【1名採用予定】日本中を飛び回る!長沼町移住コーディネーターを募集します!
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「興味ある」が押されました!
2026/08/07「興味ある」が押されました!
2026/08/07北海道の空の玄関である新千歳空港(25分)や札幌市(25分)へのアクセスが良い長沼町は、豊かな自然を身近に感じられる「ちょうど良い田舎暮らし」をしたい方にぴったりのエリアです。 北海道らしい景観、アクティビティ、グルメを一度に楽しめる「まち」で、トレッキングや温泉を楽しむ観光客にも人気。 近年では斎藤佑樹さんの野球場プロジェクトが進められ、今年の7月4.5日には「北海道蚤の市」が開催されるなど、 今注目のマチなのです! 丘陵地帯から見る夕陽はとてもきれいで、この夕陽を見て移住を決める方もいるほどです。 これまでにも、カフェやゲストハウスを営む移住者さんや地域おこし協力隊の先輩など町で活躍している方がたくさんいます。 そんな長沼町の移住をサポートするコーディネーターを1名募集します!
「長沼町移住コーディネーター」とは?
「地方移住の仕事」と聞いて、のんびりした日々を想像していませんか?長沼町の移住コーディネーターは、おそらく北海道内で一番出張が多い(!?)アクティブなお仕事です。日本中を飛び回り、数えきれないほどの人と出会い、長沼の魅力を伝えていきます。
正直、体力的にも頭脳的にも大変な場面はたくさんあります。でも、その分「自分の仕事が誰かの人生や、町の未来を変えている」という圧倒的なやりがいを感じられるはずです。
拠点は、札幌からも新千歳空港からも車でたった25分という奇跡の立地、長沼町。休日は札幌でショッピングを楽しんだり、空港からサクッと旅行に行ったりと、プライベートの充実も間違いなし。
フットワークの軽さと、人と関わるのが大好きなあなたの応募をお待ちしています!
▼長沼町地域おこし協力隊の活動 活動WEB記事: 【4者4様の個性が響き合う、長沼町地域おこし協力隊の最前線】 https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20260410090000.php 【現役時代から自分のやりたいことを実現できる、地域おこし協力隊】 https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20250414055959.php 【本当の意味で子育てしやすい町に!新たな力として協力隊を募る】 https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20250414060000.php 【環境抜群のまちが導く、「成功する」地域おこし協力隊】 https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20240415060000.php 協力隊居酒屋:https://youtu.be/O68GXFUlzZE インスタグラム:https://www.instagram.com/naganumaoi/
少しでも関心がある方「興味ある」「応募したい」ボタンを押していただけるとうれしいです! ぜひとも「長沼おこし」にあなたの力を貸してください!
人と関わることが好きでチャレンジ精神旺盛な方に来てほしい!
長沼町では以下内容にて、長沼町移住コーディネーターを募集します。
【募集期間】 ・令和8年8月10日(月) ~ 8月28日(金)まで ※消印有効 【勤務開始(予定日)】 ・令和8年10月1日(木) ※多少の変更は可能です。 【 応募方法】 ⑴ 提出書類 ① 応募用紙 ② 自動車運転免許証の写し (2) 提出方法「郵送」または「メール」により提出してください。 ※ 郵送先:〒069-1392 北海道夕張郡長沼町中央北1丁目1番1号 長沼町政策推進課宛 (封筒に「移住コーディネーター応募書類在中」とご記載ください。) ※ メールアドレス(mailto:seisakusuishinka@ad.maoi-net.jp) ※ ご提出いただいた書類は返却いたしません。 【選考方法】 (1) 第1次選考「書類選考」・応募書類を基に、書類選考を実施します。選考結果は、応募者全員に文書で通知します。 (2) 第2次選考「面接・プレゼン試験」・第1次選考の合格者を対象に、面接・プレゼン試験を実施します。日時や場所等の詳細は、第1次選考の結果通知の際にお知らせします。 (3) 最終選考結果の通知・最終選考は、第2次選考の参加者全員に文書にて通知します。 (4) その他・選考の経過や結果に関するお問い合わせにはお答えできません。・応募に伴う経費は、応募者の負担となります。 長沼町の地方創生に関する目標及び基本的方向等については以下からご確認ください。 【第3期長沼町まち・ひと・しごと総合戦略】 https://www.maoi-net.jp/files/00002300/00002340/3rd_senryaku.pdf
地域おこし協力隊に興味があるけど地域やプロジェクトに困っている方やローカルスタートアップに興味がある方など、ご参加いただけると嬉しいです!
「興味ある」「応募したい」ボタンを押してメッセージを送っていただければ、詳細な説明や、質問にお答えいたします!
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
移住コーディネーターとして主に以下の業務に従事していただきます。(1)移住促進に向けたホームページ、チラシ、SNS等による情報発信に関すること。(2)都市部で開催されるイベント等における情報発信及び相談対応に関すること。(3)移住希望者及び移住者の相談対応に関すること。(4)長沼町お試し暮らし体験住宅実施要綱第2条に定める体験住宅の管理運営に関すること。(5)地域住民及び団体その他関係機関との連携、調整等に関すること。(6)長沼町空き家・空き地バンク制度等の町の移住・定住施策推進の支援に関すること。(7)移住・定住施策の企画運営に関すること。(8)地域おこし協力隊の募集、支援に関すること。(9)その他町長が必要と認める活動。
応募要件 長沼町の移住・定住促進の趣旨を理解し、当該趣旨に沿った行動ができる方であり、かつ、下記の条件を全て満たす方に限ります。 (1)地域の実情に精通し、移住定住支援に関する識見を有する方。(2)次の①~③のいずれかに該当する方。 ①長沼町地域おこし協力隊設置要綱に規定する隊員として任用された経験がある方。②移住・定住に係る活動を行う団体その他関係機関に所属し、1年以上の実務経験を有する方。③前2号に掲げる方のほか、コーディネーターの業務を行う資質が高いと町長が認める方。(3)地方公務員法第16条に規定する一般職の職員の欠格条項に該当しない方。(4)心身ともに正常な状態で誠実に職務ができる方。(5)普通自動車免許を有している方。
移住フェア等のイベントで年15回程度の道外出張がありますので、土日勤務が可能で体力のある方の応募をお待ちしております。
報酬等 (1)報酬月額:300,000円(2)住居手当:コーディネーターが居住する住居の家賃について、月額28,000円を上限として交付します。(3)その他の手当及び費用弁償については、長沼町会計年度任用職員の給与及び費用弁償に関する条例の定めるところによります。
任用形態:長沼町会計年度任用職員(パートタイム型) 勤務日及び勤務時間: (1)勤務日は、原則として 週5日・週32.5時間 とします 。 (2)標準的な勤務時間帯は、午前9時から午後4時30分まで(うち休憩時間:正午から午後1時まで)の6.5時間とします。(3)勤務時間については勤務内容により、6.5時間を超えない範囲で変更できるものとします。(4)勤務を要しない日において勤務することを命じた場合は、勤務日を週休日に変更して当該勤務日に割り振られた勤務時間を振り替えることとします。
住所
連絡先
▼募集要項・応募用紙はこちら https://www.maoi-net.jp/gyosei/saiyo/iju_coordinator.html ▼長沼町はこんなところ note:https://note.com/hokkaido_iju/n/n6790b20a66cd 長沼町役場:https://www.maoi-net.jp/ 長沼町観光協会:https://naganuma-kanko.com/ 絶景テラス「maoi salud」:https://maoisalud.com/ 長沼町YouTube公式チャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCssZtti6OuKIemqlUK7oCVA NAGANUMAP: https://stroly.com/viewer/1701414561?zoom=1.5 移住冊子NAGANUMA LIFE: https://www.maoi-net.jp/files/00006300/00006377/naganumalife_all.pdf
北海道長沼町
このプロジェクトの地域
長沼町
人口 0.97万人
長沼町が紹介する長沼町ってこんなところ!
特徴1:豊かな自然と近隣都市とのアクセスの良さが魅力 新千歳空港と札幌市のほぼ中間に位置する長沼町は、馬追丘陵と田園風景が絶妙なバランスで広がる、自然豊かな町。 丘陵地帯からの「夕陽」は絶景で、「この夕陽に惹かれて移住してきた」という方が1人、2人どころではありません。 札幌や新千歳空港まで車で30分、北広島市のボールパークからも15分と、アクセスも抜群です!
特徴2:移住者が新しいことにチャレンジしている 長沼町では、移住して空き家を活用したカフェやコンドミニアムを運営されている方など、移住から起業される方が非常に多いのが特徴です。
特徴3:「食」に強い観光地 大豆の生産量は日本一! ながぬま温泉の源泉とながぬま産大豆を使用した「源泉豆腐」、どぶろく、馬追蒸溜所ではワイン、ウイスキー、シードル等を作っており、「ジンギスカン」、「おしゃれカフェ」などは北海道内では有名です。
このプロジェクトの作成者
北海道の空の玄関である新千歳空港や札幌市へのアクセスが良い長沼町は、豊かな自然を身近に感じられる「ちょうど良い田舎暮らし」をしたい方にぴったりのエリアです。 北海道らしい景観、アクティビティ、グルメを一度に楽しめる「まち」で、トレッキングや温泉を楽しむ観光客にも人気。 丘陵地帯から見る夕陽はとてもきれいで、この夕陽を見て移住を決める方もいるほどです。 これまでにも、移住し空き家を改修してカフェやゲストハウスを営んでいる方など、たくさんの移住者さんが活躍しています。
実は長沼町、コロナ禍にも関わらず、令和4年度、令和5年度と観光入込客数が過去最高を記録し、町内への立地企業や起業者、移住者も増加傾向にある、北海道内ではかなり珍しい「まち」でもあります。 一方で、北海道民からは身近な観光地として愛されていますが、国外、道外の方への知名度はイマイチ・・・。 そんな長沼町の魅力や課題を自らが体感し、全国へ発信したり、課題解決の糸口を探したりと、現役隊員と一緒に活動いただける地域おこし協力隊インターンを募集します!
現役協力隊員の14名と一緒に地域の賑わいづくりを一緒に行いませんか?
オンラインで面談を行うこともできますので、まずはお気軽にお声がけいただけると嬉しいです。