
【北海道・長沼町】ちょうど良い田舎暮らしができるまちで、協力隊インターンを募集します!
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2026/06/17「興味ある」が押されました!
2026/06/17北海道の空の玄関である新千歳空港(30分)や札幌市(50分)へのアクセスが良い長沼町は、豊かな自然を身近に感じられる「ちょうど良い田舎暮らし」をしたい方にぴったりのエリアです。 北海道らしい景観、アクティビティ、グルメを一度に楽しめる「まち」で、トレッキングや温泉を楽しむ観光客にも人気。 近年では斎藤佑樹さんの野球場プロジェクトが進められ、今年も7月4日・5日には「北海道蚤の市」が2年連続開催されるなど、 今注目のマチなのです! 丘陵地帯から見る夕陽はとてもきれいで、この夕陽を見て移住を決める方もいるほどです。 これまでにも、カフェやゲストハウスを営む移住者さんや地域おこし協力隊の先輩など町で活躍している方がたくさんいます。 そんな長沼町での協力隊インターン。 本町としては初めての内容での取り組みですが、現隊員14名とともに長沼の夏を更に熱くさせる参加者を募集します!
※ぜひ「興味ある」ボタンも押していただけると嬉しいです!
長沼町だからできる!最高の仲間と過ごす2週間!
全国あちこちの自治体で協力隊が活躍していますが、「他の隊員とは年1回の報告会しか会わない・・・」なんて話をよく耳にします。それはきっと、個人の活動に特化しているからかもしれません。 でも、長沼町の協力隊は「個」の挑戦を応援しつつ、「チーム(隊)」としてのつながりの強さが自慢です! 「地方で何かしてみたいけれど、1人じゃ不安…」という方も大丈夫!20代~40代の個性豊かな現隊員14名とサポートメンバーと一緒に、夏の終わりを駆け抜ける2週間を過ごしませんか? 最高の仲間と、濃い夏の思い出を作りましょう!あなたのご応募を心よりお待ちしております。
▼今年のインターンで体験できる「3つのこと」 1.先輩移住者直伝!お試し暮らし住宅のDIY 町内の元豚舎をご自身の手でリノベーションし、おしゃれなカフェを開業した先輩移住者と一緒に「お試し暮らし体験住宅」のDIYを経験!DIYのノウハウだけでなく、リアルな移住×起業のストーリーが直接聞けるチャンスです。 2.課題解決フィールドワーク まちのリアルな課題に対し、あなた自身がテーマを決めて現場へ飛び込む実践型ワーク。あなたのアイデアが、これからの長沼町を動かすきっかけになるかもしれません! 3.お祭りへの出展 町が一番熱く盛り上がる「ながぬまマオイ夢祭り」に、協力隊チームの一員として参戦!学校祭さながらの熱量で、イベントを内側から作り上げる達成感を味わえます!
▼嬉しいサポートも充実 日当:12,000円の報酬をご用意します。 滞在先:最低4,500円/日からご用意します。
▼長沼町はこんなところ 【昨年度のインターン体験記】https://note.com/maoi_naganuma/n/nc35d8332ea41 【長沼町紹介note】https://note.com/hokkaido_iju/n/n6790b20a66cd 【インスタグラム】https://www.instagram.com/naganumaoi/ 隊員個人のインスタグラムもぜひご覧ください! 【長沼町観光協会】https://naganuma-kanko.com/ 【長沼町YouTube公式チャンネル】https://www.youtube.com/channel/UCssZtti6OuKIemqlUK7oCVA 【NAGANUMAP】https://stroly.com/viewer/1701414561?zoom=1.5 【移住冊子NAGANUMA LIFE】 https://www.maoi-net.jp/files/00006300/00006377/naganumalife_all.pdf 【協力隊居酒屋】https://youtu.be/O68GXFUlzZE
▼活動WEB記事: 【環境抜群のまちが導く、「成功する」地域おこし協力隊】 https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20240415060000.php 【現役時代から自分のやりたいことを実現できる、地域おこし協力隊】 https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20250414055959.php 【4者4様の個性が響き合う、長沼町地域おこし協力隊の最前線】 https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20260410090000.php


協力隊や田舎暮らしに関心のある方にオススメ!
協力隊活動には興味があるけど、田舎暮らしの経験がなく不安。 まちづくりに興味があるけど、どう関わっていいのかわからない。 ローカルビジネスに興味があるけど、1歩が踏み出せない。 北海道移住に興味があるけど色んな市町村があって決められない。
恐らくこんなあなたにピッタリのイベントになること間違いなしです!
なお、直近では以下のイベントに長沼町が参加しておりますので、是非お話を聞きにきてください! ▼イベント日程 6月20日(土) 北海道移住相談会2026in大阪 https://www.kuraso-hokkaido.com/lp/ijusodan2026/osk/?upd=260513 7月11日(土) 北海道移住相談会2026in東京 https://www.kuraso-hokkaido.com/lp/ijusodan2026/tky/?upd=260518 7月14日(火) ながぬま地域起業塾キックオフイベント@東京都内 ※今後、スマウトで告知予定です。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
長沼町が管理する「お試し暮らし体験住宅」において、利用者がより快適に過ごせる空間づくりを目指し、修繕・DIY業務に従事していただきます。 ・内装の補修・刷新(ふすまの張替え、壁紙の貼付、ペンキ塗装等) ・床材の敷設・補修業務 ・その他、住宅の価値向上に資する軽微な修繕作業 ※使用する道具やつなぎについてはこちらでご用意します。 また、町の課題に対し自身でテーマを決めて課題解決のフィールドワークに取り組んでいただきます。
インターンは、次に掲げる全ての要件を満たす方のうちから町長が委嘱します。 (1)三大都市圏(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、岐阜県、愛知県、三重県、京都府、大阪府、兵庫県及び奈良県の区域の全部をいう。)をはじめとする都市地域(過疎、山村、離島、半島等の対象地域又は指定地域を有していない市町村をいう。)等に住民票を有する者。 (2)年齢 18 歳以上の方(高校生を除く) (3)性別 不問 (4)心身ともに健康で、過疎地域の地域おこし活動に意欲と情熱があり、地域住民とともに積極的に活動できる方 (5)地方公務員法(昭和25 年法律第261 号)第16 条に規定する欠格事項に該当しない方 (6)パソコンやSNSの一般的な操作ができる方 (7)活動期間中は長沼町に滞在できる方(住民票の異動は要しない) (8)普通自動車運転免許証を取得している方
まちおこしやDIYに関心がある方
・日額12,000円 インターンとして活動した1活動日につき、12,000円の活動謝金を支給します。 謝金には、滞在のために要する経費や活動経費を含むものとして、その他の手当はありません。支給時には、源泉所得税が控除されます。 (活動実績に応じて、活動の翌月に指定の金融機関口座へ振込みにて支給します)
▼受入期間 令和8年8月24日(月)~9月4日(金)の2週間 ※期間中予定イベント 8月30日(日) ながぬまマオイ夢祭り 9月 6日(日) 農家の嫁の夏の朝市 ※対象期間外
▼待遇 (1)「長沼町地域おこし協力隊インターン」として委嘱します。長沼町との雇用関係はありません。 (2)社会保険等はありません。 (3)委嘱期間中の宿泊については、各自で手配をお願いします。宿泊に係る経費は自己負担になります。 (4)傷害保険等は自己負担になります(活動中における賠償事故やケガ等は自己責任になりますので、加入をお勧めします)。
▼活動時間 週37.5時間以内(1日あたり7時間30分、午前9時00分~午後5時30分まででうち休憩60分)を基本とします。インターンと担当部署とで協議して、活動計画をたてます。
住所
連絡先
▼募集要領及び申請様式はこちら https://www.maoi-net.jp/gyosei/saiyo/intern.html
▼募集人数 3名前後(予算の範囲内において委嘱)
▼応募手続き (1)応募期間 令和8年6月15日(月)~7月31日(金) (2)提出書類(郵送・メール可) 長沼町地域おこし協力隊インターンエントリーシート及び住民票(3か月以内のもの)を提出してください。
▼申込の流れ (1)次のとおり選考を行います。 ①メール等により事前相談を随時受け付け ②上記提出先へエントリーシート及び住民票を提出(メールでの提出可) ③選考(面談)の開催(ZOOM 等のオンライン会議システムを利用) 滞在方法の確認、現在の状況などを聞き取りします。 ④メール又は電話にて選考結果をお知らせ ⑤来町、活動開始 (2)申し込みから選考結果のお知らせは、概ね2週間程度を予定しています。
長沼町
このプロジェクトの地域

長沼町
人口 0.97万人

長沼町が紹介する長沼町ってこんなところ!
特徴1:豊かな自然と近隣都市とのアクセスの良さが魅力 新千歳空港と札幌市のほぼ中間に位置する長沼町は、馬追丘陵と田園風景が絶妙なバランスで広がる、自然豊かな町。 丘陵地帯からの「夕陽」は絶景で、「この夕陽に惹かれて移住してきた」という方が1人、2人どころではありません。 札幌や新千歳空港まで車で30分、北広島市のボールパークからも15分と、アクセスも抜群です!
特徴2:移住者が新しいことにチャレンジしている 長沼町では、移住して空き家を活用したカフェやコンドミニアムを運営されている方など、移住から起業される方が非常に多いのが特徴です。
特徴3:「食」に強い観光地 大豆の生産量は日本一! ながぬま温泉の源泉とながぬま産大豆を使用した「源泉豆腐」、どぶろく、馬追蒸溜所ではワイン、ウイスキー、シードル等を作っており、「ジンギスカン」、「おしゃれカフェ」などは北海道内では有名です。
このプロジェクトの作成者
北海道の空の玄関である新千歳空港や札幌市へのアクセスが良い長沼町は、豊かな自然を身近に感じられる「ちょうど良い田舎暮らし」をしたい方にぴったりのエリアです。 北海道らしい景観、アクティビティ、グルメを一度に楽しめる「まち」で、トレッキングや温泉を楽しむ観光客にも人気。 丘陵地帯から見る夕陽はとてもきれいで、この夕陽を見て移住を決める方もいるほどです。 これまでにも、移住し空き家を改修してカフェやゲストハウスを営んでいる方など、たくさんの移住者さんが活躍しています。
実は長沼町、コロナ禍にも関わらず、令和4年度、令和5年度と観光入込客数が過去最高を記録し、町内への立地企業や起業者、移住者も増加傾向にある、北海道内ではかなり珍しい「まち」でもあります。 一方で、北海道民からは身近な観光地として愛されていますが、国外、道外の方への知名度はイマイチ・・・。 そんな長沼町の魅力や課題を自らが体感し、全国へ発信したり、課題解決の糸口を探したりと、現役隊員と一緒に活動いただける地域おこし協力隊インターンを募集します!
現役協力隊員の14名と一緒に地域の賑わいづくりを一緒に行いませんか?
オンラインで面談を行うこともできますので、まずはお気軽にお声がけいただけると嬉しいです。



















