
地方へ移り住んでみたい人のための情報交換の「場」2/27(金)17:45スタート 八重洲
開催日程:
2026/02/27 08:45 ~ 2026/02/27 11:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/02/06「興味ある」が押されました!
2026/02/06今回で3回目の開催になりますが、地方へ移り住んでみたい人のための情報交換の「場」と考えております。
そんなに直ぐに「行く先が決まること」なんてありません。まずは、みんなで情報交換!
仕事帰りに気軽に寄れるように、平日夕方から開催しております。
移住の検討は「まだ始めたばかり」という方や「もう長く検討しているが決められない」方など様々な方が参加されています。
諦めずに移住の検討を続け「就農」に結びついたり、「カフェの開業」や「乗馬クラブ」を開いた方もおります。
お気軽にお越しください。
とにかく「かしこまっていない」こと
登米市のモットーは、「お気軽に」「ざっくばらんに」です。
お茶の飲み会に近い雰囲気ですが、リラックスしているからこそ「本音」が聴けるのではないかと考えています。
移住の検討は「即決」は難しく、時間がかかるものです。
しかし、時間をかけても「選択肢」が増えてしまい迷うばかりです。
雑談の中からひとつひとつ皆さんのお気持ちを「整理」していくことを心がけています。


自然の中でのんびり暮らしたい方や自分の想いを実現したい人
登米市は、お米の一大産地であり、水稲だけでなく様々な野菜や果物の生産も盛んな地域です。水田と畑が広がり、そこには「自然の心地よい風に吹かれながら、四季の変化を実感できる」暮らしがあります
新鮮な良い食料が、周りにたくさんあり、のんびりした「暮らし」をお考えの方には最適な場所だと思います。
また「何もないまち」がゆえに、マーケットが新鮮で、新しい事業の起業は大きな可能性を秘めており「空き家の利活用」なども増えてきています。
地方では、様々な地域課題が山積みですが、それを解決する担い手も不足しており、地域再生などの取組に貢献されている方も増えてきております。
移住して「起業」や「地域に貢献」をお考えの方には、面白い場所だと思います。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
登米COME便り 八重洲
2026/02/27 08:45 〜 2026/02/27 11:30
約2時間 途中入場、途中退出可能 最終受付は20時00分
無料
現地 移住・交流情報ガーデン 東京都中央区京橋1-1-6 越前屋ビル1F ヤエチカ 24番出口 出てすぐ
宮城県 登米市 まちづくり推進部 まちづくり推進課 ふるさと定住係
このプロジェクトの地域

登米市
人口 7.22万人

登米市(とめし)が紹介する登米市ってこんなところ!
自然が豊かでゆったりした時間が流れている地域です。 雄大な北上川や冬に白鳥やマガンの群れが飛来する伊豆沼など、水の豊かな町であり広大にひろがる水田地帯は、季節に応じた彩に変化し、四季の移り変わりを身近に感じることができます。 冬季の朝夕に白鳥やマガンが群れをなして、空を飛んでいく姿は、とても雄大であり、オススメスポットというよりは、それが日常の生活の中で当たり前に見れることが魅力だと思います。
米どころならではの、餅や団子の文化が発達しており、5色団子が主流で、「ずんだ、みたらし、あんこ、ごま、くるみ」など色とりどりの団子が店頭に並んでいます。手作り、無添加が多いため、賞味期限が1日なので、残念ながら、首都圏へのお土産にできないのが難点です。是非、登米にきて美味しいお餅やお団子をご賞味ください。
このプロジェクトの作成者
登米市は宮城県北東部にあり、歴史と自然が調和する風光明媚な町です。県内屈指の米どころであり、仙台牛の約4割を生産する、農業、畜産、林業の盛んな地域です。 「伊豆沼・内沼」や「北上川」など多くの水資源に囲まれた「水の里登米」には、多様な植物や生き物が暮らしています。源氏ボタルの鑑賞など、多くの場所で「登米の自然の魅力」に触れることができます。




















