募集終了

2/8締切!宮城県県南のまち白石市で地域おこし協力隊を募集中!まちおこしにチャレンジしませんか?

公開:2021/01/25 ~ 終了:2021/02/08

最新情報

プロジェクトの募集が終了しました。

2021/02/08

白石市は、東京から東北新幹線で約2時間の宮城蔵王の玄関口。 古くから交通の要であり、仙台市・福島市・山形市の3つの都市の中間に位置することから、交通アクセスも良く、交通網も整備されております。 また、小原温泉や、鎌先温泉があり、街中には白石城があり、掘割・水路、商家の蔵等が点在するなど城下町らしい趣があります。

自らが移住を実践し、ロールモデルとなりながら、移住定住の促進や交流人口の増加に向けて取り組んでいただける方!

白石市では、2018年5月に駅前通りの空き店舗をリノベーションし移住交流拠点施設「白石市移住交流サポートセンター109-one(トークワン)」を開設しました。 現在、「109-one」を拠点に移住交流コーディネーターと地域おこし協力隊2名が、移住・定住に向けた積極的な活動の推進や、センター敷地内と中心部から車で25分程の里山にある小原地区の2か所に設置したお試し住宅では、移住体験の受け入れも行っております。 2名の地域おこし協力隊は、それぞれが地域の方々のご協力のもと、アートや絵本作家などのスキルや経験を生かし、シャッターアートや地域の人マップ作りに取り組んでおります。

市内保育園にて地域資源を活用したワークショップを開催
市内保育園にて地域資源を活用したワークショップを開催
シャッターをアートで華やかに彩り身近にアートを感じてもらう活動
シャッターをアートで華やかに彩り身近にアートを感じてもらう活動

109-oneを拠点に私たちと一緒に“ワクワク”を創りませんか?

◇SNS等の情報発信ツールの効果的な活用ができる方(写真撮影やホームページ 制作などの経験があると理想的です。) ◇企画・提案、プロジェクト管理・遂行のいずれかの業務経験がある方 ◇白石の暮らしを楽しみながら、柔軟な発想と感性を持ってまちの魅力の発掘、情 報発信に意欲的に取り組むことができる方 ◇地域活動のプレイヤーをはじめ住民と積極的にコミュニケーションを図り、良好 な関係を築くことができる方 ◇地方との関わりを深めたい都市圏の方や白石に縁がある方を歓迎します

市民農園を活用し協力隊が野菜作りに挑戦!
市民農園を活用し協力隊が野菜作りに挑戦!
移住フェアに出展し白石での生活についてPR
移住フェアに出展し白石での生活についてPR

令和3年度地域おこし協力隊を募集!!私たちと一緒に白石を盛り上げましょう!

■募集対象 ①年齢概ね20歳以上35歳以下の方 ②申請時に三大都市圏及び政令指定都市に居住している方で、採用後に白石市に住民票を異動し居住できる方 ③心身ともに健康で、地域活性化に向け意欲的に活動できる方 ④普通自動車免許を所持し、日常的に運転できる方(AT限定可) ⑤前職でパソコンの業務経験がある方 ⑥日常的にSNSを活用している方 ⑦地方公務員法第16条に規定する欠格条項に該当しない方

詳細は白石市HPをご覧ください。 https://www.city.shiroishi.miyagi.jp/site/tju/19158.html

このプロジェクトの地域

宮城県

白石市

人口 3.07万人

白石市

佐藤 海斗が紹介する白石市ってこんなところ!

白石(しろいし)市は、宮城県の南端に位置し、東西の蔵王連峰と阿武隈山系に囲まれた盆地のほぼ中央に市街地が広がり、7割を山林が占める自然豊かな場所です。市の中心部にシンボルタワー「白石城」があり、市内を流れる清流「白石川」から引いた堀割と呼ばれる水路が網の目状に通っており、歴史と水音が響く城下町として四季のイベントやお祭りが開催されています。また、宮城の玄関口として、新幹線「白石蔵王駅」まで東京から2時間弱、仙台市・福島市といった中核都市へのアクセスも50km 圏内にあり、交通の要衝として発展してきました。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

私は岩手県一関市の出身で、白石市役所への就職を機に白石市へ移住してきました。 現在は移住定住促進の担当として、自分が感じたまちの魅力や暮らし等を多くの方々に知ってもらえるよう、移住交流サポートセンターのスタッフと日々奮闘しているところです!

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