
松原の企業を私が世界に連れてくねん!「こんなんあったらええな。アイデアコンテスト」開催!
公開日:2024/11/06 05:22
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2024/11/11「興味ある」が押されました!
2024/11/08この度、松原市観光協会では【松原市の魅力向上】と 【大阪・関西万博の機運醸成】を目的としたアイデアコンテストを開催します。
このコンテストでは、松原市の事業者が出す「お題」に対して、 松原市民や松原市にゆかりのある方々から幅広くアイデアを募集。 書類選考を通過したアイデアには、専門家が個別にアドバイスを行い、 2025年1月の発表会にてプレゼンをしていただきます。
最後の発表会には「お題」を出していただいた事業者の方にも来ていただくので、 もしかしたらあなたのアイデアが本当に商品化される・・・かもしれません! (知らんけど。笑)
皆さんの「あったらええな。」が実現するかもしれない。 そんな夢の企画です!
年齢も性別も、経歴も肩書も、国籍も現住所も一切問いません。 松原市にゆかりのある方なら、誰でも参加OKです。 みんなのアイデアで、松原市を日本全国に!世界に発信しましょう!
たくさんのご参加お待ちしています!
💡💡コンテスト概要💡💡 【タイトル】 こんなんあったらええな。アイデアコンテスト
【対象者】 松原市民、または松原市にゆかりのある方 ※年齢、性別、国籍、経験、現住所は一切問いません ※松原市出身、松原市に通勤・通学している(していた)、遊びに行ったことがある、 親戚がいる、知り合いが住んでいるなど、、 「松原市にゆかりのある方」からのご応募をお待ちしています!
【参加費】 無料
💡💡お題💡💡 いずれかの「お題」を選んで、アイデアを考えてください。(10月1日更新!)
【お題A】松原市観光協会 <みんながほしくなるマッキーグッズのアイデア>
松原市の人には結構知ってもらえているマスコットキャラクター「マッキー」ですが、 まだまだ市外の人には知られていません。 万博をキッカケに大阪にたくさんの人が来た時、こんなグッズが売ってたら、 みんなマッキーのことを覚えて帰るんじゃないか!?
そんな驚きとワクワクがあるグッズのアイデアをお待ちしています!
【お題B】松原市観光協会 <マッキーがめっちゃバズるInstagramリール動画の企画アイデア>
松原市観光協会ではInstagramを活用して松原市の魅力を発信しています。
しかし、やはりなかなかバズる投稿を作るのは難しいため、 皆さんのアイデアの力をお借りしたいです。 「マッキーにこれやらせてみて!」「マッキーこんなチャレンジできる?」など、 実際にマッキーがやったらSNSでバズる企画アイデアお願いします!
【お題C】マツバラ金網株式会社 <金網を使ったみんなが驚くお家で使える便利グッズのアイデア>
新商品を開発しようとするとつい弊社が保有している設備や技術の範囲でしか発想が浮かばず、 「金網屋が考えた○○」になってしまいます。。
そこで、皆様が思う「世の中にこんな○○が有ったらいいのになぁ」に対し、 自社で「保有している設備が・・・」とか「やった実績がないから・・・」といったことは一旦さておいて! 「どうすれば実現できるか」を精一杯考えたいので、、 たくさんのアイデアをお待ちしています!!
企業詳細情報はこちら👀✨ https://www.wire-mesh.co.jp/
【お題D】御菓子司 吉乃屋 <世界の人がワクワクドキドキして笑顔になる和菓子のアイデア>
御菓子司 吉乃屋 松原のモットーは『一菓一笑』~ひとつのお菓子でひとつの笑顔~
日本各地から厳選した安心で安全な素材を使用し、 手間と素材の両方にこだわりをもって、 繊細で優美な和菓子作りにスタッフ一同励んでいます。
2021年NHK朝ドラ『カムカムエヴリバディ』和菓子監修・指導。 https://www.yoshinoya-matsubara.com/
【お題E】株式会社楠原木工所 <木のビーズとそれを作る工程で出た端材を使った”何か”のアイデア>
当社の主な製品はウッドビーズ!木の玉です。 天然無垢の木を、日本だけじゃなく世界中から集めて作っています。 「木」と言っても重いやつ、軽いやつ、油の多い少ない特徴は色々。
そんな温かくもユニークな玉たちや、 作った際の端材を使って「おもろいやん」となるアイデア商品を見てみたいです! まっさらなアイデア求ム!
企業詳細情報はこちら👀✨ http://www.kww-1.com/
【お題F】幸南食糧株式会社 <〜おむすび兄さんに食べてほしい〜世界に届けよう! 「こんな“おむすび”あったらええな。」おむすびのアイデア>
松原市にひっそりと暮らす”おむすび兄さん”。 今日もお腹はぺこぺこ・・・。 「どこかにほっぺたが落ちるほど美味しい、おむすびはないのか~~!?!?!?」
日本を飛び出し世界に向けて「こんな“おむすび”あったらええな。」と思う、 おむすびを大募集します☆彡
おむすび兄さんと一緒に、世界中をとりこにするおむすびで 天下を取ろう!!! https://kohnan.co.jp/
💡💡賞💡💡 🏆グランプリ 10万円 ※全ての応募者の中から1名
💐企業賞 【お題A】松原市観光協会賞:松原市特産品詰め合わせ 【お題B】松原市観光協会賞:マッキーグッズ詰め合わせ 【お題C】coming soon… 【お題D】大咲菓子 Happy Smile賞:和菓子詰合せ 【お題E】木の未来創造賞:無垢の木ボールペン 【お題F】幸南食糧賞:食べてほしいんや!10kg (精米)
💡💡スケジュール💡💡 〈2024年〉 募集開始 8月19日(月) 応募締め切り 11月11日(月) 決勝進出者発表 11月22日(金) 専門家アドバイス 12月中 ※個別に調整 プレゼン練習会 12月22日(日)
〈2025年〉 決勝プレゼン大会 1月12日(日)@セブンパーク天美 AMAMI STADIUM
💡💡アイデアの提出方法💡💡 下記URLより応募チケット(無料)を購入された方に送られてくる専用フォームへ必要事項をご入力ください。
https://matsubara-ideacontest-2024.peatix.com
【応募に必要なもの】 ・応募者情報(お名前、年齢、性別、住所など) ・松原市とのゆかり ・応募するテーマ ・考えたアイデアのタイトル ・考えたアイデアの詳しい内容 ・このアイデアを考えた背景や理由 ・補足資料(パワーポイント、手書きイラストの写真など何でもOK)※但し1点に限ります。
⚠️注意点⚠️ ・応募は1人何案でも構いません。 ・各賞に選ばれたアイデアでも必ず商品化されるわけではありません。 ・応募いただいたアイデアの権利は、主催の松原市観光協会とお題の事業者に帰属します ・応募いただくアイデアは全てオリジナルのものに限ります。 ・審査結果に関する問い合わせ等には一切お答えできませんのでご了承ください。
市民を主役に、民間主導のもと松原で万博を盛り上げていきたい
市民の万博に対する機運醸成のために、本プロジェクトを立ち上げました。
市のミッションとして「一般市民に万博に行くよう働きかける」をあげられていることもあり、松原市観光協会として、市民及び市内事業者の万博への機運醸成に努めています。
「なんかやらな」の想いを具体的な連携や行動にまで導くために、アイデアコンテストを企画しました!

松原市にゆかりのある方なら、誰でも参加OKです!
年齢も性別も、経歴も肩書も、国籍も現住所も一切問いません。 松原市出身、松原市に通勤・通学している(していた)、遊びに行ったことがある、親戚がいる、知り合いが住んでいるなど、、「松原市にゆかりのある方」からのご応募をお待ちしています!
松原市観光協会
このプロジェクトの地域

松原市
人口 10.90万人

松原市観光協会が紹介する松原市ってこんなところ!
松原市の人口は約12万人余り、東西5.8キロメートル、南北5.1キロメートル、面積はおよそ16,7平方キロメートルと大阪府の中でも真ん中くらいの大きさで、ほぼ中央に位置していることから「大阪のへそ」といわれています。 大阪市をはじめ堺市、八尾市、藤井寺市、羽曳野市と接しており、南河内地域の玄関口にあたります。 交通の便が良く、地理的には難波と飛鳥を結ぶ道の途中にあり、古くから交通の要所として栄えてきました。 現在では阪神高速道路、近畿自動車道、阪和自動車道、西名阪自動車道といった大動脈をつなぐ松原ジャンクションがあります。 物流を生かした工場が多く、また近鉄電車(南大阪線)の4つの駅があることで、大阪の中心部に勤める人たちのベッドタウンとして発展してきました。 まさに古代から現代まで、大阪の物流拠点となっています。 松原市は人を大切にするまちです。 特筆すべきは、大阪府で初めて「セーフコミュニティ」に認定された点でしょう。 例えば高齢者の安全、こどもの安全、犯罪の防止などにも積極的に取り組んでいて、住む人が安心して暮らせるまちです。 また次世代を支えるために子育てを応援するために、市内には9か所に子育て支援を行う施設があります。 この事業が安定的に継続して行われるよう、利用ごとにポイントがたまる事業も展開中です。 これ以外にも注意喚起として、リーフレットの作成と配布、安全マップの作成、高齢者の転倒防止のためにエクササイズの普及、認知症サポーターの養成など、積極的に取り組んでいます。
このプロジェクトの作成者
松原市観光協会は、松原市の賑わいと交流の創出を目的に、平成30年6月29日に設立されました。 松原にはたくさんの魅力があります。 「アクセスの良さ」「歴史・文化」「豊富な食材」「ものづくりのまち」「安心安全なまち」 そして何より「松原の人たち」 今後は、この地域資源をいかし松原市の「まち」や「ひと」の魅力発信松原のくらしや文化、ライフスタイルを体感してもらうイベント等の開催。 市内外、国内外からのお客さまと地域の皆様との交流やふれあいの場づくりなどをすすめて参ります。