【富山県高岡市 オンライン移住相談】 いっぺん、“たかおか”の話を聞いてみんけ? オンライン移住相談を受付中です。
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公開日:2020/09/28
終了日:2021/03/31

【富山県高岡市 オンライン移住相談】 いっぺん、“たかおか”の話を聞いてみんけ? オンライン移住相談を受付中です。

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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*富山県高岡市 オンライン移住相談 を受付中です。
「今までの暮らしを変え、程よい地方で落ち着いた暮らしを始めたいんだけど・・・
 いったいどうやって、情報収集をすればいいんだろう?」
そんなお悩みをお持ちのあなたに! オンライン移住相談で高岡のリアルを教えます。
「雪はたくさん降るの?」
「車がないけど大丈夫?」
「高岡のソールフードは何?」
「子育てしやすいって本当?」
など、どんなささいな疑問・質問にも、私たちが丁寧にお答えします。
ぜひ、情報収集の一つとして、オンライン移住相談を使ってみてね!
ホームページやガイドブックでは伝えきれない高岡のことをお伝えします!

・オンライン相談対応時間:毎週月曜日~金曜日 10:00~16:00
・対応環境:Zoom
 ※相談の前日までに「応募したい」より、ご連絡をください。

“たかおか”の魅力はこんなトコ

*暮らし・・・程よい田舎で、ゆったり暮らす、安心して暮らす!
 持ち家率、1住戸あたり延べ面積、ともに全国第1位の富山県。
住居費が安く、ゆったりとした家で暮らせます。育児はもちろん、医療、介護などの福祉も充実しています。
教育についても、全国トップレベル(注)の水準を誇っています。
(注)文部科学省 平成30年度 全国学力調査正答率→小学校・中学校 共に全国4位

*しごと・・・“たかおか”は、とても働きやすいまち!
 伝統産業から工業系企業まで、ものづくりのまちならではの産業が集まっています。
女性の就職率も高く、待機児童がゼロのため、子育てと仕事の両立ができている地域です。
企業へ就職したい、自分で起業したい、農業に携わってみたい、技術を習得したいという方にも、
さまざまな支援を行っています。

*楽しい路面電車の走るまち、“たかおか”!
 高岡市とお隣の射水市を結ぶ路面電車「万葉線」。
昔ながらの車体をごとごと揺らして走るレトロなタイプから、赤いボディが印象的な低床車両「アイトラム」まで、
いろいろな種類の電車が走っています。あの有名なキャラクターの電車も...。
15分に1本が運行しているので、楽しいだけじゃなく、とても便利。
通勤・通学も、お買い物やお出かけにも重宝していますよ!

*移住したいと思うけど、知らないところでは不安がいっぱい?
 実際に知らない土地で暮らし始めるのは誰もが不安・・・。
でも、「地方(田舎)って、いいな。移住してみようかな」と思われた方、
高岡市では、さまざまな情報提供や助成、体験・研修などの支援を行い、あなたの「たかおか暮らし」を全力で応援します。
高岡への移住に興味がある方は、お気軽にお声をかけてください。

高岡/銅器 ものづくりの技が息づくまちです。

高岡/銅器 ものづくりの技が息づくまちです。

万葉線 全国から、鉄道ファンが訪れているんですよ。

万葉線 全国から、鉄道ファンが訪れているんですよ。

移住者に聞きました・・・“高岡”は本当にいいところ!

【住む】何といっても住みやすい、県内移動はどこでも1時間圏内!
「生活圏は適度に便利だし、特に困ることはありません。」
「車で行ける距離で海・山・里、いろんな風景が見られるのがいいですね。」
「ゆったりした雰囲気。適度な田舎感がちょうどいい。」

【育てる】子育てにいい環境で心豊かに!
「都会と違って、待機児童の問題もありません。治安もよく、子育てする上でとて
も安心感があります。」
「高岡の豊かな自然が子供たちの心を豊かに育んでくれると期待しています。」

【働く】やりたかった仕事に出会えて、充実した日々!
「高岡にはものづくりの伝統的な技や技術も学べる。都会では同じ仕事はできない、と思います。
そして、暮らしやすい環境にも恵まれています。」

*移住を検討しているみなさんに一言!
「いざ!移住!と構えず、ふらっとお試しで来てみても何とかなる、そんな土地が“高岡”なのかな、と思います。」

他にも様々な思いや希望を持った方々が「高岡市」に移住して来られました。
多くの方が “住む” “育てる” “働く” の全ての環境に満足されています。

ウェルカムサポート隊 移住希望者の疑問や不安を解消します。

ウェルカムサポート隊 移住希望者の疑問や不安を解消します。

移住者交流会 移住希望者との交流・情報交換等を行います。

移住者交流会 移住希望者との交流・情報交換等を行います。

“たかおか”での暮らしの一例。

*“たかおか”での暮らしの一例
1)[30代男性、太田伏木地域在住、2人の小学生の父]
(午前10:00)
・夏休みだし、今日は子供たちとカニ釣りに!
「やったー、カニが釣れたよ~」
「すばしっこくて、逃げちゃったよ」
「近くにゆっくりと引き寄せて、ハサミでエサをつかませるんだよ」
  ↓
(午後5:00)
・“雨晴海岸”の夕焼けを見ながら。
「お父さん、今日も楽しかったよ!」
「あっ! 海岸でヨガをやっている人がいるよ」
「そうだね。ほら、ボードの上で、ヨガをしている人もいるよ」
「素敵な夕焼けの景色だね~」
「うん。今日も、一日に感謝だね。ありがとう!」
  ↓
(午後7:00)
・富山の夜は何といっても、おさしみ!
「いやー、お母さんの昆布締めはいつものことながら、絶品だな~」
「お父さん! 今日、釣ったカニも美味しいよ!」
「冬になったら、ブリしゃぶも食べたいよ!」

2)[50代男性、早期退職し、都会から高岡に帰ってきたお父さん]
(午前7:30)
・通勤時間は約40分間。
  ↓
(午前8:30)
・私の勤務地までは乗り換え1回。
「通学の学生たちでいっぱいの時もあるけど、都会の満員電車に比べたら、
全然、かわいいもんだ。」テクテク・・・
  ↓
(午後12:00)
・お昼はお弁当。家庭菜園のお野菜を少々、お米はもちろん富山米!。
「あっ! 今日は自家製のかぶら寿司も入っているぞ。」
「これで、午後からも、バリバリ働くぞ!」
  ↓
(午後6:00)
・今日は少し、運動の為に最寄駅をとばして、古城公園を通り抜け、歩いて高岡駅まで。
春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色・・・。
「四季折々の景色を堪能しながら、1日の疲れを癒す大切なひととき。」
「さぁ~、明日もがんばろうー!」

是非、一度、“たかおか”に来てみられ。いいとこやよ!

国定公園 雨晴海岸

国定公園 雨晴海岸

高岡古城公園

高岡古城公園

高岡市
富山県高岡市が紹介する高岡市ってこんなところ!

*私たちが紹介する高岡市はこんなところ!
高岡市は本州のほぼ中央で、日本海に面する富山県の北西部に位置します。
市内の西側は山間地域、北東側は富山湾、東側は良質な地下水を有する扇状地が広がるなど、
深緑と清らかな水に包まれた、高岡の春夏秋冬が味わえる、とても自然豊かな地域です。
雨晴海岸からは海越しに3000メートル級の立山連峰を見ることができます。

400年余りの歴史を持つ高岡には、工芸技術や祭礼、歴史的建造物が数多く継承されており、
山町筋や金屋町、高岡大仏をはじめ、瑞龍寺や勝興寺、吉久の町並みなどの観光資源が点在しています。

プロジェクトの経過レポート
3085
2021/01/15

コロナ禍において移住の検討をどのようにすすめたらよいのか、富山県西部6市の移住担当者が座談会形式でお答えします。
詳しくは、こちらのプロジェクトをご覧ください!
https://smout.jp/plans/3188

2938
2020/12/25

 今週、【高岡市移住支援金のお知らせ】(別プロジェクトに登録済)に“興味ある”を押された方とオンラインで移住相談を行いました。移住するための最低条件は「仕事」と「住まい」であることを改めて主張され、特に先に仕事を決めることの優先順位を強調されました。
 富山県高岡市では、「働く」ための支援制度である【高岡市移住支援金】の他に、【オーダーメイド企業見学会 in たかおか】(別プロジェクトに登録済)の説明もさせて頂きました。
 移住をご検討中の皆様のために、少しでもお力添えになれるように今後もオンライン移住相談を通じて、お話ができればと考えていますので、皆様からのご連絡をお待ちしています。

2917
2020/12/23

 12月22日(火)戸出コミュニティセンターにて、高岡市への移住希望者や移住者の疑問や不安を解消し、移住後の新生活をサポートする「たかおかウェルカムサポート隊」の研修会を開催しました。
 研修会では、たかおかウェルカムサポート隊の隊員であり、戸出地区の活性化に取り組んでいる戸出地区未来創造異能種会議「戸出によっといで」の移住・定住促進に向けた取り組み等の報告、戸出地区のフィールドワークを行いました。
 その後の意見交換会では、「戸出地区の魅力を改めて感じられて、とても有意義であった。移住希望者にも紹介したい」、「“戸出によっといで”のような取り組みを自分たちのまちでも実践していきたい」との意見が多数ありました。
 今後も“たかおかウェルカムサポート隊”は、移住者にとっても暮らしやすい、あたたかい地域づくりに取り組んでいきたい、と考えています。
 たかおかウェルカムサポート隊に移住相談・移住後のお悩み相談したい方は「応募したい」ボタンを押してメッセージをお送りください。
 

2734
2020/12/03

【移住・定住施策の紹介 その3】
「たかおか暮らし支援事業」
“まちなか区域”または“居住誘導区域”での、住宅取得を支援します。
・対象建物:一戸建て住宅の新築、建売住宅、中古住宅・中古マンション等を購入
・対象区域:まちなか区域、居住誘導区域(UIJターン世帯、子育て世代)
・補助額:まちなか区域・・・最大50万円、居住誘導区域・・・最大20万円
詳しくはオンライン移住相談の中で説明させていただきます。
ぜひ、皆様からの「応募したい」をお待ちしています。

2656
2020/11/25

【移住・定住施策の紹介 その2】
「高岡市移住支援金」
東京、神奈川、千葉、埼玉から転入される方へ・・・
高岡市へ移住し、働くあなたに100万円を交付します! ※単身の場合は60万円
[対象者]次の①②③すべてに該当する方が対象になります。
 ①移住元:東京23区の在住者または通勤者
    (移住直前に連続して1年以上、かつ直近10年間で通算5年以上)
 ②移住先:高岡市内(支援金申請後5年以上継続して居住する意思があること)
 ③就業:富山県のマッチングサイトに掲載された企業への就職[→とやま Uターンガイドで検索]
詳しくはオンライン移住相談の中で説明させていただきます。
ぜひ、皆様からの「応募したい」をお待ちしています。

2620
2020/11/20

【移住・定住施策の紹介 その1】
「オーダーメイド企業見学会 in たかおか」
高岡での移住・就職に興味がある方に、実際に来て、見て、感じてもらい、移住定住後の生活イメージをもっていただくため、「オーダーメイド企業見学会 in たかおか」を実施しています。
ご要望をお聞きし、あなただけの企業見学会を設定・ご案内します。
詳しくはオンライン移住相談の中で説明させていただきます。
ぜひ、皆様からの「応募したい」をお待ちしています。

2592
2020/11/17

【たかおか暮らし始め方】
「たかおかって、いいな。暮らしてみようかな」と思われた方、
高岡市では、さまざまな情報提供や助成、体験・研修などの支援を行い、
あなたの「たかおか暮らし」を、全力で応援します。
<情報を集める>
   ↓
<居住体験する>
 ・たかおか暮らしを体験してみましょう。
 ・古民家を活用した移住体験施設や、町屋体験ができるゲストハウスを民間の団体が提供しています。
   ↓
<仕事を探す、開業・起業する>
 ・ハローワークなどの機関が就職を支援するほか、商工会議所などが開業・起業の相談に応じています。
   ↓
<住む所を探す>
 ・持ち家率の高い高岡では、不動産物件も充実しています。
 ・高岡ならではの古民家暮らしもできます。
高岡への移住に興味がある方、ご応募をおまちしています。

2518
2020/11/10

高岡市では、移住・定住対策の充実に向けて、移住・定住ポータルサイト「あっ、たかおかで暮らそう! We live in Takaoka」を開設しています。
高岡市の特徴、移住体験者のインタビュー、求職情報、住宅・福祉・子育てなどの各種支援制度などを掲載しています。
オンライン移住相談の中で、詳しく説明させて頂きます。
是非、皆様からの「応募したい」をお待ちしています。
宜しく、お願い致します。

2485
2020/11/06

 明日、11月7日(土)に北陸3県(富山・石川・福井)のオンライン移住セミナーvol.2が開催されます。
・富山県高岡市への移住に興味がある方、
・“たかおか”の話を一度、聞いてみたい方、
お気軽にお声をかけてください。
オンライン相談をご希望の方は、「応募したい」ボタンを押して、
メッセージをお送りください。
開催日時等、詳細をご連絡します。お待ちしています。

2478
2020/11/06

【たかおかウェルカムサポート隊】を紹介します。
たかおかウェルカムサポート隊とは・・・
 しごとや住まいなど、いろいろな面で不安や疑問を抱えている移住希望者や移住者に、
地元の方や先輩移住者が相談にのり、フォローすることを目的とし、
先輩移住者や地元の方を中心に昨年の7月に結成されました。
 地域の方々や移住者同士でのコミュニティの形成に際し力となっていただき、
高岡への移住後の新生活をサポートします。

2421
2020/10/29

昨日、第2回目のオンライン移住相談を実施しました。
・今すぐから半年以内の移住を考えている。
・時期はまだ、未定だけど移住を考えている。
・山や海など、自然が近い環境で生活がしたい。
・自分のやりたい仕事があるか、心配である。
・新しい土地での住居環境が不安である。
など、どのようなことでも聞かせてください。
まずはオンラインでお話をしましょう!
皆様からの「応募したい」をお待ちしています。

2408
2020/10/27

【移住者の声 教えて先輩 その4】
今回は2011年に東京から単身で高岡市に移住された先輩・Nさんの声です。
「ゆったりとした雰囲気。適度な田舎感がちょうどいい。」
Q.高岡市定住のきっかけは?
A.明治大学農学部在学中に、地方で農業ができる場所を探していたところ、高岡市の「緑のふるさと協力隊」事業を見つけ、応募し、国吉地区頭川集落を中心にボランティア活動に従事しました。高岡のゆったりのんびりした雰囲気と、地域の皆さんの、気を張らなくていい人柄が気に入り、任期終了後、活動先のひとつであった国吉活性化センターに就職しました。
Q.現在のお仕事は?
A.米は3品種、大麦、ネギなどを作っています。また、WEBサイト制作の趣味を活かし、里山交流センターや、小矢部川漁業協同組合のHPも制作しています。里山交流センターはボランティア当初の繋がりから声をかけてもらいました。頼りにしてもらえるのが嬉しかったですね。
Q.高岡市の農業の環境について
A.富山県は用水の整備や区画整備が行き届いていて、水源も豊かで土質も米作りに向いています。また、用水の掃除や草刈りなど、地域全体で水田保全活動が当たり前のように行われているのが素晴らしいですね。
農業機械も年々改良されていて、農薬散布用にドローンや、大型農機具のタッチパネル操作、GPSの活用など、どんどんIT化が進んでいます。
Q.移住を検討しているみなさんに一言
A.北陸新幹線で東京から2時間半の「気軽に来られる田舎」です。働き方が多様化している今、都会+富山というような2拠点居住のライフサイクルも可能なのかもしれません。休日は日帰り可能な高岡に来て、小矢部川でアユやイワナ釣りを楽しみましょう!

2407
2020/10/27

【移住者の声 教えて先輩 その3】
今回は2007年にご家族で高岡市に移住された先輩・Hさんの声です。
「巡り合わせが重なっていく。それが「高岡」なのかな。」
Q.高岡市定住のきっかけは?
A.富山大学芸術文化学部に進学し、そのまま高岡で就職しました。就職活動に悩む中、たまたま教授の所に求人募集があり、産休の方の代わりでデザイン関連の仕事を1年勤めました。その後も高岡で勤め結婚し、今はデザイン事務所でデザインや補佐をしています。
Q.高岡市に住んでの感想は?
A.車で行ける距離で海・山・里いろんな風景が見られるのがいいですね。でも、地域の細かな習慣が分からなかったのは少し困りました。例えば、冬は夫も雪に馴染みのないところで育ったので、子どもの雪遊び用ウエアはどこに売っているの?どの程度の装備が必要なの?って。今は色々と耐性が付きました。
Q.高岡市の子育て環境について
A.7年前に長女が生まれた時は、子連れで出かけられるところの情報が少なかったので、自ら足を運んで、オムツ替えのスペースの有無や子どもが行っていい場所かなど写真を撮ってブログにまとめていました。今は検索アプリがあったり、そういう情報をHPに載せているお店が増えたように思います。
また、ベビーシッターを依頼できる民間のサービスも東京から徐々に地方に進出、ここ数年で富山でも利用できるようになったので、心強く思います。
Q.移住を検討しているみなさんに一言
A.生活圏は適度に便利だし、特に困ることもありません。面白がって連れ回してくれる地元の方々や、地場関連の面白い仕事があったり、意外とやっていけます。いざ!移住!と構えず、ふらっとお試しで来てみても何とかなる、そんな土地が「高岡」なのかな、と思います。

2406
2020/10/27

【移住者の声 教えて先輩 その2】
今回は2018年に東京から単身で高岡市に移住された先輩・Mさんの声です。
「「いつか」はないかもしれない。後悔の無いように動きたい。」
Q.高岡市定住のきっかけは?
A.柔術を習っていて、いつか道場を持ちたいという思いがあり、帰省する度に、高岡のどこで開こうか探している自分がいました。そんな中、大切な人が急に亡くなってしまい「したいことはできるうちにやるべき」と強く思い、気づいたら動いていました。また、社会貢献や、地域おこし、柔術の発展に繋がればとか、気持ちの中でリンクするものがいくつもありました。
Q.高岡市での起業の環境について
A.高岡を盛り上げようと活動している人たちの集まりや、イベントによく顔を出すようにしたら、「あそこにこんな物件があるよ」とか「あの人がそういう物件を持っていそうだから話してみようか?」と、どんどん人と人が繋がり、点と点が線になっていくような手応えを感じました。
Q.定住して気づいた高岡の魅力は?
A.車がないと生活ができないと思っている人が多いかもしれませんが、重い買物はネットでできるし、アクセスも割と良いので車がなくても意外と何とかなります。金沢にも富山にも電車で行けるし、東京にも新幹線ですぐ行けます。それに、人が少なくて歩きやすい。自転車もスイスイ好きなペースで乗れます。
Q.移住を検討しているみなさんに一言
A.人それぞれ諸事情があると思いますが、なるようになるんじゃないでしょうか? やりたい事はやった方が幸せだと思います。

2405
2020/10/27

【移住者の声 教えて先輩 その1】
今回は2018年に東京から単身で高岡市へ移住された先輩・Iさんの声です。
「自分たちのまちに誇りを持つ素敵な人であふれている。」
Q.高岡市定住のきっかけは?
A.前職は東京の建築設計事務所に勤めていましたが、個人宅だけではなくもっと広い範囲の建築に関わりたいと思い、大学時代を過ごした高岡市に移住しました。現在は、建築技師として市役所に勤め、住宅補助や空き家対策などに関わっています。
Q.高岡市への移住支援等について
A.自分は「行きたい場所へいく!」という気持ちだったので、特に行政から支援が欲しいと思ったことがなくて。でも、今振り返れば適用されるものがあったので、利用すれば良かったです。
Q.定住して気づいた高岡の魅力は?
A.大学時代は行動範囲が狭く、自然豊かとしか思っていませんでした。今、仕事として市全体を俯瞰で見られるようになってくると、まちと自然のバランスがとても良いなと思います。
また、個性的で活力にあふれた人や、高岡のことを考えている人がたくさんいます。休日は、まちづくりや空き家活用のイベントにも参加しますが、伝統や文化を大事に、「自分は高岡をこうしたい!」という熱意が伝わってきます。すごく素敵なことだなと思っています。
Q.移住を検討しているみなさんに一言
A.経済的に考えると気軽にできるものではありません。移住体験施設などを利用しながら実際の生活を想像し、検討されたらいいかなと思います。気負わず体験してみて、合わなかったらやめるみたいな気持ちでもいいのでは?

2403
2020/10/27

VOICE! 教えて先輩・・・“移住者に聞きました”
高岡に移住して、どんな仕事に就いて、どんな暮らしをしているのか、移住した人々に聞きました。
1.自分たちのまちに誇りを持つ素敵な人であふれてる。
                        Iさん(建築技師)
2.「いつか」はないかもしれない。後悔の無いように動きたい。
                        Mさん(柔術教室経営)
3.巡り合わせが重なっていく。それが「高岡」なのかな。
                        Hさん(デザイン事務所勤務)
4.ゆったりとした雰囲気。適度な田舎感がちょうどいい。
                        Nさん(農業組合法人勤務)
             

2375
2020/10/22

今日、第1回目のオンライン移住相談を実施しました。
高岡市での「働く、住む」に関しての“たかおか暮らしの支援制度”等について、説明をさせて頂きました。
今後も引き続き、高岡市の魅力を多く、発信していきたいと思います。それが、現在、移住を検討されている皆様の少しでもご支援とお役にたてればと、思っています。
是非、皆様の応募~参加をおまちしています。
お気軽にご相談ください!


 高岡市は、本州のほぼ中央で日本海に面する富山県の北西部に位置し、平成17年11月1日に旧高岡市、旧福岡町が合併し誕生しました。  市内の西側は山間地域で西山丘陵や二上山が連なり、北東側は富山湾、東側は庄川・小矢部川によって形成された良質な地下水を有する扇状地が広がるなど、深緑と清らかな水に包まれたとても自然豊かな地域です。日本の渚百選に選ばれた雨晴海岸からは、海越しに3000メートル級の立山連峰の大パノラマを見ることができます。
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地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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