
アメリカ&東京からのUターン移住で見えた地元の魅力【@オンライン/12月1日 21時】
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/12/01経過レポートが追加されました!「私たちは、ふくい移住サポーター・・・!」
2023/11/17移住のあれこれについて、テーマだけを決めて、ゆるりと話す夜。 それが【Bar移住〜夜な夜な移住者からのエール〜】
今回のテーマは「Uターン移住」
各回で移住にまつわる様々なテーマをライトに話す「Bar移住」は、こんな方に向いています!
漠然と移住に興味がある まずは、移住実践者のいろんな形を知りたい 忙しいから、耳だけ(聞くだけ)参加したいそんな、移住へのスタート地点に立つか立たないかの「初めの一歩!」をお手伝いします。
あなたに合いそうだな、なんか気になるなと思ったら、読み進めてみてください。
今回のテーマは「Uターン移住〜アメリカ&東京から戻った時に見えた地元とは〜」
当店は、ざっくりと「地方移住」に関心を持つ人々が集まるオンラインBarです。 今宵も、地方移住をしたゲストがやってきました・・・
今宵のゲストは、、、福井県永平寺町に住む山崎 チャナ 智美さん。 マスターが聞き出したいと思っているのは、「Uターン移住」のこと。
移住相談をお受けする中で、 「地方出身だから、地元に戻りたいんだけども、仕事がなくって・・・」 「地方って教育の選択肢が少ないけど、大丈夫かな・・・?」 と聞くことが増えてきました。
地方で生まれ育ち、大学進学を機に都会へ上京。 そのまま、都会で就職をしたけども、いつかは一番「落ち着く場所」である地元に戻りたい。 そう考える人も多いでしょう。
今回は、福井県出身でUターン移住したゲストを迎え、Uターン移住について聞いていきます。
ー----【今宵のゲスト】ー----
山崎 チャナ 智美さん
Uターンで19年ぶりに福井へ。19年の間、東京とアメリカでジュエリーデザイナーとして過ごしましたが、娘の誕生をきっかけに、主人と娘と永平寺町に移住しました。山や川が近く、ホタルや星がキレイで、人も温かな永平寺町の魅力やわくわくをきちんとお届けできるような活動をしています。移住とは関係ないですが、留学相談、国際結婚、アメリカ事情、デザインの話など是非お声がけください。現在はメガネデザインを絶賛勉強中です!
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本イベントでは「ふくい移住サポーター」であるSho(中谷)とRisa(笠原)が、移住実践者であるゲストをお迎えし、移住をテーマにざっくばらんに聞いていきます。私たち福井県の移住サポーターが企画しておりますが、福井県に特化した話ではなく、全国共通、どこでも参考になるような移住に関するテーマでお届けしていきます。


〜 Bar移住へのアクセス (申し込み方法)〜
”Bar 移住”は、時々OPENするオンライン企画。 お手元にスマホやタブレット、パソコンがあれば、大丈夫です。
参加方法:zoom *お時間が合わない方はアーカイブ配信しますので、後日、ご都合が良い時にご覧いただけます。
申し込みフォーム ▶︎ https://forms.gle/tno8FFKzbu6qVyfs7 「興味ある」「応募したい」を押してもらえると嬉しいです!
各回の講座の受講用zoomアドレスやアーカイブ用アドレスは、LINEのオープンチャット(個人が特定されないLINEグループ)で行います。お申込み後にLINEオープンチャットへの参加ご案内をメールにてお送りしますので、オープンチャットへの参加をお願いします。


主催:ふくい移住サポーター 共催:福井県地域おこしネットワーク
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

福井県
人口 73.79万人

福井県地域おこしネットワークが紹介する福井県ってこんなところ!
#人口が少ない のが強み なぜなら、福井県民はだいたい「友人の友人」でつながる
#目立ってないのが強み なぜなら、目立つような新しいことをやっている人が少ないので、今からでも目立つことができる
#実はチャレンジ精神旺盛 なぜなら、ものづくりで生きてきた地域だから。常にイノベーションに取り組んできた
そんな「面白みのある」福井県に足を運んでみませんか?
このプロジェクトの作成者
福井県内の地域おこし協力隊OB・現役が集まったネットワーク。”協力隊”と言っても、活動範囲は幅広く、それぞれが持っているスキルやアイデアを活かして活動し、連携すると掛け算の効果があるときに連携しています。
私たちはプロジェクトとして、福井県地域おこしネットワークのメンバーが関わるイベント・プロジェクトを紹介していきます^^