
黒保根暮らしオンライン座談会 〜黒保根学園(小規模特認校)と黒保根暮らしのハナシ〜
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/11/25黒保根町ってどんなとこ!?
群馬県桐生市黒保根町。 桐生市の中でもっとも北部に位置し、自然環境に恵まれた標高の高い涼しいエリアです。 山間の気候を活かした野菜の生産、大自然の中でのリモートワーク、林業、キャンプ場での余暇活動など、本格的な田舎暮らしの中で、様々な暮らし方をチャレンジできるエリアです。
黒保根学園について
令和4年4月1日、桐生市立黒保根小学校と桐生市立黒保根中学校を統合し、「施設一体型」の義務教育学校として、桐生市立黒保根学園を開校いたしました。
黒保根学園は、教育目標を「9年間の一貫教育を通して、郷土を愛し、自ら学び、心豊かでたくましく生きる力を身に付けた児童生徒を育成する」とし、「英語教育」「学力向上」「地域理解教育」の三つの柱を大切にし、地域と共に歩む特色ある教育を目指した学校です。
特色として、「教育課程特例校」の指定を受け、前期課程(第1〜6学年)における英語教育充実のため、第3・4学年において「英語科」を編成しています。
さらに、「学校運営協議会」を設置し、「コミュニティ・スクール」として地域とともに子供たちを支え、世界へ羽ばたく人材の育成を目指しています。

座談会形式でゆるっと語りましょう!
主に以下の内容について先輩移住者や地元住民を交えながらゆるく語りましょう! ・黒保根学園(小規模特認校)について ・黒保根暮らしについて
募集要項
2023/11/26 〜 2023/11/26
10時〜11時30分(終了時間は前後する可能性があります)
無料
オンライン(ZOOM)
・解散場所:オンライン(ZOOM) ・スケジュール: お申し込みフォームはこちら ▶︎https://forms.gle/XjYjstpHNhpKTzDU8 ※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください!
むすびすむ桐生
このプロジェクトの地域

桐生市
人口 9.89万人

桐生市移住支援フロントむすびすむ桐生が紹介する桐生市ってこんなところ!
織物のまちとして発展してきた桐生市は、ノコギリ屋根の織物工場や伝統的建造物が数多く残り、まちなかには国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されている地区もあります。 市内には渡良瀬川と桐生川が流れ、山々が連なり、水と緑に恵まれた自然豊かなまちでもあります。 住む地域によって、便利なまちなか暮らしと里山風景の残る田舎暮らし、どちらも楽しめるのが桐生市の魅力です。 最近では、8月初めに約50万人の来場者が訪れる活気のある“桐生八木節まつり”が約4年ぶりに開催されました。
桐生の魅力である「ゆるやかに、つながり ほどよく、むすばれる」 むすびすむ桐生にはそんな想いが込められています。
このプロジェクトの作成者
群馬県桐生市では、このまちの特長である「ゆるやかでほどよい人との“むすびつき”」や「手仕事でこだわりを持つ個人店舗開業者との“つながり”」をさらに創り出していくため、2023年8月1日に移住・定住に関するワンストップ相談窓口を新たに開設しました! 移住者夫婦・家族から店舗開業者、クリエイター、農業、不動産、まちの仕掛け人など、桐生で暮らす多種多様な10名の移住コーディネーターが、最適な人・機関につなぎ、伴走支援します。 まずはお気軽にご連絡ください。