
滋賀県東近江市【2/23(木・祝)】~田舎暮らし×スタイル~『いなスタ 2023』に出展します!
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/02/23経過レポートが追加されました!「いなスタ始まりました!」
2023/02/23冬の全国合同BIG移住フェアに、東近江市もブース出展します! 当日は、田舎暮らしへの疑問や不安に相談員がお答えします。地域のことや生活のことなど、お気軽に相談ブースへお越しください!
開催概要
日 時:2023年2月23日(木·祝) 12:00~17:00 会 場:OMMビル 2階 B·Cホール(大阪市中央区大手前1-7-31) 参 加:無料(予約不要) 特設ページ:https://www.inasuta.com/
「いなスタ」とは、「いなか暮らしスタイル」を略したイベント名称です。 来場していただいた皆さんに、移住先の地域特性の情報だけでなく移住後のライフスタイルに思いをはせていただけるイベントをめざしています。移住希望者のいなか暮らしへの期待やあこがれ、疑問や不安に寄り添ったイベントにしたいと思います。 皆様のご参加をお待ちしております。会場でお会いしましょう!!
琵琶湖だけじゃないんです!
県下では唯一の参加でちょっと寂しい…ですが、県を代表する気持ちで参加します! 滋賀県には琵琶湖しかないと思われがちですが、実は平野部も多く、電車1本で京阪神に行けます! あまり知名度は高くない東近江市ですが、鈴鹿山脈から琵琶湖まで平野が広がる市域を持つまちで、豊かな自然と多様なライフスタイルがあります。
主催:認定NPO法人ふるさと回帰支援センター・ 大阪ふるさと暮らし情報センター 出展:東近江市
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

東近江市
人口 11.03万人

東近江市企画課が紹介する東近江市ってこんなところ!
鈴鹿の山々からびわ湖までつながる豊かな自然に恵まれている東近江市は、近畿最大の耕作面積を誇るまちです。米、麦をはじめ野菜、果実など多種多様な農産物を生産しています。また、京阪神地域と、中京地域との中間に位置し、名神高速道路などの主要道路が整備されているため多くの企業が進出し県下有数の工業製品出荷額を誇っています。 聖徳太子ゆかりの地、万葉文化の地、木地師発祥の地など豊かな歴史と文化を有し、近畿地方と全国各地を結ぶ交通の要衝として発展してきました。
このプロジェクトの作成者
「うるおいとにぎわいのまち東近江市」 東近江市は、滋賀県の南東部に位置しています。
〇「森里川湖の自然」 東に鈴鹿山系、西に琵琶湖を有しており、 多様な自然を楽しむことができます。 〇「おいしい近江米の産地」 耕地面積、米産出額ともに「近畿1位」です。 〇「製造業が盛んなまち」 関西圏と中部圏の中間である地理的優位性を 活か し、多数の企業が進出しています。 〇「千年を超える歴史、文化、伝統」 本市の歴史は、縄文の昔に始まり万葉集に詠わ れ、木地師やガリ版印刷等のものづくり文化・ 伝統が現代まで大切に育まれてきました。
「東近江市で生まれ、育ち、生涯を通じてこのまちで 満足のできる人生を過ごしている」と実感できるまちを 目指しています!
企画課では、定住移住の相談窓口として、 日々移住希望者からの相談を受け付けています。 移住に関して些細なことでもお気軽にご相談ください。