
【7/4(日)オンライン】10年間で152組が移住!暮らしやすさが注目!先輩移住者が語る「深川で暮らす・働く・遊ぶ」の90分
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2021/07/04経過レポートが追加されました!「参加者まだまだ受付中です!」
2021/06/25移住者に人気のまち「北海道深川市」が、「暮らす・働く・遊ぶ」をテーマにオンラインセミナーを開催します。
with/afterコロナの時代 新田舎暮らしは「暮らしやすいまち」 宝島社「住みたい田舎ランキング」(北海道エリア)4年連続TOP3 深川市は「暮らしやすい」が自慢! そんな深川市の暮らしやすさが必ずイメージできる90分です。 当日は、先輩移住者が話し手となることからリアリティもバッチリ! ご自宅からお気軽にご参加ください。
日程:2021年7月4日(日曜日) 時間:16:00~17:30 開催方法:Zoom(カメラオフでもOKです!)
\セミナーの中身は?/
16:00 深川市の概要 移住者に人気の5つの理由を解説 16:20 深川で暮らす 0円の中古物件、100坪980円の市有地などのお得情報満載 16:40 深川で働く 就職・就農・起業・地域おこし協力隊などの多様な働き方を紹介 17:00 深川で遊ぶ スポーツ都市宣言のまち深川のアクティビティを紹介 17:30 終了
深川市の基本情報はもちろん、各種助成・サポート制度などもご紹介します!


\深川はこんなまち/
北海道のほぼ真ん中に位置する深川市は、人口約2万人の全国有数の農産地。 お米は北海道3位、そばは全国2位の収穫量を誇っています。 田んぼや畑が広がる田舎まち…ではありますが、JRの特急で札幌市まで約1時間、旭山動物園のある旭川市まで約20分で行くことができ、高速道路のICもある交通の利便性に優れたまちです。 近年はこうした交通アクセスの良さや、「震災」「台風」などの自然災害の少なさなどが着目され、北海道内外からの移住者が増加しており、直近10年間で152組の方が移住されました。 また、宝島社「田舎暮らしの本」での【住みたい田舎ベストランキング】で北海道エリア4年連続TOP3となり、移住者からの注目を集めています。
また、深川市は全国のなかでもいち早く、「移住」のワンストップ窓口として「移住定住サポートセンター」を設置し、実際の移住者が懇切丁寧な相談対応をしています。
【お申込される方は】 応募したいボタンを押してメッセージをお願いします! 追ってZoomのIDとパスワードをご案内いたします。


募集要項
2021/07/03 〜
16:00~17:30
無料
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

深川市
人口 1.83万人

深川移住定住サポートセンターが紹介する深川市ってこんなところ!
北海道のほぼ真ん中に位置する深川市は、人口約2万人の町です。 農業が基幹産業の深川市は、田園が広がるなかで、スローライフを満喫できます。 「そば」は全国2位の生産地です。お米は北海道内3位、きゅうりは北海道1位、花き農家の数も北海道1位です。 さらに、深川市は果樹王国として有名です。 「さくらんぼ」「りんご」を始めとし、「ぶどう」「洋ナシ」「プルーン」「くり」などたくさんの果樹園があります。 もちろん、畜産業も盛んであり、ブランドの「深川牛」に「ふかがわポーク」があります。
また、深川市は高速道路「道央自動車道」の「深川IC」があり、市内には国道12号線が横断をしています。 さらに、JR北海道「函館本線」の特急列車が停車し、新千歳空港と旭川空港の両方にアクセスできます。
このプロジェクトの作成者
本州からの移住者が担当者です。実際に移住した経験をもとにご相談対応させていただいています!