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【福島県大熊町】チャレンジ応援プログラム

読みもの

公開日:2024/07/28 23:54

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2024/12/14

 2011年3月11日、東日本大震災による原子力災害で全町避難を強いられた福島県大熊町。2019年に町内に人が戻り始め1からの町づくりを行っている中で、チャレンジ精神旺盛な人たちが集まってきています。  そんな大熊町で、町民の皆様の「やってみたい!」を応援するプログラムを実施します。自分の特技を活かしてワークショップをやりたい、子供向けイベントを開催したいなど、やってみたい企画がある方はぜひご応募ください!

チャレンジを応援する町、大熊

おおくまチャレンジ応援プログラムは、大熊町に移住・帰還された方の「やってみたい」を応援します。本プログラム事務局が共同実施者となり、費用負担や伴走支援を実施することで、みなさんのやってみたい企画を実現していただきます。

対象者は大熊町に住民票がある、もしくは、町内の事業所で勤務している個人が対象となります。

1からのまちづくりを行っている町でチャレンジをしてみたい方!

■対象者 大熊町に住民票がある、もしくは、町内の事業所で勤務している個人を対象とします。

■活動の条件 以下①~③すべての条件を満たす活動が応募の条件となります。 ①大熊町民を対象にしており、原則として町内で実施する。②大熊町の課題解決に繋がり、活性化に寄与する活動である。 ③活動の対象者 を限定せず、誰でも自由に参加できる。

大熊町移住定住支援センター

このプロジェクトの地域

福島県

大熊町

人口 1.15万人

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