
中学生以下の子どもがいるご家族大歓迎!檜原村暮らし体験ツアーVol.3
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2024/08/20都心から2時間ほどの距離にも関わらず村の面積のうち93%が森林という自然いっぱいの「檜原村」。檜原村に住む方々との交流を通じて、里山での暮らしや自然の恵みを感じることのできる1泊2日の体験ツアーを開催します。
檜原村に住む方々との交流を通して、暮らしを体験する1泊2日
檜原村の大自然を楽しみながら、仕事のこと、里山暮らしのこと、教育や福祉のことなど、先輩移住者や自治体の方々に話を伺う交流会も多く設けています。檜原村のリアルなお話を聞くことができる貴重な機会です。


檜原村での暮らしを体験!ツアーのおすすめポイント
今回のツアーのポイントを紹介します。
<檜原村の大自然を体験できる!> 広大な「フジの森」で太枝切り鋏を使った広葉樹林の手入れなど檜原村ならではの体験や、ネイチャークラフト体験をしていただきます。疲れたら森の中にある緑に囲まれたデッキで休憩し、自然を感じることもできます。
<コワーキング施設で生活をイメージ!> 民家を改装して作られたコワーキング施設「おいねハウス」を見学。草むしり・工芸・まきわりなど、檜原村での生活をイメージできる体験をします。
<生活関連施設を前もって確認!> 檜原村役場、ショッピングストア、村営住宅、保育園や小学校、村立図書館、福祉・医療の複合施設など、 生活関連施設の見学もできるので、檜原村での生活をリアルに知ることができます。檜原村職員から住宅事情や支援制度等について説明があります。
<先輩移住者や地域住民と交流会を実施!> 1日目は「おいねハウス」で昼食を食べながら、2日目はサテライトオフィス「Village Hinohara」を見学しながら、先輩移住者との交流会を実施するほか、「さとやま学校・東京」にて、施設の方や自治会の方から地域活動等に関するお話を聞くことができます。檜原村での暮らしや働き方、大自然の楽しみ方、そのほか疑問に思うことなど、なんでもお聞きください。
※持ち物・準備 このツアーに参加する際には、以下の持ち物を準備してください。 ・長袖、長ズボン(★蜂対策で、黒、紺を避けてください) ・運動靴(汚れたり、濡れたりしても良い履きなれたもの) ・帽子、着替え
※参加を希望する方は「応募したい」を、関心はあるので検討したい…という方は「興味ある」ボタンを押してください♪


募集要項
2024/09/20 〜 2024/09/21
無料
JR五日市線・武蔵五日市駅
・定員:20名 ・最小催行人数:1名 ・解散場所:JR五日市線・武蔵五日市駅 ・スケジュール: 9/21(土) DAY 1 10:00 JR五日市線・武蔵五日市駅集合 10:30-12:00 サテライトオフィス「おいねハウス」見学 12:00-13:30 昼食・交流会 13:30-14:50 生活関連施設見学(一部徒歩移動あり) 15:10-17:00 森林散策・体験 17:30 油屋旅館(和室)
9/22(日) DAY 2 10:00 油屋旅館出発 10:40-11:40 サテライトオフィス「Village Hinohara」見学 12:00-14:00 昼食 14:00-16:30 「さとやま学校・東京」見学・自然体験 17:00 武蔵五日市駅解散
※スケジュールは交通機関の運行状況、道路事情、気象条件等により、予定通りに運行できない場合がございます。 ※雨天時は、体験メニューに変更が出る可能性がございますので予めご了承ください。
東京都(多摩・島しょ地域) 東京たましま移住定住情報
このプロジェクトの地域

東京都
人口 1384.59万人

東京たましま移住定住情報が紹介する東京都ってこんなところ!
東京都の多摩地域西部に位置し、都心から2時間ほどの距離にある、大自然に囲まれた山里、檜原村。透き通った美しい清流の秋川をはじめ、四季折々の自然を間近で体感することのできる東京・最西端のエリアです。
村の総面積は105.41平方km。その93%が森林であることから、資源を活かした施設も多くあり、のびのびと暮らすことができます。村の大半が秩父多摩甲斐国立公園に含まれているのも特徴のひとつ。自然公園として指定されているこの地では、鳥獣や植物を豊かに育んでいます。
また、檜原村では、地元農家が作る新鮮な野菜やこんにゃく、柚子製品やじゃがいも製品などが特産物として知られており、日常的に自然の恵みをいただくことができます。
首都東京の中にありながら豊かな自然が魅力の檜原村で、あなただけの暮らしを見つけてみませんか?
このプロジェクトの作成者
多摩・島しょ地域で開催される東京都主催の「暮らし体験ツアー」をはじめとした、移住定住情報の発信を行います。