【8月30日(日)10:00~】令和8年度新潟県地域おこし協力隊 合同オンライン説明会
開催日程:
2026/08/30 01:00 ~ 2026/08/30 03:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/08/11「興味ある」が押されました!
2026/08/11ニイガタコラボレーターズ(新潟県地域おこし協力隊)とは、新潟県が取り組むべき広域的な施策を推進するために委嘱する「地域おこし協力隊」です。 様々な分野で「グッとコラボレーション」し、地域の振興を図ります!
“新潟で『まちづくり』を仕事にしたい”
そんな想いを持った「UIターン移住希望者」、「元・地域おこし協力隊」の方を募集しています。その名も『ニイガタコラボレーターズ』。新潟県が抱えている地域課題に立ち向かう仕事です。
令和8年度のニイガタコラボレーターズに関心のある方、新潟県への移住に関心のある方、新潟県内の地域おこし協力隊の最新情報が手に入るオンラインイベントが開催されます!是非とも、この機会にご参加ください! 「興味ある」「応募したい」をクリックした方に、参加申込フォームをお送りいたします。
ニイガタコラボレーターズの具体的な話が聞ける!
新潟県では現在、様々なミッション型の協力隊員の募集をしています! が、今回のイベントは一風変わった募集条件が聞けるカモ…!?
\このイベントで聞けること/
・「ミッション型」地域おこし協力隊は具体的に何をするのか ・どんなミッションで募集をしているのか ・お給料や待遇はどんな感じか ・協力隊員がどんなことがやりがいに感じるのか
現在は3つのミッションで募集中!
現在募集中の、ニイガタコラボレーターズのミッションは3種類です!
① 県産広葉樹活用コーディネーター(募集人員:1名) 新潟県の豊かな広葉樹等の価値を発掘し、活用を促進するとともに、林業の振興を図ることを目的に、伐採事業者、木材加工事業者、家具メーカー等のマッチング支援や需給情報を共有できるプラットフォームの構築、県産集成材の活用促進や森林・林業・県産材の魅力発信等を任務として活動します。
②地域の資源や食を活かした地域の活力向上(募集人員:1名) 新潟県内における農林水産業の高付加価値化やコーディネーターの育成を目的に、第一次産業の価値を活かした商品やメニューの開発・管理、持続的な供給の仕組みづくり、販路やターゲットに応じた営業・提案、食品流通の事業管理等を任務として活動します。
③ 探究協働コーディネーター(募集人員:1名) 高校・大学・専門機関・地域企業等が参画する教育コンソーシアムを構築し、STEAM教育及び探究的な学びを推進することを目的に、多様な主体が協働できる仕組みづくりやSTEAM教育・探究活動を推進するための企画調整、地域資源を教育活動に活かすための橋渡し、地域交流や成果発表を通じた連携基盤形成を任務に活動します。
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
令和8年度ニイガタコラボレーターズ(新潟県地域おこし協力隊)合同オンライン説明会
2026/08/30 01:00 〜 2026/08/30 03:00
開催日:2026年 8月30日(日) 10:00〜12:00
当日タイムスケジュール: 10:00~10:10 :オープニング・ニイガタコラボレーターズの概要説明
10:10~10:30 :ミッション紹介①・質疑応答(県産広葉樹活用コーディネーター)
10:30~10:50 :ミッション紹介②・質疑応答(地域の資源や食を活かした地域の活力向上)
10:50~11:10 :ミッション紹介③・質疑応答(探究協働コーディネーター)
11:10~11:30 :3つのミッションに分かれての直接相談①
11:30~11:50 :3つのミッションに分かれての直接相談②
11:50~12:00 :エンディング
参加無料・事前申込制
申込締切:8月29日(土)23:59 申込方法:「興味ある」「応募したい」をクリックした方に、参加申込フォームをお送りいたします。
オンライン(Zoomミーティング) ※お申し込み後に参加用URLをお送りいたします。
令和8年度新潟県地域おこし協力隊に関する詳細は、「興味ある」「応募したい」をクリックの上、新潟県ホームページをご確認ください。
https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/chiikiseisaku/r8-niigata-collaborato.html
運営: 新潟県地域政策課 / 共催:一般社団法人にいがた圏
このプロジェクトの地域
新潟県全体
人口 213.12万人
にいがた地域おこし協力隊が紹介する新潟県全体ってこんなところ!
新潟県は、地域おこし協力隊の受入地域日本一を目指しています。地域おこし協力隊の人数も全国5位と多くの先輩協力隊が活躍しています。自治体区分に捉われずに、県内のネットワークを活かしてミッションに挑戦して、退任後の転職、起業もサポートする体制がしっかりしているので地方移住の第一歩としておすすめ。 理想の新潟暮らしを一緒に考えながら、まちづくりをしていきましょう。