
チョウザメ飼育で携わる地域おこし協力隊 オンライントーク会を開催します
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/11/07美深町の地域おこし協力隊ってどんな感じ? どう過ごしているの? 知り合いがいなくて不安
といった、美深での生活や地域おこし協力隊の活動について、ご応募の前に少しでも不安を解消できたら・・・と思い、オンライン(Zoom)でのトーク会を開催します。
興味がある方はぜひご参加ください!
参加を希望される方は、それぞれの開催日時の申込締切までにメッセージを送ってください。
☆開催日時①~②に参加をご希望の方 …11月1日(水)17:00締切 ☆開催日時③に参加をご希望の方 …11月6日(月)17:00締切 ☆開催日時④~⑥に参加をご希望の方 …11月8日(水)17:00締切
いただいたメッセージ宛に参加用のURLをお送りします。


お気軽にご参加くださいね
今回はフレンドリーな有坂征志さんとのトーク会です。
※1回の開催で最大3名まで参加できます。 ※参加したいけれど都合が合わない方や、個別での参加をご希望の方はご連絡ください。
美深町総務課企画グループ振興係
このプロジェクトの地域

美深町
人口 0.37万人

美深町(びふかちょう)が紹介する美深町ってこんなところ!
◆山々に囲まれた静かな環境で、地震や台風などの自然災害が少ない地域。空気が澄んで、街の明かりが少ないため星や月がよく見えます。海までは車で1時間ほどで行けます。 ◆「美しく」「深い」魅力のある町。アウトドアなら、標高797mの「松山湿原」や「函岳」での散策、北に向かって流れる大河「天塩川」でカヌーでの川下りも盛んに行われています。バイパスが貫通している美深スキー場と、そこに設置されたFIS公認のエアリアルサイト。村上春樹さんの著書に美深が書かれているのではというお話も。 ◆人口は3,800人ほどの小さな町ですが、美深町への移住者は飲食店を経営する人や農業をする人などが年々増えてきて、昔ながらの美深と今の美深のいいとこが集まってきています。
このプロジェクトの作成者
北海道の北部に位置する美深町は、人口3,700人ほどの小さな町で、ゆったりとした時間が流れています。山々に囲まれて、春夏秋冬で全く違う表情を見せる景色と空気をぜひ体感していただきたいです。みなさんに美深のことを知っていただければうれしいです!