廃校シェアオフィスの「せんせいのおへや」活用プロジェクト!越後湯沢イチ面白いことが生まれる場で企画してみたい仲間あつまれ〜〜〜!
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募集終了日:2021/05/01

廃校シェアオフィスの「せんせいのおへや」活用プロジェクト!越後湯沢イチ面白いことが生まれる場で企画してみたい仲間あつまれ〜〜〜!

起業歴史・史跡伝統・祭り教育デザイナーアーティスト大工フリーターノマドワーカー

「今すぐ話を聞きたい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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こんにちは!スノーリゾートとして有名な新潟県湯沢町で「誰もが自分の住みたいまちで暮らせる社会」の実現に向け奮闘している、きら星(株)の伊藤です。

私たちは、地域内の職業紹介+移住のサポートを主力なソリューションとして、地方暮らしをしたい方のサポートを行なっています。
一方で、地方の仕事だけでなく「今までの仕事を持ってくる」「新しく仕事を創る」そんな場面も応援したいなと思って、廃校シェアオフィス・きら星BASEを運営しています。
今ここでは、地域内に住むフリーランスのデザイナーさんや、インバウンド向け事業に取り組むスタートアップ企業、ハラル対応など多国籍を受け入れるための食のソリューションに取り組むベンチャーが入居中です。

ですが、この場所をもっと面白くしたいな〜と考えていて、現在空いている場所を有効活用してくれるオモシロ人や企画をゆるっと募集します!!
理想は、シェアアトリエになるといいなと思っています。

「田舎ってエンタメがないよね〜」をなくしたい

館内入ってすぐですが現在は伊藤の物置に・・・^^;

館内入ってすぐですが現在は伊藤の物置に・・・^^;

1階はテナント、2階はシェアオフィスになってます

1階はテナント、2階はシェアオフィスになってます

こちらは、元・保育園の建物で、湯沢町役場から当社がお借りしているものです。

当社のビジョンである、好きなまちで暮らせる社会をつくるための一環として、2019年9月末にシェアオフィスとしての工事が完了し、現在は3社がここで活動をしています。
その前段として、私が移住4ヶ月目で始めたクラウドファンディングで、365人から276万円もの資金を調達することができました。
▼プロジェクト第一弾の取り組みはこちらから
https://readyfor.jp/projects/kirahoshi

おかげさまで、官民・住民の方問わず、様々な方から視察などのお話をいただき、
また、空いている1階のテナントスペースには、地元のママさんが新規企業するサロンや、先述のケータリング用キッチンの入居が決定するなどの動きがございます。

徐々にこの場所の活用が進んできているのですが・・・越後湯沢に住んで約1年。
私には物足りないものがあります。
地域内にクリエイターがいるのに、その発表や繋がれる場が少ないこと。
町内には、絵描きさんやデザイナーさん、写真の上手な方などがいらっしゃるにも関わらず、町民にも知られていなかったりします。それって「もったいない」な〜と、いつも思っていました。

場所はあるので、この場所を活性化しながら、自分のやりたい・人のやりたい、そんな物事をつなげて盛り上げることを手伝っていただけないでしょうか?
人口の少ない地域には、やはりエンターテイメントが少ないのは事実です。
昔はクラブがたくさんあり、映画館や本屋もあった町ですが、現在は唯一あった本屋さん(文具屋さん)も縮小営業してしまっている状況です。

いま、社会増が起こり、徐々に盛り上がりつつある湯沢に、エンターテイメントを!
一緒に作ってくれる仲間を募集します。

移住前提じゃなくてもいいので、この場所を面白くしてくれる人!

みんなでリノベするイベントやっても楽しいですね!

みんなでリノベするイベントやっても楽しいですね!

当オフィスに入居中のデザイナーさんも仲間が増えることに期待中

当オフィスに入居中のデザイナーさんも仲間が増えることに期待中

この「せんせいのおへや」34.5平米、間取りを変更すれば最大51.9平米あります。
こちらの空間を使って、面白い場所を作ってみたい!
そんなワクワクに共感してくれる方に出会いたいです。

・リノベーションに携わってみたい人
・自分のアイデアを形にしてみたい人
・自分の作品を展示・販売してみたい人

移住前提じゃなくても構いません!

この場所を活用して、盛り上げたいなと思っている方を募集します。
単発でDIYなどのイベントに関わってみたい方も大歓迎です。
もちろん、賃貸借して借りてくれる方も大歓迎です。(賃料6〜10万円)

気軽に「興味あり」「話を聞いてみたい」押してください。

湯沢町
伊藤 綾が紹介する湯沢町ってこんなところ!

「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった・・・」
川端康成の小説「雪国」の舞台にもなっている新潟県の首都圏の玄関口である湯沢町がプロジェクトのメインエリアです。

スキー場のイメージが強いですが、温泉、川遊びなどオールシーズンでも楽しめるリゾート地。
東京から新幹線で70分の距離なので、新幹線通勤をする人もいるくらいです!
高速道路のインターも近く、買い物するところは町内に少ないですが、交通網が発達しているので「便利な田舎」。

365日温泉生活ができ、雪国の大変な雪下ろしなどもしなくてもいい、リゾートマンションに住むなどの生活のオプションもある地域です!

伊藤 綾
きら星株式会社
新潟県南魚沼郡湯沢町、新潟の首都圏側の玄関口。新幹線も、高速道路もある交通最強田舎。山、川、スキー場、フジロック、温泉。リゾート最強田舎。 そんな町で、リゾートマンションをリノベして家族4人で住み、廃校をリノベしてサテライトオフィスを作り、夫はテレワークしている起業家です。
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移住決定しました!

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