\島移住を考える人を全力応援!/2020年9月開講「島暮らし集中講座」
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開催日:2020/09/12
終了日:2020/09/12

\島移住を考える人を全力応援!/2020年9月開講「島暮らし集中講座」

pin 北海道利尻町
(サブエリア: 鳥羽市/知名町)

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憧れの島生活。
いつか実現してみたいけど実際どういうステップを踏めばいいかよくわからない。

そんな方へ島で暮らすということをクリアにイメージできる講座を開講します。

講座は全部で3回! 

北の島から南の島まで、3つの島で暮らす島人が講師となり、3島3様の暮らしをリアルに学べる集中講座を受講すると、3島分の「島暮らし体験チケット」ももらえます。

講座を受けてイメージがついた後は、島暮らし体験チケットを利用して実際に島へ飛び込んでみましょう。

まず”島暮らしのリアルを知る”ということからスタートして憧れを現実のものにしてみませんか?

島暮らし集中講座とは?

「島で暮らしたい方」の第一歩を応援する講座です。
講師は、島暮らしを実践しているみなさん。利尻島(北海道・利尻町)、菅島(三重県・鳥羽市)、沖永良部島(鹿児島県・知名町)の3島のみなさんにご参加していただきます!
ZOOMを利用したオンライン講座、全3回の実施を予定しております。
講座を受講した受講生全員に、受講生限定の「島暮らし体験チケット」(3島分)をプレゼントいたします。

沖永良部島(鹿児島県・知名町) 
鹿児島市から南へ552kmに浮かぶ隆起サンゴ礁の島。

沖永良部島(鹿児島県・知名町)
鹿児島市から南へ552kmに浮かぶ隆起サンゴ礁の島。

 利尻島(北海道・利尻町) 北海道の北端・稚内市から西方約53Kmの日本海に浮かぶ島。島の真ん中には島のシンボル、利尻富士がそびえ立つ。

利尻島(北海道・利尻町) 北海道の北端・稚内市から西方約53Kmの日本海に浮かぶ島。島の真ん中には島のシンボル、利尻富士がそびえ立つ。

まず”島暮らしのリアルを知る”ということからスタートして憧れを現実のものにしてみませんか?

<講座名>
お茶の間島留学
島移住を考える人を全力応援!2020年9月開講「島暮らし集中講座

<講座内容>
1回目 9月12日(土)8:00-10:00
テーマ 島を知ろう 理解と島選びの軸づくり

2回目 9月26日(土)8:00-10:00
テーマ 島の暮らし 理想と不安点を整理、自分が地域にできることも考えてみよう

3回目 10月3日(土)8:00-10:00
テーマ 関わり方を学ぶ ネクストアクション宣言
※内容が変更される場合もありますので、予めご了承下さい。

<講座タイムスケジュール>
講座:8時~9時半
交流会、個別面談:9時半〜10時

<島暮らし体験チケット ※3島すべてご利用可能です>
利尻島(北海道・利尻町)
季節に合わせた漁業体験(昆布干し、漁師との懇親会、昆布商品づくり、海藻押し葉体験等)

菅島(三重県・鳥羽市)
時期に応じた島の海に関わる体験。漁業もしくはクラフト体験、料理体験等になる予定で調整中。

沖永良部島(鹿児島県・知名町)
季節に合わせた農業体験または町内サイクリングガイド、鍾乳洞体験等のアクティビティ

<定員>
15名

<対象>

・島暮らしを検討している方

・島との2拠点生活を検討している方

・なんか島っていいよなぁと思い始めている方

・島を訪問するきっかけがほしい方

<参加費>
15,000円(税込)(3回講座+島暮らし体験チケット)

<締め切り>
2020年9月6日(日)
定員に達した時点で受付終了

菅島(三重県・鳥羽市) 三重県南東部の志摩半島の先、約3kmのところに浮かぶ島。

菅島(三重県・鳥羽市) 三重県南東部の志摩半島の先、約3kmのところに浮かぶ島。

イベント・ツアー内容

開催日程:2020年09月12日

所要時間:講座:8時~9時半 交流会、個別面談:9時半〜10時

費用:15,000円(税込)(3回講座+島暮らし体験チケット)

最小催行人数:15 人

集合場所:オンライン

解散場所:オンライン

スケジュール

<講座内容>
1回目 9月12日(土)8:00-10:00
テーマ 島を知ろう 理解と島選びの軸づくり

2回目 9月26日(土)8:00-10:00
テーマ 島の暮らし 理想と不安点を整理、自分が地域にできることも考えてみよう

3回目 10月3日(土)8:00-10:00
テーマ 関わり方を学ぶ ネクストアクション宣言
※内容が変更される場合もありますので、予めご了承下さい。

<講座タイムスケジュール>
講座:8時~9時半
交流会、個別面談:9時半〜10時

<島暮らし体験チケット ※3島すべてご利用可能です>
利尻島(北海道・利尻町)
季節に合わせた漁業体験(昆布干し、漁師との懇親会、昆布商品づくり、海藻押し葉体験等)

菅島(三重県・鳥羽市)
時期に応じた島の海に関わる体験。漁業もしくはクラフト体験、料理体験等になる予定で調整中。

沖永良部島(鹿児島県・知名町)
季節に合わせた農業体験または町内サイクリングガイド、鍾乳洞体験等のアクティビティ

<対象>

・島暮らしを検討している方

・島との2拠点生活を検討している方

・なんか島っていいよなぁと思い始めている方

・島を訪問するきっかけがほしい方

<締め切り>
2020年9月6日(日)
定員に達した時点で受付終了

<申し込み方法>
こちらから直接申し込みをするか
http://ptix.at/6M78LT
興味ある、応募したいボタンを押してください😊

プロジェクトの経過レポート
2338
2020/10/20

本日12時から離島リモートワーク最前線!、離島でリモートワークをされている方のLIVE配信をいたします!

ぜひのぞきにきてくださいね😊
https://www.facebook.com/smoutjp/live/

1960
2020/09/03

島側の参加者の方も続々と・・!

○利尻島
横田 陽子さん

職業:スキーインストラクター、登山ガイド、利尻町森林公園管理人、利尻町保健師
移住のきっかけ:スキー中心の暮らしの中で色々な土地での暮らしを経験。利尻の自然、人、暮らしに魅力を感じ移住を決めた。



○菅島

松村忠勇さん

メッセージ:

三重県鳥羽市菅島町出身、在住で職業は大工。三児のパパ。
工業高校卒業後、大工になる修行のため一度島を離れた後に
家業の大工を継ぐため帰ってきました。
菅島の未来を考える会の他にも、消防団、漁業青壮年部、
保育所保護者会など様々な団体に入っており、菅島で何かをする
時には中心となって活動しています。
菅島の周辺はとても豊かな漁場で水産業が盛んです。本土との距離も近く
片道15分程度で陸地に渡る事も出来ます。
島の若手が自ら島を盛り上げるために活動しているので他の地域より勢いも
あると思っています。
ぜひ一緒に島暮らしについて考えましょう。


畝本 陽一朗さん
職業:漁師(見習い)

移住のきっかけ:菅島の未来を考える会が開催していた菅島海藻塾への参加



○沖永良部島

前田純也さん

メッセージ:離島だから出来ないではなく、離島だから出来た(る)事をみんなで見つけていきましょう!

古村英次郎さん
メッセージ:コロナ禍、さらに島への憧れが強くなっているご時世です。クールな島を作ろう!

1955
2020/09/02

本日利尻島のみなさんと一緒にLIVE配信を実施しました。
未経験から漁師になられた渡邉さんの話。
・どうして漁師になろうと思ったの?
・利尻島の魅力って?
・ぶっちゃけの初期費用はいくらぐらい?
・漁師生活の1年の流れなど
SMOUTの高垣も興味深深で聞いちゃいました。
以下のリンクからご覧いただけるのでラジオ感覚でご視聴いただけると嬉しいです〜!
https://www.facebook.com/smoutjp/videos/2352814158358550





1946
2020/09/01

今回の取組は、ritokei(離島経済新聞社)さんとのコラボで実現した企画です!今回企画立案のritokei矢吹さんからメッセージをいただきました☺️


「島暮らし集中講座」の開講に寄せて

みなさん、こんにちは。
この講座を運営する離島経済新聞社の矢吹と申します。

私はこれまで神奈川県・鎌倉で暮らしていましたが、今年から新たに、鹿児島県の離島・奄美大島にも生活拠点をつくり、あこがれていた二拠点居住をスタートさせました。

奄美大島に初めて訪れたのは10年近く前のこと。それ以前も、世界中や日本の離島を旅してきましたが、奄美大島を訪れた時にはなぜか心に「しっくり」くるものがあり、気がつけば毎年足を運ぶようになっていました。(旅好きの方にはわかっていただける感覚かもしれません)

そうして何度も訪れる度に、島のなかに好きな場所や好きな人が増え続け、それまでぼんやりと抱いていた移住へのあこがれれを「実現させよう!」と思い、一気に動いたのが昨年のことでした。

今回の「島暮らし集中講座」は、少し前まではぼんやりと「島っていいな」と思っていた私のように、島で暮らすことがぼんやり心に浮かんでいる人はもちろん、「どこかの島に移住したい!」とはっきり浮かんでいる人に向けて、3つの島の暮らしをオンラインで学べ、最短距離で島暮らしを実現できるように企画しました。


島暮らしを半分実現させることができた自分のことを振り返ると、暮らしの拠点を探すため、新しい土地や人と関わろうとするときに大切なのは、相互理解のための「対話」ではないかなと、思います。

それは私自身が、移住前に頻繁に島に通ったことで、気軽に相談できる知り合いをつくることができ、そんな知り合いの紹介を通じてさらに知人が増えていくという良い循環を生み出すことができたからです。

「島暮らし集中講座」を受講いただいた皆さんに得ていただきたいことのひとつは、その「相談できる島の知り合い」です。
全3回の講座を通して、3つの島の先輩たちと本音で語り合うことで「島の知り合い」をつくりながら、島の暮らしを具体的にイメージし、理想と現実のギャップを埋めていく作業を、一緒に行なっていきましょう。

そして是非、近い将来、今回特典でお渡しする「島暮らし体験チケット」を使って実際に島に足を運んでいただきたいです。きっとその時には、今回のご縁でつながった島の先輩方が暖かく迎え入れてくれるはず。

この講座が、皆さんの島暮らしのスタートラインとなれますようにと願っています。

1938
2020/09/01

明日の12時より北海道の利尻島からLIVE SMOUT(facebook動画配信)を行います!
離島経済新聞社 編集長の鯨本さんとSMOUTの高垣が北海道の利尻島と中継をつなぎ未経験から漁師になられた移住者の方のお話を聞いていきます!

どんな話が飛び交うのか・・!乞うご期待☺️

イベントページはこちら、配信動画もこちらからご覧いただけます。
▶︎https://www.facebook.com/events/331193328029614/

ご感想・ご質問はこちらからお気軽にメッセージください!
▶︎https://app.sli.do/event/i8ikxejg

★移住者ゲストのご紹介★
渡邉 大樹(わたなべ・だいき)さん
利尻漁業協同組合沓形支所所属の漁師。
26歳で利尻町に移住。利尻島漁師の担い手募集プロジェクト「漁師道」の第1号として2010年漁師を始める。子ども3人の5人家族。
現在、組合の青年部部長を務める。また、利尻島漁業者団体「NorthFlaggers」のメンバーとして、利尻島漁業の魅力発信や漁業の担い手獲得、魚価向上、六次産業化に向けた取組みを行っている。

★ゲストのご紹介★
鯨本あつこ(いさもと・あつこ)さん
1982年生まれ。大分県日田市出身。NPO法人離島経済新聞社の有人離島専門メディア『ritokei(リトケイ)』統括編集長。「つくろう、島の未来」をコンセプトに、国内400島余りの有人離島地域の情報を編集・配信。地方誌編集者、経済誌の広告ディレクター、イラストレーター等を経て2010年に離島経済新聞社を設立。地域づくりや編集デザインの領域で事業プロデュース、人材育成、広報ディレクション、講演、執筆等に携わる。2012年ロハスデザイン大賞ヒト部門受賞。美ら島沖縄大使。2児の母。一般社団法人石垣島クリエイティブフラッグ理事。株式会社リトルコミュニティラボ代表。離島経済新聞社 www.ritokei.com

SMOUTカスタマーサクセスの高垣です。 皆様がSMOUTを使って、素敵なご縁がみつかるよう、なんでも出来たらと思っています!(出来ないことも多々あるんですが(笑) 広島港の近くで高校卒業まで過ごしました。 大学卒業後、アメリカのシアトルへ留学し、ITの最前線を目の当たりにしたことがきっかけで今後の働き方に関して興味を持ち始めました。 帰国後は、憧れだった島ぐらしを堪能するため広島の宮島で旅館のレセプションをしたり、農業手伝いをして自分の中で勝手にギャップイヤーを作り1年ぐらい過ごしフラフラしてました。 その後上京し当時6人ぐらいだったIT系スタートアップ会社で5年間働き、CS/営業企画/プロダクトオーナー/人事と会社の成長とともに様々な業務をやってきました。 2018年にプライベートの事情で広島に帰ったことがきっかけで、現在は広島と神奈川の2拠点生活をしています。 SMOUTにジョインした理由は、多くの人が自分にあったライフスタイルを選んでいく世の中になってほしい!自分もそうしたい!と思ったからです。 好きなことは、 ・写真(フォトスタジオでアシスタントしてたこともあります。) ・建物鑑賞(建築が好きなので、必ず旅には建築鑑賞が入ってきます。) 困ったことがありましたら、いつでもお話かけください^^
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