家も土地も見学する「空き家見学会」
募集終了
働く・住む
開催日:2022/11/03
終了日:2022/10/28

家も土地も見学する「空き家見学会」

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桐生市内の空き家や空き地で、バンクに登録している物件を見学します。空き家も空き地も見学するので、すぐ住みたい方にも自分で家を建てたい方にもおすすめです。
移動は桐生市のバスでご案内、様々な物件を巡ります。車窓から桐生のまちなみや雰囲気を感じて下さい。車内では桐生暮らしのための支援策もご紹介します。
見学の後は地域のイベントにご案内、まちなか散策や気になった物件をもう一度チェックしたり、自由にお楽しみいただけます。
桐生の暮らし全般についてのご相談もお気軽にどうぞ。

移住は生活・暮らし

桐生市も一地方都市として、少子高齢化や人口減少に悩んでいます。空き家や空き地も増え、
桐生市の空き家・空き地バンクには常時130件程の物件が掲載されています。
移住は生活すること。実際に足を運んで、桐生という街を自分の目で確かめて、桐生の空気を味わってほしいという思いから、見学会を実施しています。
桐生市なら、公共施設や買い物施設など都市機能の揃った「便利なまちなか暮らし」も、のどかな畑に囲まれた「ちょっぴり田舎暮らし」も、山や川の自然に近い「どっぷり田舎暮らし」も、お好みの暮らしが楽しめます。

自分好みの暮らしが創れます

古くから織物のまちとして発展してきた桐生は、今でも細い路地裏に入ると「ガシャンガシャン」という機織りの音が聞こえるような街です。
魚屋も八百屋もお豆腐屋もあるような、徒歩で暮らせる等身大の街。
空き店舗を活用したモノづくりの作家さんのお店や個性的な飲食店。
自分の夢であった商売を始めた人。
赤ちゃんを連れて気軽に寄れるカフェを作った人。
ママ達の暮らしと子育てをサポートするプログラムを実施している人。
ワクワクに満ちている人がたくさんいます。

イベント・ツアー内容

開催日程:2022年11月03日

所要時間:10時~14時(予定)

費用:無料(集合場所までの交通費・食事代等は自己負担)

定員:15 人

集合場所:9:50 桐生市役所(桐生市織姫町1-1)/9:50 JR桐生駅/9:40 東武線新桐生駅

解散場所:桐生市役所(桐生市織姫町1-1)/JR桐生駅/ 東武線新桐生駅/イベント会場

スケジュール

10:00 集合
バスに乗車、市内へ出発
物件の見学・市内散策・支援策等のご紹介
14:00 解散
※集合場所の確認がありますので、お早めにご予約をお願い致します。

市内では、スタンプラリーなどイベントも開催中。
解散後は、低速充電コミュニティバス「MAYU」に乗車して市内周遊や、歴史的な街並みを楽しみながら店舗めぐりもおすすめです。

桐生市
きりゅう暮らし(桐生市移住・定住担当)が紹介する桐生市ってこんなところ!

桐生市は、便利なまちなか暮らしと、里山風景の残る田舎暮らしの両方が楽しめる街です。多彩な環境はそれぞれオーダーメイドの暮らし方を応援します。
桐生市は関東地方の北・群馬県の東端にあり、栃木県との県境に位置する人口約10万人地方都市です。
東京からは電車・車で約2時間の距離にありますが、赤城山や渡良瀬川といった自然に囲まれた山紫水明のまちです。
桐生は古くから織物産業で発展してきた「糸へん」の街で、今でも織物や刺繍などに関わる人が多く、着物やモノづくりに興味がある人はぜひ訪れてほしい街です。
市民活動も盛んなので、人のつながりが大丈夫な人には、ぜひ活動に参加して輪を広げていくことをおすすめします。
子育てに関しては、保育園・幼稚園・放課後児童クラブは待機児童ゼロ、子育て支援センターやファミリーサポートセンターの支援、中学校卒業までの医療費無料、大学・民間と連携した様々な体験プログラムの実施など、全力で応援しています。
また、住宅の購入・リフォーム、空き家や空き店舗なども支援しています。

群馬県桐生市は関東地方の上部、栃木県との県境にある人口約11万人の地方都市です。 東京から約2時間の距離にありながら、山や川といった自然に恵まれ、便利なまちなか暮らしとのんびりした田舎暮らしの両方が楽しめる「まちいなか」です。
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