沖縄本島から更に南へ!マンタの楽園『石垣島』でマリンレジャーサービス開業しませんか?
働く・住む
公開日:2020/09/14
終了日:2021/03/30

沖縄本島から更に南へ!マンタの楽園『石垣島』でマリンレジャーサービス開業しませんか?

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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この募集とは別に『石垣島』へゲストハウスオーナーとしての移住を募集しています。
上記の募集も大好評で興味ありは200件を超え!実際にやりとりをさせて頂いた人も70名を超えました。
そこから派生した募集案件がこの『石垣島でマリンレジャー業務』の『開業移住者募集』です。
ゲストハウスでの移住者が決定した後に私達は石垣島を離れる段取りになっているため、宿の業務意外に抱えているマリンレジャー部門が持つ『船の係留場所』『船の地上駐艇場』に空きが出ます。
ここ石垣島で係留場所・駐艇場は軽く10年待ちの施設となっています。実際には待ちとは名ばかりの『一生待っても空きは出ない』ものとなっています。
そこで石垣島でマリン事業を一生の糧にしたいと考えている方へ朗報です!
この一生回ってこない係留場所・駐艇場をお貸し致します。

石垣島で憧れのマリンサービスを開始する夢を叶えましょう!

石垣島と言えば10年連続ベスト国内ダイビングエリアのTOPを走り続けた場所です。

きっと島を訪れて海を体験した多くの方が『こんな場所で海と関われたら最高だ!』っと感じられたと思います。

ですが現実の最大・最強問題点は、石垣島の港内の係留場所は『完全飽和』していて、新規で島内に入って来ても肝心の船を置く場所は恐らく一生見つかることは無いでしょう。(20年待ちとされています)

周りとの人間関係などは後からでも築きあげれますが・・・場所となると陸上の空き家や部屋とは違って、まず出てくることはありません。

空くとなれば知り合いずてに話が進み公になる頃には次の使用者は内うちで決まってしまいます。

つまり始める事自体は『経験』『知識』『資金』があれば通常の仕事であれば可能ですが、船を使用するとなると話は全くの別物・・・車はあっても駐車場もなく・・・路上駐車なんてやろう物なら速攻で通報!そんな状況が『石垣島の港事情』です。

そこで私の契約している『港の使用権』『駐艇場の使用権』を、業務委託と言うスタンスで『お貸し』致します!!

マリンレジャーの仕事なので、インストラクター資格・操船免許・潜水士・などなどの資格や『実務経験』は必須です。

現在内地でダイビングショップの運営をされているお店様の『沖縄・石垣島店』としての進出などにもうってつけです♬
資金も人材もあるけれど『船を置く場所がない』などで諦めていた夢を叶えられます。

もちろん一般の方でそれ相応の対応力のある方でもお気軽にお声がけ下さい。

詳細の全ては文字数の制約があり書き込めませんので、メッセージをお送り下さい!詳細をお伝え致します!

実際の係留場(浮き桟橋)

実際の係留場(浮き桟橋)

石垣島の素晴らしい水中景観

石垣島の素晴らしい水中景観

石垣島の海の魅力をマリンレジャーを通じて伝えたい方

このプロジェクトに向いている方

・現役ダイビングインストラクター
・内地でダイビングショップを経営している
・石垣島で2号店を開きたいと考えてる

・一般でも石垣島でマリンレジャーの店舗の経営を考えている方
・事業にマリンレジャーを取り入れたいと考えてる
・ダイビングが大好きだ
・操船経験が豊富

海の思い出は一生物

海の思い出は一生物

石垣島と言えばマンタ

石垣島と言えばマンタ

石垣市
大友琢也が紹介する石垣市ってこんなところ!

石垣島は年間通じて温暖な気候で過ごしやすい環境です。

年間の旅行者数は住民5万人に対して、なんと『140万人』もの観光客の皆様が訪れます!ここには沢山の可能性がまだまだ眠っていて、非常に高いポテンシャルを秘めています。

地域の住民は基本的に温和な性格で、良くも悪くも『マイペース』ですwww

移住者も多いことから『移住者に対しての偏見も最近はほぼありません』。

島では特に『マリンレジャー』が活発で、ダイビングは勿論『サップ』『ウインドサーフィン』『カイトサーフィン』『スノーケリング』と海に関係する遊びは目白押しです。

船を自己所有している方も多くいて、週末に船釣りに出かけたりと海を楽しむ方が沢山います。

非日常こそが石垣島の日常になるのは、間違いありません。
『海で遊ぶ』それが島の常識です♬

沖縄県の石垣島に現在居住中です。 ゲストハウスの運営とマリンレジャーなどを経営しています。 家族は4名+もうすぐ1名(5歳・2歳・お腹の中)で、子供の今後教育のことも考えて刺激を与えられる環境を探して20年ぶりに島を出て新しい環境で挑戦をしたいと考えています。 子供達の将来を考えてあえて1箇所に定住するのではなく、時代の動きや子供が求める環境を探し求めるような生活する新たな挑戦を考えています。
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