
【大阪府豊能町】"地域新電力で新しいまちづくり"地域おこし協力隊員1名を募集中!
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2022/08/05◆活動内容 ・地域エネルギー会社(自治体新電力)と連携して、再生可能エネルギーを軸としたまちづくりに取り組んでいただける方 ・豊能町、能勢町等の地域間連携によるまちづくり活動に取り組んでいただける方
◆活動例 ・ 再生可能エネルギーを軸としたまちづくりの広報や普及啓発、多様なステークホルダーとのネットワークの構築 ・ 小学校や中学校等と連携した環境教育や地方創生プロジェクトの運営支援 ・ 地域のエネルギーマネジメントに向けたノウハウの習得や実践 ・ 地域サービス(エネルギー×交通、エネルギー×防災等)の検討や地域のSDGs推進、魅力向上に向けた企画や聞き取り調査 ・ 豊能町、能勢町等の地域間連携によるまちづくり活動に取り組んでいただける方 など
豊能町概要
人口減少や高齢化などにより、地域の担い手不足や活力の低下など、様々な地域課題もあります。そのため、令和4年度に新たに策定した「豊能町総合まちづくり計画」において「自然に抱かれた多様性・創造性で未来が輝くまち とよの」を豊能町がめざす”まちの将来像”とし、その実現に向けた取り組みを進めています。 そこで、地域外の人材を積極的に誘致し、地域力の維持・強化に取り組むために地域おこし協力隊を募集します。


再生可能エネルギー、脱炭素化等に関心のある方
・地域エネルギー会社(自治体新電力)と連携して、再生可能エネルギーを軸としたまちづくりに取り組んでいただける方 ・豊能町、能勢町等の地域間連携によるまちづくり活動に取り組んでいただける方


このプロジェクトの地域

豊能町
人口 1.64万人

豊能町役場まちづくり創造課が紹介する豊能町ってこんなところ!
豊能町は、大阪府の北部、北大阪地域に属し、大阪都心部よりおよそ30㎞の距離に位置しています。東は茨木市、西は兵庫県川西市、南は箕面市、北は能勢町及び京都府亀岡市に接しています。また、大阪都心部から公共交通機関等を利用すると約1時間程度で、2017年末には新名神高速が開通し各方面からのアクセスが便利です。 豊能町は、歴史の深さを物語る石仏があり、室町時代からの「余野十三仏」をはじめとした多尊石仏が多く造立されています。また、約1ヘクタールの園内に約百万本のコスモスが一面に咲き誇る「とよのコスモスの里」や、豊かな自然が堪能できるハイキングコースなどがあります。 豊能町高山地区で江戸時代から栽培されている「高山ごぼう」や「高山真菜」は、「なにわの伝統野菜」に認定され、特産品を大切に伝承しています。