
【2/21】第9回とやま移住セミナー2023「富山の冬の暮らし方 ~移住に向けた冬支度~」
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2024/02/21◆雪国生活未経験のみなさま、必見です!!
富山って”THE 雪国”のイメージですよね。 寒い地域で暮らしたことのない方は、まず不安になるのではないでしょうか。
雪かき?車の運転?公共交通機関はどうなるの?暖房費は? 毎日の暮らしに関係してくることですので、 どんな様子なのか、どんな対策が必要なのか、現地の自治体職員から詳しくお話を伺ってみましょう!
県内でも雪が多い地域・少ない地域もありますし、 雪が降るからこその楽しみ方や自然の恵み等もご紹介できればと思います。
まだ移住すると決めたわけではない方も、地方の暮らしを検討するきっかけになれば嬉しいです。 ウェビナーでの開催なので、顔をだしたり発言したりすることはありません。 ご質問はチャットで頂けます。ぜひお気軽にご参加ください!
参加市町をご紹介します!
<参加市町> 富山市、黒部市、小矢部市、立山町
◆富山市 ~都会よりも住みやすい 地方中核都市~ 地方移住と聞くと、都会での仕事を捨てて、自然暮らしにシフトしながらのんびりと仕事をするというイメージを持つ人が多いかもしれません。都会の便利さと田舎の豊かな自然をバランス良く生活に取り入れられるのが、“富山市暮らし”の魅力です。
◆黒部市 ~山、川、海 すべての恵みがいっぱい~ 日本一深いV字峡・黒部峡谷、名水百選認定の黒部川扇状地湧水群など、豊かな自然を満喫しながら暮らせるのが自慢。日本有数の急流である黒部川でスリルを味わえるラフティングなど、家族で楽しめるレジャーも豊富です。また、生活の拠点としても最適なまちです。
◆小矢部市 ~北陸の中心 幅広いライフスタイルが選べます~ 県では最西端、北陸では中心部に位置する立地です。そのため県中心部の富山市や隣県の金沢市へ車・電車どちらでも約30分でアクセスでき、通勤・通学、レジャーなどで幅広い選択ができます。源平合戦の舞台となった倶利伽羅峠など、歴史的名所もあります。
◆立山町 ~立山に見守られながら 自然と共存する~ 町内の多くの場所で、立山連峰の大パノラマを望み生活することができます。山々から流れ出す雪解け水が、春は水田を潤し、夏は冷たい飲み水となり、秋はおいしい作物を実らせるなど、豊かな自然の恩恵を受けることができる「山が人を育てるまち」です。
[ 内 容 ] (1)富山県の冬について(降雪量、雪対策について) (2)自治体紹介(富山市、黒部市、小矢部市、立山町) (3)質問など (4)富山くらし・しごと支援センターの紹介


皆さまのお申込みをお待ちしております!!
\ こんな方におすすめ / 富山に興味がある方 寒い地域で暮らしたことのない方 富山の冬の対策、楽しみ方を知りたい方
[ 開催日時 ] 2024年2月21日(水) 19:30~20:30
[ 参 加 費 ] 無料
[ 開催場所 ] zoomによるオンライン開催
・通信料はご自身でのご負担となります。 ・参加お申し込み後、当日の参加リンクURL及び入室用パスワードを、メールでご案内します。 セミナー当日までに、ご使用の端末へ「Zoom」アプリのダウンロード、インストールをお願いいたします。(ダウンロード、アプリの利用は無料)
▼『興味がある』を押して頂き、下記ご確認くださいませ▼ https://toyama-teiju.jp/event/0207_toyamaijuseminar
▼お申込みはこちら▼ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeO09TxCZ0jgCFj6YgXX4f2rPDxEJN7_wrGouAuz4qkR4-Jkg/viewform


主催:富山県 くらしたい国、富山推進本部/共催:認定NPO 法人ふるさと回帰支援センター
このプロジェクトの地域

富山県
人口 99.64万人

くらしたい国、富山が紹介する富山県ってこんなところ!
東京から新幹線で約2時間。 標高3000m級の立山連峰から水深1000m超の富山湾まで高低差4000mの大パノラマが織りなす圧巻の自然。全国トップクラスの充実した子育て環境や、安全・安心な就労・生活環境など魅力たっぷりの富山県へようこそ!
このプロジェクトの作成者
絶景の日常で暮らそう。東京から新幹線で約2時間。標高3000m級の立山連峰から水深1000m超の富山湾まで高低差4000mの大パノラマが織りなす圧巻の自然。全国トップクラスの充実した子育て環境や安全・安心な就労環境、生活環境など魅力たっぷりの富山県へようこそ!