
【オンライン】もう「深川市ってどこ?」なんて言わせないぜツアー 2023秋
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/11/27上記Youtubeは、第1回オンラインツアー(春)の様子です!ご確認ください!
じわじわと移住者が増えている深川市…ですが知名度が低く、「深川市ってどこにあるの?」と聞かれることもしょっちゅう。移住を検討している方へ深川市のことを知ってもらいたい!!という思いから、オンラインでの移住ツアーを開催します!
第3回になりました、今回のオンラインツアーでは【なまらうまい!地産地消の食材でおいしい料理】と題し、実際に今年の春から本州より移住した地域おこし協力隊が深川市の魅力を伝えます!!
〇オンラインツアー開催概要〇
◆日時:2023年11月29日(水)14:00-15:00 ◆開催方法:Web会議システムZoomミーティング(アーカイブ配信あり) ◆参加費:無料 ◆タイムスケジュール: 14:00 イベントのコンテンツ説明 14:05 ゼロから教える深川市紹介 14:20 まちのイベントに潜入!深川産りんごを使ったアップルパイ作り 14:30 お買い物から見せます!深川産の食材で作るおうちごはん 14:40 質疑応答 15:00 終了
◆当日視聴申込フォーム https://docs.google.com/forms/d/1HNkY9rMVFp_ouBCVSARKCGFP_5v7bTpi5s_U3_0o6zU/edit#responses ◆アーカイブ申込フォーム(ご希望の方へURLを送付いたします) https://docs.google.com/forms/d/1Tko4y-jYIlzT28Kn2uef6dIc7zUKcwNj0TNc2LAy-vk/edit
※お申込みされる方は、このページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押していただけると助かります。
◆参加者へ抽選で5名の方に、深川市特産品(2,000円相当)をプレゼントします!


〇コンテンツ紹介〇
①ゼロから教える深川市紹介 深川市の位置から、スーパー・ドラックストアの数、移住支援や各種助成まで深川市の基本情報をまるっとご説明します。 また、10月10日に新庁舎に移転しました!新庁舎の様子も併せてご紹介します。
②まちのイベントに潜入!深川産りんごを使ったアップルパイ作り 温泉やレストラン、キャンプ場もある「アグリ工房まあぶ」で開催されたリンゴ狩り&アップルパイ作りに参加しました! 当日はアップルパイ作りのみになりましたが、市民の方と交流しながら深川産のりんごを使ったアップルパイを楽しく美味しく作りました。
③お買い物から見せます!深川産の食材で作るおうちごはん 市内のスーパーには、北海道産のもの・道央産のもの・空知産のもの・深川産のものがたくさん並びます。スーパーで買い物をするところから、その食材を調理して食べるところまでご紹介します! 深川でのんびり暮らしている地域おこし協力隊の日常をほんのすこし少しお見せします。
④質疑応答 今回のオンラインツアーについての質問に限らず、実際に本州から深川市に移住した地域おこし協力隊へ「移住するにあたっての不安」や「移住後の良し悪し」などなど!たくさん聞きたいことがあるかと思います! お答えできる範囲で対応しますので、お気軽にご質問ください!
≪こんな方はぜひご参加ください!≫ ①深川市のことを知らない! ②北海道に移住したいけど移住候補地が決まっていない! ③地域おこし協力隊の話が聞きたい! ④移住したあとの生活収支が心配! ⑤雪・ウインタースポーツが好き!
もちろん深川市のことを知っている方も大歓迎です。 カメラOFFでの参加OKですので、お気軽にご参加ください!
深川市移住定住サポートセンター
このプロジェクトの地域

深川市
人口 1.83万人

深川移住定住サポートセンターが紹介する深川市ってこんなところ!
北海道深川市は、北海道のほぼ真ん中に位置し、人口約2万人の農業が基幹産業のまちです。 毎日地元の美味しいお米・野菜を食べて生活ができます。 そばは全国2位、お米は北海道内3位の収穫量です。また、きゅうり・トマト・ピーマン・長いもなど多種多様な野菜が栽培されています。花き農家の数も北海道1位です。 さらに、果樹栽培も盛んで、夏はさくらんぼ狩り、秋にはりんご狩りが楽しめます。 りんごの生産品種は30種類以上にものぼり、深川産のりんごを100%使ったお酒「ふかがわシードル」を特産品として販売しています。
田畑が広がる田舎まち…ではありますが、高速のICもあり海・山・札幌旭川など市街地へも車で1時間で行くことができ、札幌旭川間を走る特急列車が停まるJR深川駅もあり、交通アクセスに優れています。 子育て支援にも力を入れており、妊娠出産応援金として第1・2子33万6千円、第3子以降は53万6千円交付するほか、中学生までの子どもの医療費全額助成、全学区に学童保育所を設置しています。
知名度が高いまちではありませんが、自然・四季の移り変わりを身近に感じ、のんびり暮らせるまちです。
このプロジェクトの作成者
本州からの移住者が担当者です。実際に移住した経験をもとにご相談対応させていただいています!