募集終了

【入居者募集】久米島ぐらしがすぐに楽しめるシェアハウスをつくりたい!

最新情報

経過レポートが追加されました!「おかげさまで「ギルドハウス久米島」メンバー6名突破!」

2022/09/02

経過レポートが追加されました!「所有のいらない島をつくる。シェアランドプロジェクト(仮)オープン」

2022/03/26

島暮らしにあこがれて移住してきても、思いのほかお金がかかったり、季節ごとの楽しみ方がわからなかったり、仕事と家の往復で友達ができづらかったり……。せっかくの島暮らしを楽しみきれずに帰っていってしまう人がいます。

これをなんとかしたいと思い、シェアハウスを立ち上げることにしました。コンセプトは、住んだその日から島ぐらしが楽しくなるシェアハウス。住んでくれる人が「久米島の島ぐらし楽しい!」「最高!!」「住んでよかった!!」って思ってくれるような、そんなシェアハウスを作っていきます。

・久米島でそんなシェアハウスがあったら住んでみたい ・短期滞在なら興味がある ・うちの地域のシェアハウスと提携したい

といった方を募集しています!

久米島に住んで3年以上になる僕、いしおが、あなたのしまぐらしが楽しくなるようサポートさせて頂きます。こんなことはできるかなと。

・気が合いそうな人を紹介します ・僕の好きな島の楽しみ方を教えます ・僕が持っている遊び道具、アウトドア用品やボードゲームなどを貸し出します  (基本無料、モノによってはちょっとお金頂くかも) ・僕の複業・フリーランス経験を活かし、島内外の仕事を紹介したり、複業やフリーで食べていくためのサポートをしたりできます

なんでもシェアで、お金をかけず楽しい暮らしを

去年まで島の移住・定住を推進する仕事をしていたのですが、やっぱりまだまだ移住のハードルが高いなあと。ざっと考えただけで、こんな壁があります。

【お金の問題】 ・家が無い、少ない ・引越し費用が高い ・生活に必要な家具家電を揃えるのにもお金がかかる

【仕事の問題】 ・自分のキャリアにつながる仕事がなさそう

【プライベートの問題】 ・休みの日の遊び方がわからない

【交友関係の問題】 ・地域に馴染めるか不安 ・友達できるか不安

このような問題を解消して、島ぐらしが楽しめるようになるまで、正直けっこう時間がかかると思うんです。ましてや、どこかでつまづいてしまうと、島に居づらくなってしまうことも。

できるだけすぐに、島ぐらしを楽しんでもらいたい。そんな場所を提供したい。 今回シェアハウスを作ろうと思ったのは、そんな思いからです。

こんな方と出会いたい

こんな方を探しています! ・これから久米島へ移住しようと思っている方 ・ためしに数ヶ月くらい久米島に住んでみたい方 ・今久米島に住んでいるけれども、生活コストが低く楽しく暮らせる場所に引っ越したい方 ・いろんな人との交流を楽しみながら暮らしたい方 ・「所有ではなくシェア」という考えに共感してくれる方 ・他地域と連携したいと考えてくれる島外のパートナー、シェアハウス経営者

遊び道具付き!
遊び道具付き!
島ならではの遊び方、教えます
島ならではの遊び方、教えます

このプロジェクトの経過レポート

このプロジェクトの地域

沖縄県

久米島町

人口 0.66万人

久米島町

石坂達(いしざかとおる)が紹介する久米島町ってこんなところ!

・アウトドア好きにはパラダイスかも。仕事終わりに無料のキャンプ場に20分で行けちゃいます。待っているのは、海鳴りと満天の星空。

・仕事の合間に海にドボン! 竜宮城のような景色がすぐそこに広がってます。

・赤鶏、海ぶどう、車海老、島野菜、マンゴーやパイナップルなどのフルーツに加え、最近は海洋深層水を使ったあたらない牡蠣やサーモン養殖などの研究も進んでいます。うまいものには困りません。

・交友関係もご安心ください。久米島の移住定住推進のしごとを3年間してきた僕、いしおがしっかりサポートさせていただきます。久米島は優しい人が多いですよ。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

・2009-2012 株式会社ワークスアプリケーションズにて導入、保守コンサルタントとして従事 人事給与、教育、申請など各種システムの導入、保守を担当

・2012-2015 株式会社巡の環 教育事業担当コーディネーターとして従事 大手企業のオフサイトミーティングや、学習する組織などの要素を取り入れた研修プログラムの企画開発、運営の責任者として勤務 その他町の景観計画を策定するプロジェクトのリーダーとして調査、イベント企画、計画素案策定、会議コーディネートを担当

・2016 沖縄県久米島町役場 企画財政課にて 地方創生の要である移住定住促進部署の立ち上げに従事 現在はまちづくり団体の創設と共創の推進、移住定住を切り口とした町運営の総合的改善を目的とし活動

・2019 「自治と成熟の地域をつくる」「持たずにシェアで生きるコストを下げる」「身の丈起業で才能を活かしながら楽しくサバイバルする人を増やす」ことを目指し、起業。

合同会社PLUCK(プラック) https://p-luck.ltd/

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