
城下町・白石に新たなファンをつくる立役者
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2021/02/12城下町の趣の残る白石市で、自身も暮らしを楽しみながらまちの魅力を発信してくれる人を募集しています。 白石市は、東京から東北新幹線で約2時間の宮城蔵王の玄関口。市内には小原温泉、鎌先温泉があり、名所・旧跡も多く点在しています。 そんな白石市の移住交流拠点施設である「白石市移住交流サポートセンター(109-one)」や「お試し体験住宅」を活用した移住支援、首都圏における移住フェアの開催、定住に向けた若者のイベント等の事業を展開してもらいます。 また、施設利用の促進や地方で新しいことにチャレンジしたい人やまちづくりに関わりたい移住希望者のフォロー。 主に「移住者と地域の交流の場」、「交流人口の増加」に向けた企画と実施に取り組んでもらいます。
宮城県内の市町村・事業所が、あなたを指名!スカウト型マッチングイベント
宮城県では史上初!県内の全35市町村が参加する移住イベントをオンラインで初開催。その中のコンテンツとして「宮城しごとドラフト」を開催。 このイベントは、宮城県内の市町村が欲しい人材を事前に公募し、参加者との交流を通じて自宅に居ながら宮城の仕事や人と出会い、手軽に移住の検討ができるというもの。 現在、このイベントの参加者を募集しています。

城下町の暮らしを楽しみながら、移住者と地域をつなぐ
案件名 地域おこし協力隊 勤務地 宮城県白石市字東小路109-1【白石市移住交流サポートセンター(109-one)】 募集職種 移住・定住の促進に関する活動 業務内容 〇自身のスキルや経験を活かした地域おこし活動 〇プレイヤー同士の橋渡し等、地域活動の促進 〇生活における実体験やまち歩きを通じた地域の魅力等の情報発信 〇白石のファンづくりにつながる企画と実施 〇高校生・大学生といった若者の地域活動の支援 〇「白石市移住交流サポートセンター(109-one)」「お試し住宅」利用促進につながる活動 募集要件 ①年齢概ね20歳以上35歳以下の方 ②三大都市圏及び政令指定都市に居住(住民票がある)している方で、採用後に白石市に住民票を異動し居住できる方。 ③隊員の任用又は委嘱の期間が終了した後も本市に定住し、就業・起業しようとする意欲のある方 条件 白石での暮らしを楽しみながら、柔軟な発想と感性を持って、まちの魅力発掘、情報発信に意欲的に取り組める方。


募集要項
2021/02/12 〜
10時から12時の2時間
無料
・定員:20名
このプロジェクトの地域

白石市
人口 3.07万人

シビレ株式会社 ーOFF TOKYO 東京こだわらない働き方を支援ーが紹介する白石市ってこんなところ!
<歴史と自然にあふれるまちで、地域の人との絆もできる> 白石市は蔵王連峰と阿武隈山系に囲まれ、7割を山林が占める自然豊かな場所です。 市の中心部にはシンボルタワー「白石城」があり、その周りを囲むように掘割と呼ばれる水路が通っています。城下町ならではの町並みや文化を感じることができます。 白石市移住交流サポートセンター(109-one)では、住民が主体となり移住者と地域の方をつなぐ交流イベントを開催しております。情報の交換や収集によって自身のスキル向上や、白石市の魅力を発掘できる場となっています。
自然や歴史・文化、また移住者や地域の方との交流の中で、地域おこし活動を通じたスキルアップをしませんか?