
都会に疲れたら、登米市に遊びにきませんか~ 1/23(金)17時半~ 登米市移住座談会
開催日程:
2026/01/23 08:30 ~ 2026/01/23 11:30
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2026/01/23経過レポートが追加されました!「本日の場所の詳細です」
2026/01/23「移住」は気になるけど、忙しい毎日!!土日はわざわざ出かけるのもちょっと。 まだ、そこまでは。。。。。。
皆さまの大切な時間を有効に活用できるように、登米市では、首都圏で「平日夕方から」 「普段のお仕事帰りにちょっと寄れる」座談会を定期的に開催しています。
実際に東京・神奈川の二地域居住から登米市に移住した地域おこし協力隊もおり、移住者の目線でいっしょにお手伝いをさせて頂きます。
是非「登米市COME便り」にお気軽にご参加ください。
ゆったり心地良い暮らし・豊富な食材が魅力
登米市は、お米の一大産地であり、水稲だけでなく様々な野菜や果物の生産も盛んな地域です。水田と畑が広がり、大きく平らな土地ゆえに「空を大きく」感じます。
そこには「自然の心地よい風に吹かれながら、四季の変化を実感できる」生活があります
さらに大切と感じているのは、新鮮な良い食料が、周りにたくさんあることです。 「裏の畑で取れた野菜が、すぐそこの道の駅に毎朝ならぶ」生産場所と販売場所の距離が近いことは、登米市の魅力だと考えています。
物価が上昇するなか、物流のコストの軽減や流通停止による物不足のリスクが少なくなり、安全で安心して暮らせる環境を維持できる可能性が大きいと考えています。


のんびりした暮らし・自分のやりたいことを実現するまち
登米市は一次産業の盛んなまちです。いろいろなものがある首都圏に比べれば、 見渡す限りの田んぼと畑、一見すると「何もないまち」かもしれません。
しかし、自然が多く残る登米市では、朝夕の気候の循環が残って、心地よい風が吹き「のんびりした暮らし」をお考えの方には最適な場所だと思います。
また「何もないまち」がゆえに、マーケットが新鮮で、新しい事業の起業は大きな可能性を秘めており「空き家の利活用」なども増えてきています。
地方では、様々な地域課題が山積みですが、それを解決する担い手も不足しており、登米市でも地域再生などの取組が増えてきております。
移住して「起業」や「地域に貢献」をお考えの方には、面白い場所だと思います。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
都会に疲れたら、登米市に遊びにきませんか~ 登米市移住座談会 登米COME便り
2026/01/23 08:30 〜 2026/01/23 11:30
3時間 途中入場・途中退出可能
無料
現地へ直接お集まりください。
募集人数10名
登米市まちづくり推進課ふるさと定住係
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

登米市
人口 7.22万人

登米市(とめし)が紹介する登米市ってこんなところ!
自然が豊かでゆったりした時間が流れている地域です。 雄大な北上川や冬に白鳥やマガンの群れが飛来する伊豆沼など、水の豊かな町であり広大にひろがる水田地帯は、季節に応じた彩に変化し、四季の移り変わりを身近に感じることができます。 冬季の朝夕に白鳥やマガンが群れをなして、空を飛んでいく姿は、とても雄大であり、オススメスポットというよりは、それが日常の生活の中で当たり前に見れることが魅力だと思います。
米どころならではの、餅や団子の文化が発達しており、5色団子が主流で、「ずんだ、みたらし、あんこ、ごま、くるみ」など色とりどりの団子が店頭に並んでいます。手作り、無添加が多いため、賞味期限が1日なので、残念ながら、首都圏へのお見上げにできないのが難点です。是非、登米にきて出来立ての餅や団子をご賞味ください。
このプロジェクトの作成者
登米市は宮城県北東部にあり、歴史と自然が調和する風光明媚な町です。県内屈指の米どころであり、仙台牛の約4割を生産する、農業、畜産、林業の盛んな地域です。 「伊豆沼・内沼」や「北上川」など多くの水資源に囲まれた「水の里登米」には、多様な植物や生き物が暮らしています。源氏ボタルの鑑賞など、多くの場所で「登米の自然の魅力」に触れることができます。


















