募集終了

【移住情報冊子】令和6年度版「高島で暮らそう。handbook」が完成しました!

最新情報

プロジェクトの募集が終了しました。

2025/03/31

「興味ある」が押されました!

2025/02/19

 「高島で暮らそう。handbook」では、高島市の地域、子育て、仕事、住まいに関する情報や先輩移住者のインタビュー記事など、移住に関するさまざまな情報を掲載しています。  このhandbookは市内の観光施設や飲食店などで手に取っていただけます。また、高島市の移住情報サイト「高島で暮らそう。」ホームページでもご覧いただけます。  移住を検討されている方、高島市に今度遊びに行こうと思っておられる方、ぜひhandbookを手に取ってみてください❀

どんな内容が載っているの?

 handbookでは、移住を検討するにあたり参考になる情報がたくさん載っています。  例えば、こんな情報が載っています。

 ・高島市の地理的な情報(都市圏からのアクセスや天候)  ・移住相談窓口のご紹介  ・高島市の子育ての情報(保育園や図書館、子育てにかかる費用について)  ・高島市の住まいの情報(高島市空き家紹介システム、住まいにかかる補助について)  ・高島市の仕事の情報(職業紹介や就職支援、就農支援、介護職の支援について)  ・先輩移住者のインタビュー など………。

handbookイメージ
handbookイメージ
handbookイメージ
handbookイメージ

handbookの表紙に載っている人はどんな人?

 このhandbookは1年に1回、毎年4月にリニューアルしています。  高島市に移住された方に、毎年交代で表紙のモデルをお願いしています。  掲載写真も、住まいやご家族の暮らしの様子に着目し、移住後の暮らしをよりイメージできるような写真やエピソードを紹介しています。

 令和6年度版の表紙は、イギリス出身のマークさんご家族の写真です。  イギリス出身のご主人と滋賀県東近江市出身の奥様は、3歳のお子様と3人家族。  “ポツンと一軒家”のような暮らしをイメージし、山間の集落へ令和5年に移住。  林業を行うご主人は、狩猟免許を保有し、鹿の猟を行うなど、自然豊かな高島市でワイルドな暮らしを満喫されています。

 高島市でhandbookを見かけた際は、ぜひ手に取って見てみてください。  また、データでご覧になる方は、高島市の移住情報サイト「高島で暮らそう。」ホームページからご覧ください。

 ご覧になる際は、ぜひ「興味ある」ボタンを押してください!    <高島で暮らそう。ホームページはこちら>  https://move-takashima.jp/step

令和6年度の表紙
令和6年度の表紙
令和6年度の裏表紙
令和6年度の裏表紙

高島市 市民生活部 市民協働課 定住推進室

このプロジェクトの地域

滋賀県

高島市

人口 4.46万人

高島市

市民協働課 定住推進室が紹介する高島市ってこんなところ!

 琵琶湖の北西に位置する高島市は、平成17年に、5町1村が合併し、滋賀県一の広いまちとして誕生しました。京都・奈良の都と各地をつなぐ交通の要所として栄え、北陸で取れたサバを都へ運んだ『鯖街道』があります。  また、ふなずしやお酒などの発酵文化が色濃く残っている地域です。  観光地としては、琵琶湖に浮かぶ鳥居が幻想的な白鬚神社、四季折々に違った表情を見せるメタセコイア並木などが有名です。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

 高島市は滋賀県の北西部に位置し、京阪神へのアクセスも便利でありながら、琵琶湖と山々が広がり里山に集落が点在する“ほどよい田舎”です。ほどほどの田舎暮らしを楽しむ方もいれば、先輩移住者の中には古民家を改修したり田畑を耕したり、自給的な暮らしをする方もいます。  移住相談では、高島のどこに魅力を感じたのか、どのような仕事を希望するのか、どんな暮らしを望んでいるのか、などをお聞かせください。専門の相談員である移住・定住コンシェルジュが皆さんの移住に関するご相談に丁寧に応対します。

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