
五箇山の大自然を体感!9/8(日)開催「たいらクロスカントリー大会」エントリー受付中!
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2024/08/01経過レポートが追加されました!「締切間近!参加人数160名突破🎉」
2024/07/31世界遺産で有名な五箇山。豪雪地帯としても有名ですが、夏は緑の大自然に覆われとても気持ちが良い場所なんです! そんな魅力的な五箇山を知ってもらう為、今回は大自然を駆け回るクロスカントリー大会の参加募集をしています。
興味のある方は「興味ある❤️」を押していただいてから、下記URLにアクセス・申込みしてください。
※応募締め切り 8/2(金)まで
一人でも多くの人に五箇山に来てほしい
クロスカントリー場がある平地域は雪景色もいいですが、雪がない季節も自然味囲まれた良いところなんです。 クロスカントリー大会を通じて、大自然に囲まれた五箇山に足を運んでもらう機会にしてほしいです。


大自然で体を動かしたい人を募集!!
たいらクロスカントリー場は舗装された部分と舗装していない部分が混在したコースです。 舗装していない部分は起伏に富んでいて面白いコースになっていますよ。


たいらクロスカントリー大会実行委員会 文責:平地域づくり協議会
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

南砺市
人口 4.46万人

平地域づくり協議会が紹介する南砺市ってこんなところ!
富山県の南西端に位置する五箇山(ごかやま)地方は、1500m級の山々に囲まれ、冬には2、3mの積雪がある豪雪地帯です。清流庄川(しょうがわ)(飛騨高地から日本海へ流れる115kmの一級河川)沿いの谷間に40の集落が点在し、そのうちふたつの集落、相倉合掌造り集落と菅沼合掌造り集落が1995年(平成7年)、岐阜県白川郷荻町とともにユネスコの世界遺産に登録されました。
五箇山の地名が初めて見られるのは室町時代、1513年(永正10年)本願寺第9世実如の裏書に始まります。名前の起こりは5つの谷間(やま)から(赤尾谷・上梨谷・下梨谷・小谷・利賀谷)から構成された集落群の総称と云われ、加賀藩政時代には約70の集落がありました。現在は共に世界遺産の相倉集落を有する※旧平村、菅沼集落を有する※旧上平村を総じて「五箇山」と呼びます。居住の歴史は古く、縄文時代に遡り、古代、中世、近世を通じ、平野部とは地理・自然条件が大きく異なるため、昔ながらの自然豊かな独特の文化を形成しています。
このプロジェクトの作成者
平地域づくり協議会は、五箇山の平地域で小規模多機能自治を行っている自治組織です。 2019年4月から始まりました。 平地域づくり協議会を応援し、一緒に地域について考えてくれる方や五箇山ファンが増えていくよう、面白いこと楽しいことを行っていこうと考えています。