移住初心者のための、何でも移住相談

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移住に興味があるけど、どこがいいか、よく分からないという方は遠慮なくお問合せ下さい。2013年1月に能登定住・交流機構を設立いただき、その後、能登町定住促進協議会、加賀市定住促進協議会、加賀白山定住機構、宝達志水町定住促進協議会と、移住に関わる組織の事務局をつとめてきております。県外でも、移住促進に関わる提案をあちこちでさせていただいてきました。大都会から地方への人口分散を進め、小規模分散開放型の社会の創生を目指しております。
移住をお考えの、それぞれのお話しを踏まえて、提案をさせていただき、あちこちご案内させていただいております。仕事の候補やお住まいの候補になりそうなところ一緒に見学に行き、話をうかがっております。必要に応じて、保育園や学校の見学などにも同行させていただいております。最近はオンラインでの移住相談や移住体験にも取り組んでおります。

地方移住を希望される方は多いが、まだまだハードルが高そう!

地方は人口減少が進み、伝統的な民俗芸能も消滅しかかっています。地域の産業の衰退は激しく、予想以上に早く自治体が統合せざるを得なくなりそうな面もあります。そのような状況に、新型コロナウイルス感染症は追い打ちをかけており、地域経済は厳しい状況が続いております。現状を打開するためには、地域の既存産業の振興や新たな事業創出や価値、魅力の創造に関わっていただける人の育成・誘致が優先課題だと考えております。そのような発想から一人でも多くの方に地方に移っていただき、地域振興に関わっていただければと思います。

貴重な民俗文化財・あえのこと

貴重な民俗文化財・あえのこと

保全されている里山風景

保全されている里山風景

地域振興に興味があり、移住を考えている多様な方と出会いたい

・移住に興味あるが、何からしたら良いか分からない方
・地方への移住を考えている方
・地域振興に興味がある方
・地域の既存産業の振興に興味ある方
・新たな事業を地域で興したいと考えている方
・自然環境の保全と活用に興味ある方
・自然環境の豊かな所で子育てしたい方
・自給自足に近い暮らしを考えている方
・複数の仕事をこなしたいと考えている方
・晴耕雨読の暮らしを目指している方
・テレワークで仕事ができる方
・いろんな地域を知りたい方
・いろいろな地域で生活してみたい方

宝達志水町・暮らし体験の家

宝達志水町・暮らし体験の家

加賀市・かりぐらしの家の事務スペース

加賀市・かりぐらしの家の事務スペース

石川県
高峰博保が紹介する石川県ってこんなところ!

貴重な民俗文化財や多様な自然、食文化が連綿と受け継がれてきた能登半島。海を介して多くの人が行き来し、文物も広域で流通させてきています。珠洲焼や輪島塗などはその典型です。貴重な民俗文化財である「あえのこと」や「アマメハギ」はユネスコの無形文化遺産に認定され、青柏祭の曳山行事、お熊甲と称される枠旗行事、揚げ浜式製塩等は国指定の重要無形民俗文化財に指定されています。
兼六園や21世紀美術館、茶屋街、武家屋敷など多くの観光ポイントを有する金沢は北陸新幹線開業後、飛躍的に観光客が増えています。
南加賀エリアは、建設機械や製造機械、チェーンなどのバイクや自動車部品製造など特徴のある製造業が盛んで、さらに加賀温泉郷として多くの温泉地を抱えており、関西、関東、中京エリアからの観光客も多い。2024年には北陸新幹線が延伸し、新たな魅力創出も期待されています。

高峰博保
能登定住・交流機構、加賀白山定住機構、加賀市定住促進協議会、宝達志水町定住促進協議会、能登町定住促進協議会、(株)ぶなの森
2013年に、能登定住・交流機構を能登の有志に参加いただき、民間で設立。移住促進と能登ゼミサポートを担う。その後、能登町定住促進協議会、加賀市定住促進協議会、加賀白山定住機構、宝達志水町定住促進協議会の設立に関わり、事務局を担う。一方で、2008年より「能登人と過ごす能登時間」を編集し、Webでも発信を続ける。能登のブナ林でのエコツアーも催行。ヘルスツーリズムの推進もサポート。
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