募集終了

子どもを育む・ファミリーワーケーション“日本酒ができるまで” 稲刈り&収穫祭

最新情報

プロジェクトの募集が終了しました。

2023/10/05

テレワークで自由な働き方を追求できる時代。 どうせなら子どもと一緒に旅がしたい! 大人は安心して働きながら、子どもに好奇心を育む遊びを通してひとまわり大きくなれる体験を!地域で暮らす人とも交流しながら心もからだも成長できる旅。 それが「GROWCATION」です。

GROWCATION(グロウケーション)1DAY体験親子プログラム

「日本酒ができるまで」の体験プログラムを3回に分けて実施いたします。 今回はPart2です!

今回の市民先生は、桐生市酒米生産組合のみなさんとすぎの子幼稚園のみなさんです

農家さんが酒米を作る“ストーリー”に触れ、体験することで、農業・農家さんの応援につなげよう!そして、すぎの子幼稚園ではのびのびとした園での生活を体験することができます。

★POINT★ ①みんなで稲刈り体験! ②自然の恵みに感謝して収穫祭!火おこしし、農家さんから提供いただいた新米を炊飯して手作りでお祝いします! ③後日、日本酒が完成したら、お届けします

【お申し込み先】 Peatixサイト:https://growcation20231014.peatix.com/?utm_medium=web&utm_source=results&utm_medium=%3A%3A%3A0%3A3671236&utm_campaign=search

※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください!

すぎのこ幼稚園
すぎのこ幼稚園

募集要項

開催日程
1

2023/10/13 〜 2023/10/13

所要時間

12:00〜16:00(予定)

費用

子ども(3歳〜小学生):500円/1人(3歳未満は無料)、おとな(中学生以上):1,000円/1人、

集合場所

自家用車でお越しの方:12時現地集合(群馬県桐生市新里町関90) 電車、送迎をご希望の方:11時40分に東部「赤城駅」集合

その他

・解散場所:自家用車でお越しの方:現地解散 電車、送迎をご希望の方:タクシーで赤城駅までお送りします ・スケジュール: 対象:小学生のお子さんを含むファミリー(桐生市以外の在住者) 人数:5~6家族程度(最小催行人数:1家族)

① 集合(12:00) 🚙お車でお越しの方 ➡ 現地集合 12:00(群馬県桐生市新里町関90の関集会所) 🚃電車でお越しの方 ➡ 東武赤城駅 11:40(特急りょうもう号「りょうもう7号」11:34赤城駅着をご利用ください)  *希望者は赤城駅よりタクシーでご案内します  *浅草駅、東武スカイツリー駅、北千住駅、久喜駅等からご乗車いただけます  *北千住駅から100分  

② オリエンテーション 参加者の自己紹介します。

③ 稲刈り体験(1時間半程度) 集合いただいた集会所からすぐの田んぼに移動し稲刈りをします。 カマを使って手刈りを体験し、そのあとはコンバインを使用した収穫から脱穀までの様子を見学していただきます。 集会所に荷物を置いたり、トイレの利用ができます。

④ 収穫祭(2時間程度) 近隣の幼稚園に移動し、火おこしをして、釜戸と釜を使ってご飯を炊く体験をします。 待っている間の時間には、広い園庭で遊んだり、幼稚園で飼っているポニーのお世話をしたりしたいと思います。 園長先生から普段の保育の様子もお話いただきます。 ホカホカのご飯が炊きあがったら、みんなで自然の恵みに感謝しておいしくいただきます。

⑤ 解散(16:00予定) 電車でお帰りの方はタクシーで赤城駅駅までお送りします。

🌟おまけ「2日目の過ごし方」 コワーキング&コミュニティスペースCOCOTOMO及びシェアオフィスSHARED OFFICE1000〔sen〕を無料でご利用いただけます。申込時にお知らせください。近隣のあそび場情報なども、ご紹介します。

🌟日本酒の完成までを体験しよう! 本プログラムは、『Part3:酒蔵での仕込み見学(新酒の試飲)』と続きます。 プログラムごとの参加はできますが、連続したプログラムなので、3回連続での参加をおすすめしています。

Part1:田植えの実施の様子 https://kids-valley.org/news/report/20230712.html Part3:酒蔵での仕込み見学(新酒の試飲) 1月中旬~2月下旬

桐生市(実施主体:「桐生市移住支援フロント むすびすむ桐生」運営業務受託者 NPO法人キッズバレイ)

このプロジェクトの地域

群馬県

桐生市

人口 9.89万人

桐生市

桐生市移住支援フロントむすびすむ桐生が紹介する桐生市ってこんなところ!

織物のまちとして発展してきた桐生市は、ノコギリ屋根の織物工場や伝統的建造物が数多く残り、まちなかには国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されている地区もあります。 市内には渡良瀬川と桐生川が流れ、山々が連なり、水と緑に恵まれた自然豊かなまちでもあります。 住む地域によって、便利なまちなか暮らしと里山風景の残る田舎暮らし、どちらも楽しめるのが桐生市の魅力です。 最近では、8月初めに約50万人の来場者が訪れる活気のある“桐生八木節まつり”が約4年ぶりに開催されました。

桐生の魅力である「ゆるやかに、つながり ほどよく、むすばれる」 むすびすむ桐生にはそんな想いが込められています。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

群馬県桐生市では、このまちの特長である「ゆるやかでほどよい人との“むすびつき”」や「手仕事でこだわりを持つ個人店舗開業者との“つながり”」をさらに創り出していくため、2023年8月1日に移住・定住に関するワンストップ相談窓口を新たに開設しました! 移住者夫婦・家族から店舗開業者、クリエイター、農業、不動産、まちの仕掛け人など、桐生で暮らす多種多様な10名の移住コーディネーターが、最適な人・機関につなぎ、伴走支援します。 まずはお気軽にご連絡ください。

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