和歌山の仕事のリアルを探るオンラインイベント「わかやまで働く100人物語」をはじめます!
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開催日:2020/05/31
募集終了日:2021/05/30

和歌山の仕事のリアルを探るオンラインイベント「わかやまで働く100人物語」をはじめます!

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思い描く、理想の暮らし。
実現しようにも、気になる仕事のリアルな本音。

このイベントは、先輩移住者をゲストに迎え
WAKAYAMA LIFEの編集記事を担当するライターが
移住先の仕事について、あれこれお話を伺うイベントです。

情報収集したくても、現地に行くことがなかなかできない……。
という皆様のために、和歌山の仕事のリアルな声をお届けします。

初回のゲストは、過疎の町でデザイン事務所を運営する株式会社Kozacaraの岩倉昂史さん。

当日は「過疎の町のデザイン事務所って成り立つの?­­」をテーマに岩倉さんのお仕事の話を伺います。

なお、このイベントは毎週日曜日に行う予定です。イベントに参加希望の方は「応募する」ボタンを押してください。当日の配信URL等をご連絡します。

限界集落のデザイン事務所ってなりたつの?

Kozacaraがある和歌山県の古座川町は人口2800人。人口の50%以上が65歳以上、コンビニはないし駅もない。さらに信号すらありません。町全体の90%以上は森林で、絵にかいたような限界集落です。

そんな地域でデザイン事務所を立ち上げのは、代表を務める岩倉昂史さん。2015年4月に京都から古座川町への移住者です。

仕事の内容は、地域産品のブランディング。キャッチコピー、ロゴ・パッケージ、広報物の制作といったクリエイティブから、商品づくりや価格の設定までトータルに行い、現在は社員3名、そのほかのスタッフ5名の計8名で運営されているそうです。

そんな岩倉さんに、ちいさな町でデザイン事務所を運営する秘訣や、仕事のコツを伺います。

Kozacaraのみなさん

Kozacaraのみなさん

岩倉昂史さん

岩倉昂史さん

イベント・ツアー内容

開催日程:2020年05月31日

所要時間:30分

費用:無料

最小催行人数:1 人

集合場所:オンライン

解散場所:

スケジュール

15:00〜 わかやまで働く100人物語のこと
15:05〜 Kozacaraの仕事
     ・限界集落でデザイン事務所ってなりたつの?
     ・質疑応答
15:25〜 まとめ 
    

和歌山県
わかやまキャリアチェンジ応援プロジェクトが紹介する和歌山県ってこんなところ!

和歌山県は、本州最南端の県で一年を通じて温暖な気候と起伏に富んだ地形が豊かな自然を育んでいます。特に南部は冬でも暖かく、南国ムードにあふれています。

和歌山までは大阪から電車や車で約1時間。関西国際空港と南紀白浜空港が使えるので、関東からは飛行機もおすすめです。「紀伊山地の霊場と参詣道」が世界遺産に登録されたことから海外からも多くの旅行者が和歌山を訪れています。

わかやまキャリアチェンジ応援プロジェクト
わかやま定住サポートセンター
東京都に住みながら、キャリアコンサルタントとして、和歌山の仕事の情報発信や、職業体験の企画をしています。 和歌山のこと、お仕事のこと、なんでもお気軽にご連絡ください。
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