秋田県小坂町【町内産 日本ワインの原材料となる「山ぶどう交配品種」の生産者】そして【移住定住コーディネーター】の地域おこし協力隊募集!
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公開日:2020/04/09
終了日:2022/12/31

秋田県小坂町【町内産 日本ワインの原材料となる「山ぶどう交配品種」の生産者】そして【移住定住コーディネーター】の地域おこし協力隊募集!

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

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小坂町では「小坂七滝ワイン」という日本ワインを醸造しています。
その原材料となる「山ぶどう交配品種」の生産に関心を持ち、将来は町内でぶどう農家として就農を目指し、
さらにワインの醸造・販売などにも携わっていきたいという方を「地域おこし協力隊」として募集しています。
農業未経験者でも大丈夫。ぶどう農家さんのもとで一通りの農作業(農薬散布、草刈り、収穫など)を体験学習していただきます。
2017年に創業した「小坂七滝ワイナリー」は、まだまだ規模を拡大中。
https://kosaka-7falls-winery.com
小坂産の日本ワイン「小坂七滝ワイン」を全国に売り出すために力を貸してください。

また、小坂町に移住し暮らしていく中で、感じたことや経験したことなどを活かし、移住・定住コーディネーターとして活躍してくださる「地域おこし協力隊」も募集中。
町の職員とともに移住・定住イベントや、地域おこし協力隊のイベントに参加する他、移住希望者の相談役や町の情報発信をしていただきます。

小坂町と山ぶどうとワインと

小坂町では、十和田湖の噴火によって生まれた、水はけのよい火山灰土壌と、
日射量があり、北東北独特の昼夜の寒暖差が大きい冷涼な地域という気候を活かし
ワイン専用種の「山ぶどう交配品種」の栽培を1988年から30年以上に渡り進めてきました。
そして、念願のワイン醸造所である「小坂七滝ワイナリー」が 2017年10月に誕生。
原料生産から醸造・販売までの全ての工程を町内で完結する「日本ワイン」の製造に成功しました。
4年目となる現在も、継続して新たな醸造法などにチャレンジをし、
2021年3月までに30種類以上のワインを製造販売。順調に規模を拡大し続けています
【「日本ワイン」と「国内製造ワイン」の違い】
一見違いがなさそうに思えるこの2つのワインですが、実は大きな違いがあります。
どちらも「国内製造ワイン」なのですが、原材料として日本で栽培されたぶどうを100%を使用したワインだけが「日本ワイン」と呼ばれ、海外から輸入したぶどうや濃縮果汁を使用したワインは「日本ワイン」とは呼ばれないのです 。
2018年10月にワイン法が施行されて以降「日本ワイン」の知名度と人気、そしてその価値は年々上昇の傾向にあり、これからの展開が楽しみなワインと言えるのです。
【小坂町でワインを製造する強みとは】
①ワイン用の山ぶどう栽培において 秋田県最大の栽培面積(7ha:約38tの収穫量)を持つ「十和田湖樹海農園」がある。
②「山ぶどう交配品種」に特化した「日本ワイン」なので、他の地域との差別化できる 。
③周辺地域が「十和田湖高原ポーク桃豚」「かづの短角牛」「比内地鶏」といったブランド肉や高級魚「十和田湖ひめます」の特定産地であり、ワインとのマリアージュを楽しむことができる。
④十和田湖や小坂鉱山の繁栄が生んだ近代化産業遺産群(康楽館・小坂鉱山事務所)などの観光資源が豊富にある 。

秋田県外にお住まいで小坂町への移住を検討されている方(地域おこし協力隊としても可)を対象に、
暮らし体験や施設見学を行える「移住体験ツアー」を随時開催。
ツアー参加に必要な交通費や宿泊費の一部を助成しています。

「山ぶどう交配品種」の除梗・破砕作業

「山ぶどう交配品種」の除梗・破砕作業

小坂七滝ワイナリー外観

小坂七滝ワイナリー外観

「ぶどう農家」として就農したい方と「移住・定住コーディネーター」に興味がある方を待っています。

小坂町では、将来「山ぶどう交配品種」の生産者として就農し「日本ワインの醸造」に
関わってみたいという方、小坂町に移住してからの経験を活かし、
移住・定住コーディネーターとして活躍をしてみたいという方を待っています。

【活動内容】
1)ぶどう農家への就農(募集人数1名)
・ぶどう農家さんのもとで、ぶどう栽培技能習得を目指して就農
・小坂七滝ワイナリーでの醸造業務の補助作業
・産直施設における、ぶどう販売等の補助作業
2)移住・定住コーディネーター(募集人数1名)
・移住・定住に関するイベントへの参加
・移住希望者からの相談対応
・移住体験機会の企画提供、情報発信
・移住者の受け入れサポート

【活動時間】
・原則として1週間のうち5日活動(1週間あたり35時間)
 (活動時間帯は活動内容によって変動します)
【活動期間】
・採用の日(令和3年4月1日以降)から令和4年3月31日まで
※以降1年単位(年度毎)で更新あり(最長 令和6年3月31日まで延長が可能)
【待遇等】
・月額給与 月174,962円(期末手当有、昇給有、時間外勤務手当有)
・社会保険(健康保険・厚生年金)雇用保険、災害補償制度の加入有
・活動に必要な車両やパソコンは町が準備
【条件】
・現在、都市地域等に居住し、採用前に小坂町へ住所を移動することができる方
・おおむね20歳以上45歳未満の心身ともに健康な方
・普通自動車免許保持者(AT限定は不可)で、実際に運転ができる方
【副業について】
・勤務時間外であれば 副業が可能です(条件あり)
興味のある方は ぜひ一言メッセージをいただければと思います
こちらからご連絡させていただきます

移住定住相談イベントの様子

移住定住相談イベントの様子

小坂七滝ワイナリー ワイン一覧(2021年3月)

小坂七滝ワイナリー ワイン一覧(2021年3月)

小坂町
小坂町役場が紹介する小坂町ってこんなところ!

秋田県の小坂町を知っていますか?
聞いたこともないという方が多いと思います。 ここは近代化産業遺産群と美しい自然が織りなす風景が自慢のまち。
奥入瀬渓流と合わせ、多くの観光客が訪れる神秘の湖「十和田湖」を青森県と分かち合い、 周囲は山に囲まれ、冬は雪深い、秋田県の北東部に位置する町です。
明治時代後期には小坂鉱山の鉱産額が日本一となり、県下第二の都市として繁栄していました。鉱山が閉山となった現在、その当時から続く製錬技術と製錬施設は、捨てられた精密機械や家電製品などから、金や銀、銅、レアメタルなどを取り出す環境・リサイクル事業へと引き継がれ活用されています。
繁栄時に建築された近代化産業遺産群の中には、国の重要文化財もあり 観光名所として町に独特の風景を描き出しています。
そして電気・水道・鉄道などのインフラ整備に関する史跡なども数多く残る、タイムトリップ感のある町となっています。

プロジェクトの経過レポート
2021/09/01

山ぶどう収穫スタート

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 例年より少しだけ早く、山ぶどう交配品種の収穫が始まりました。まずは「小公子」からです。
今週中に収穫した山ぶどうは、来週から小坂七滝ワイナリーにて醸造されていきます。
 今年の夏は結構暑い日が続いたかと思ったら、お盆過ぎ辺りの1週間は「えっ!もう秋になったの?」と思うような日々となり、再び暑い日が戻ってくるといった陽気だったので、それが今年のぶどうにどのような影響を与えているのか、心配でもあり楽しみでもあったりします。
 今月中旬にはぶどう畑や「道の駅こさか七滝 ハートランドマーケット」の店先に、多くの種類の生食用ぶどうが並ぶでしょう。ぜひ小坂町の秋の味覚を楽しんでいただければと思います。

2021/07/06

ワイナリー 夏の新作「縄文ワイン」

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「北海道・北東北の縄文遺跡群」世界遺産登録が間近ですが
そのひとつである「大湯環状列石」に近い小坂町でも「小坂環状列石」が発見されているのです。そして北東北でで発掘された縄文土器から山ぶどうの種が見つかっているということを認識して、縄文人は山ぶどうワインを飲んでいたと考えられているようです。
小坂七滝ワイナリーでは、山ぶどう交配品種の「ワイングランド」と「小公子」を原材料に、縄文人が飲んでいた「山ぶどう酒」をイメージした「縄文ワイン」を仕上げました。
ぜひ味わってみて下さい。

2021/06/17

山ぶどう便り

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山ぶどう交配品種の栽培は、芽かき作業を終えて、
いよいよ花穂(かすい)が姿を現し始めました。
この開花期のごく短期間に花穂の整形を行います。
これは花振るい(生理的落花)防止や品質安定、果房の形を整えるために、花穂から不要な副穂や支梗を取り除く作業です。
さらに新梢の誘引や摘心の作業もあり、夏に向けて忙しい日々が続いていくのです

2021/04/08

ワイナリー 春の新作

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山ぶどう系品種ワインの小坂七滝ワイナリーでは、
フレッシュ・フルーティーな、ぶどう本来の果汁を味わって頂くことをコンセプトに「春」に楽しんで頂きたいワイン、2アイテムを限定醸造し、4月から販売しています。

秋田産(小坂町・横手市)の「スチューベン」を100%原料に使用した、フレッシュでフルーティーな白ワイン「ジューシー・スチューベン・フリーラン・ブラン・ド・ノアール」

そして、昨年収穫した小坂町産の山ぶどう系交配品種「岩木やまぶどう」を100%原料に使用した「岩木山葡萄2020(早出し)」

どちらも限定醸造となっております。
ぜひ味わってみて下さい

2021/03/15

オンライン見学体験開催

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4月10日 19時〜 小坂七滝ワイナリーではオンライン見学体験を開催します。
https://www.veltra.com/jp/japan/akita/a/167010

魅力溢れる小坂七滝ワインの秘密と、ワイナリーの見学を、高橋社長自らがガイドしてくれます。
さらに、主力となる3種類のワイン、それぞれの味の違いや地元食材とのマリアージュについても解説予定。

小坂七滝ワインをオンラインショップで事前購入し、テイスティングしながら楽しんでみてはいかがでしょうか。

2020/12/02

「クリスマスヌーヴォ−2020」解禁

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以前からお伝えしていた「クリスマスヌーヴォ−2020」が
12月1日に無事解禁となりました。
ルージュ(赤)・ロゼ・ブラン(白)の3アイテム
それぞれ限定700本となっております。
個人的にオススメはロゼ。爽やかさを感じるやや甘口で、鶏肉料理などとの相性も良さそうです。

小坂町周辺の酒販店などの他に
小坂七滝ワイナリーオンラインショップ
https://shop.kosaka-7falls-winery.com
こちらでもお買い求めできますので
どうぞよろしくお願いします。

2020/11/25

「あきた県北合同移住交流フェア」中止のお知らせ

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先日、お伝えした東京で開催予定だった「あきた県北合同移住交流フェア」ですが、コロナウイルス感染症の現在の状況を考慮した結果、残念ですが中止とさせていただくこととなりました。申し訳ございません。
また次の機会がありましたら、どうぞよろしくお願いします。

2020/11/19

「ONLiNE あきた移住・就業フェア」小坂町出展のお知らせ

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11月21日(土曜日)に開催される
「ONLiNE あきた移住・就業フェア」に小坂町も出展させていただきます。
オンラインで直接 話を聞いてみたい、相談をしてみたい、
情報を知りたいという方は、よろしかったらこの機会に
ぜひお越しください。
詳しくは
https://akita-ijyu.com/ まで
よろしくお願いします。

2020/11/10

「クリスマスヌーヴォ−2020」ビン詰め作業中

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昨年好評をいただきました「クリスマスヌーヴォ−2020」の解禁日が12月1日になりました。小坂七滝ワイナリーのホームページでは、事前予約も受け付けています。
そんな中、ワイナリーでは仕上がったワインのビン詰めの作業をしています。決して大きな工場では無いので、ワインの充填するのにも、コルクを打栓するのにも、ラベルを貼り付けるのにも、全て人の手作業で行われています。
今年は3アイテム・各700本の生産となりますので、どうぞよろしくお願いします。

2020/10/13

「ヌーヴォ−2020」醸造真っ只中

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ワイナリーでは12月に出荷予定の「ヌーヴォ−2020」が醸造の真っ只中です。
これはぶどうを破砕せずに房付きのままタンクに入れていき、ぶどうの重さによって実が潰れ、果汁が流れ出し自然と発酵が始まるということを利用した製法で、軽やかでタンニンが少なく、フレッシュ&フルーティーで少しまろやかな赤ワインが仕上がります。
楽しみにお待ちください。

2020/10/05

「ワイン&BBQフェス2020」ご報告

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10月3日、4日に小坂七滝ワイナリー創業祭「ワイン&BBQフェス2020」が開催されました。
あいにくの雨模様となってしまいましたが、多くの来場者があり、BBQだけでなく、燻製やホロホロ鶏などの料理と、16種類(4種類は新商品)のワインとのマリアージュを楽しんでいただけたかと思います。
2019年収穫の山ぶどう「小公子」は特に出来が良く、それを原材料とした「小公子プレミアム2019(無濾過)」と「小公子2019特別醸造(酵母43)」は特にオススメです。

2020/10/02

「移住体験住宅のご利用」「移住体験ツアー」再開のお知らせ

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8月から休止とさせていただいていた「移住体験住宅のご利用」と「移住体験ツアー」についてですが、
この度、再開することになりました。

ぶどうの収穫はほぼ終わってしまいましたが、
小坂七滝ワイナリーでの作業風景の見学などは可能です。

これからも、どうぞよろしくお願いします。

2020/09/14

生食用のぶどうが並び始めました

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現在 コロナウイルス感染症の影響で「移住体験ツアー」等は休止させていただいております

以前のレポートでお伝えしましたが
いよいよ「道の駅 こさか七滝」 にある
直売所「ハートランドマーケット」の店頭に
生食用のぶどうが並び始めました

この日は販売されていたのは4種類ですが
10種類以上のぶどうが並ぶ日もあるんです
また 鴇地区のぶどう畑のすぐ側にも直売所があります

十和田湖へドライブに行く道中
この時期ならでは 多くのぶどうの味を
楽しんでいただければと思います

2020/09/08

今年のワイン醸造がスタートしました

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現在 コロナウイルス感染症の影響で「移住体験ツアー」等は休止させていただいております

小坂町でも 8月の後半から 日中は30°を超える暑さに対して
夜は冷え込むといった日々が続きました
ぶどうにとっては 昼夜の温度差が最高のごちそうなので
一気に生育が早まりました

その結果 ぶどうの収穫も9月に入ってから始まり
今年のワインの醸造が まずは「小公子」という山ぶどうでスタートしました

2020/09/02

山ぶどう「小公子」の収穫開始

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現在 コロナウイルス感染症の影響で「移住体験ツアー」等は休止させていただいております

9月に入り山ぶどう「小公子」が黒みがかった黒紫色となり
収穫が始まりました
この先「ワイングランド」「岩木山ぶどう」と順次収穫していく予定です
そして もうすぐ多くの種類の生食用のぶどうが
「道の駅 こさか七滝」 の「ハートランドマーケット」の店頭に並ぶことと思います(鴇地区には直売所もあります)

9月半ばにはワインの醸造も始まる予定で 楽しい季節になってきました

2020/08/31

小坂七滝ワイナリー創業祭「ワイン&BBQフェス2020」開催のお知らせ

1930

現在 コロナウイルス感染症の影響で「移住体験ツアー」は休止させていただいております

小坂町では10月3日(土) 4日(日)に
小坂七滝ワイナリー創業祭「ワイン&BBQフェス2020」を
新型コロナウイルス感染予防対策を徹底した上で開催することとなりました

地域食材を使ったBBQやフードメニューと
七滝ワイナリーから生まれた多くのワインとの
マリアージュをお楽しみください

当日はJAZZバンドの演奏もございます
みなさん この機会に ぜひ小坂町にお越しください

2020/08/20

暑い日々が続きますね

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現在 コロナウイルス感染症の影響で「移住体験ツアー」は休止させていただいております

今日は小坂町でも30度を超える暑い日となりました。
生食用のぶどうは袋かけの作業が終わったあたりです

病気や虫から実を守り きれいなぶどうに成長させるためには
袋かけは大切な作業で 1房づつ丁寧に作業をおこないます

2020/08/13

山ぶどうの摘粒作業が開始

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現在 コロナウイルス感染症の影響で「移住体験ツアー」は休止させていただいております

今年は日照時間が短く、降水量も多いためか、少し遅れ気味のようですが、ぶどう達は育ってくれています。

今の時期は1房につく粒の数と間隔を調整する「摘粒」という作業をします。
数が多すぎると粒が充分に大きくならなかったり、間隔が狭いと粒が成長した時に押し合って潰れて変形してしまうのを防ぐためです。

このまま順調にいけば、あと数週間で濃紫色と変わり、収穫の時期を迎えます。

2020/08/11

「移住体験住宅のご利用」「移住体験ツアー」休止のお知らせ

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前回のレポートにてお伝えした「移住体験住宅のご利用」と「移住体験ツアーへの参加」についてですが、
新型コロナウイルス感染症の感染者数増大の状況を考え、
当面の間、休止させていただくことになってしまいました。

今後の状況を見ながら、1日でも早い時期に再開できるように祈りつつ、その日を待ちたいと思います。
また、その際は皆様からの応募をお待ちしておりますので、
よろしくお願いします。

2020/08/03
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大変残念なお知らせなのですが、ここ数週間の新型コロナウイルス感染症の感染者数増大の状況を考え、一部地域の方の「移住体験住宅のご利用」と「移住体験ツアーへの参加」をお断りしなければならない事態となってしまいました。
大変申し訳ございません。
今後の状況によっては、休止する事になるかもしれませんが 、その時は改めてレポートにてお伝えいたします。
どうぞ よろしくお願いします

2020/07/16
1625

山ぶどうの畑では 新梢が太陽に向かって伸び
順調に成長しているようです

今のところ 日照時間が少なくて
雨が多いような気がしますが
これからどんな状態になっていくのかが楽しみです

2020/06/22
1468

コロナウイルス感染症の影響で 休止としていました「移住体験ツアー」ですが この度 再開することとなりました

山ぶどうの畑も もう少しで花が咲き始めそうです

これからの季節 過ごしやすい小坂町に
「移住体験ツアー」を利用して ぜひ お越しください

2020/06/09
1389

現在 移住体験ツアーに関しましては休止させていただいております
7月頃に再開予定ですが 詳細については 今しばらくお待ちください

小坂町にも ようやく初夏が訪れたようです
実は国内有数の「アカシア」の群生地である小坂町では
この時期になると約300万本の「アカシア」が咲き誇ると言われています

例年ならば「アカシアまつり」が開催されるのですが
今年は残念ながら中止となってしまいました

それでも「アカシア」の花は甘い香りを放ちながら
町を包み込んでいるんです

2020/05/28
1345

現在 移住体験ツアーに関しましては休止させていただいております
7月頃に再開予定ですが 詳細については 今しばらくお待ちください

新型コロナウイルス感染拡大の影響は
小坂町産日本ワインの生産現場にも多大な被害を与えています
そこで小坂七滝ワイナリーではこんな企画を実施しています
https://shop.kosaka-7falls-winery.com/item/itemgenre/wine/
もし よろしかったら この機会に小坂町産日本ワインの
飲み比べなどもしていただけたらと思います

みなさん どうぞよろしくお願いします

2020/05/08
1259

現在 コロナウイルス感染症の影響で 移住体験ツアーに関しましては休止させていただいております

5月に入り 小坂町の桜も満開の時を迎えました
青空の下とはなりませんでしたが
ストレスの溜まる日々の中
癒される風景でした

2020/04/20
1176

現在 コロナウイルス感染症の影響で 移住体験ツアーに関しましては休止させていただいております

町の方々にも あまり知られていない「水芭蕉」の群生地があるのですが そこにはもう春が訪れていました

桜はこの週末あたりから咲き出しそうですね

2020/04/17
1167

現在 コロナウイルス感染症の影響で 移住体験ツアーに関しましては休止させていただいております

4月も半ばを過ぎましたが 十和田湖畔は まだまだ寒さも雪も残っています
このような時期なので 訪れている方は見当たりませんが 変わりゆく季節の中の小坂町を このような形でも お伝えしていければと思っています

2020/04/10
1143

はじめまして
秋田県小坂町で地域おこし協力隊を務めています、佐藤と申します。

今回 プロジェクトを立ち上げましたが
現在は 小坂町でも コロナウイルス感染症の影響で 移住体験ツアーに関しましては休止させていただいております

再開の時期に関しましては 今後の状況次第としか言えませんが ツアー自体が無くなるということはない予定ですので お待ちいただけたらと思います

まずは みなさん 健康に気をつけてください
手洗い うがい 元気!元気!! ということで

よろしくお願いします

奥入瀬渓流と合わせて 年間100万人もの方が訪れるという観光名所「十和田湖」 その「十和田湖」を有する秋田の町 それが小坂町です 明治時代後期に繁栄した「小坂鉱山」のおかげで 当時は2万数千人の人口を抱える県下第二の都市にまで発展しました その当時に建設された国の重要文化財を含めた「近代化産業遺産」や 電気・水道・鉄道などのインフラ整備に関する史跡などが町には多く残っていて ヨーロッパの町のような独特の風景を作りだしています 現在の人口は約5,000人 鉱山の技術を活かしたリサイクル関連産業と観光の町となっています 近年では 原材料となる山ぶどうの栽培・収穫から ワイナリーでのワインの仕込み・醸し・圧搾などの醸造工程を すべて町内で完結させて作る「日本ワイン」の生産に力をいれています
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ぶとうからワインまでの仕事が魅力です!
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コロナが落ち着いたら、移住体験参加したいです!
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ワイン造り体験してみたいです。
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ワイン造り、憧れます
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訪問しました!
移住決定しました!

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