
【2/22~24開催!】2泊3日のお試し高田暮らし2025~冬~ 募集終了‼
開催日程:
12025/02/21 ~ 2025/02/23
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2025/02/28経過レポートが追加されました!「開催レポート!」
2025/02/26第5回目となる、2泊3日の移住体験プログラム「お試し高田暮らし」の開催日が、 2025年2月22日(土)~2月24日(月・祝)に決定いたしました!
東北地方への移住を考えた時、少なからず不安になるのは「冬の暮らし」。
どれくらい雪が降るの? どれくらい寒いの?
次から次へと湧いてくる疑問。 まずは現地に来て、見て、体験してみませんか?
夏のようなアクティビティはありませんが、冬ならではの食や文化を一緒に楽しみましょう!
今回はご参加いただいた方に、自宅に届くお土産プレゼントをご用意しています!
\ご応募はこちらから//※お申込みは終了いたしました。 ▼応募フォーム (お申込みは1月19日まで) https://forms.gle/bEAX8FdmxBRJuFsA6
詳しい内容などは以下をご覧ください!! ▼第5回お試し高田暮らし チラシ https://drive.google.com/file/d/192oPOIZhhuHV5_fsyR3L2NNCzzWM15Ge/view?usp=sharing
▼第5回お試し高田暮らし 行程表 https://drive.google.com/file/d/1BpxKXpJlE9XDWdLUEERqyhL1Ern2FkMZ/view?usp=sharing
第5回お試し高田暮らし \\1日目//
第5回のプログラムが決定いたしました! 2025年2月22日(土) 10:15 JR一ノ関駅東口改札集合 スタッフと一緒にマイクロバスで陸前高田市へ移動
12:00頃 ハンバーガー作り体験@ワタミオーガニックランド ゲストあり!!!
14:00頃 乗船体験&作業体験 2組に分かれて交互に乗船と作業体験(わかめの間引き)をしていただきます。 16:30頃 黒崎仙峡温泉で入浴
18:30頃 民宿むさしで夕食 ゲストあり!!!
1日目の宿泊場所は「民宿むさし」に決定いたしました! 風情ある宿泊施設で、ご主人様と奥様もとっても優しい方々です! お楽しみに!


第5回お試し高田暮らし \\2日目//
第5回のプログラムが決定いたしました! 2025年2月23日(日) 9:15 お試し居住 水上団地&空き家バンク登録物件 内覧
12:00頃 味彩でランチ ゲストあり!!!
14:00頃 まちなか(中心市街地)をフリー散策 時間内であればお好きなところをご自由に散策ください 16:30頃 民泊対面式
17:00頃 各家庭へ 民泊開始
水上団地はお試し居住の空き部屋を内覧します。 ※お試し居住制度 月1万円で最短3ヶ月~最長1年間で住める制度です。


第5回お試し高田暮らし \\3日目//
第5回のプログラムが決定いたしました! 2025年2月24日(月・祝)
9:00 りくカフェさんで「民泊お別れ式」&「移住人生ゲーム」 ゲストあり!!! 移住人生ゲームは、移住あるあるを題材にしたゲーム プログラムを通して、移住に対してのイメージがどうなったか確認しましょう! 10:00頃 高田松原(道の駅)でのフリータイム
12:00頃 カフェフードバーわいわいでのランチ交流 ゲストあり!!! 13:20 陸前高田市出発 一ノ関駅へ!


募集要項
2025/02/21 〜 2025/02/23
2泊3日
参加費 \無料/ (①一ノ関駅までの往復交通費・②3日間の昼食費・③1日目温泉入浴日は自己負担になります。②と③は約7000円になりますが現金で多めにお持ちいただくことをオススメいたします)
一ノ関駅(参加者様は必ずお集まりいただきます)
・定員:9名 ・最小催行人数:6名 ・解散場所:一ノ関駅(4日目の現地案内など希望しない方はバスで一ノ関駅までお送りいたします) ・スケジュール: 1日目 10:15 一ノ関駅 集合 12:00 昼食交流 (ワタミオーガニックランド) 14:00 乗船・作業体験 (袖野漁港(雨天時:両替漁港)) 16:40 入浴 (黒崎仙峡温泉) 18:30 夕食交流 (民宿むさし)
2日目 9:00 水上団地内覧 10:15 空き家バンク登録物件内覧 12:00 昼食交流 (味彩) 14:00 まちなかフリー散策 16:30 民泊対面式 (一本松ホール) 17:00 民泊開始
3日目 9:00 民泊お別れ式 (りくカフェ) 9:10 移住人生ゲーム (りくカフェ) 10:20 フリータイム (道の駅 高田松原) 12:00 昼食交流 (わいわい) 13:30 陸前高田市 出発 15:00 一ノ関駅 到着
4日目 希望する方のみ 詳しい現地案内や移住相談などを承ります。 (4日目以降に発生する宿泊費や一ノ関駅までの交通費などの費用はすべて自己負担となります)
主催:陸前高田市/企画運営:特定非営利活動法人 高田暮舎
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

陸前高田市
人口 1.71万人

石田裕夏が紹介する陸前高田市ってこんなところ!
自然豊かな陸前高田。海と共に生きる半島側の地域から山間部の自然を感じる地域まであり、8つの町から構成されています。「岩手の湘南」とも言われており、冬は雪もあまり積もらず、雪かきは多くても年数回程度の比較的温暖な気候です。 . 東日本大震災の影響により、まちは壊滅的な被害を受けました。「ゼロからのまちづくり」として再建がスタートしたまちは「ノーマライゼーションという言葉のいらないまちづくり」を実現させるため、市民・地域・企業・行政が一丸となってまちづくりに参画し、若者も高齢者も、障害のある人もない人も、地域の人も観光客も、誰もが安心安全に過ごせるまち目指し、一歩を踏み出しました。 . 「子は宝」という言葉がありますが、地域には子どもが大好きなおじいちゃん・おばあちゃんも多く、知り合いでもそうじゃなくても声をかけてくれる方がたくさんいます。子どもが少ない地域だからこそ、地域のみんなに可愛がられ、気にかけてもらえる環境があります。 . 「人と人とのつながりを密に感じたい」「自然に囲まれた暮らしをしたい」「新しいチャレンジをしてみたい」など、どんな些細な想いやきっかけでもかまいません。ぜひ魅力たっぷりな陸前高田に興味を持ってもらえたら嬉しいです。
このプロジェクトの作成者
1987年生まれ/新潟県長岡市出身/
地元の高校を卒業後、アメリカの4年制大学に進学。大学卒業後は東京で就職し、結婚後は仕事の関係で日本各地を転々とする。妊娠出産を機に夫の地元である京都へ。そして2023年2月に家族3人(私、夫、息子5歳)で岩手県陸前高田市へ移住。
2023年4月~地域おこし協力隊として、NPO法人高田暮舎で移住コンシェルジュを担当。