募集終了

それでは聴いてください「自分の好きな事で地域に関わる生き方♪」【イベント協力募集もあるよ!】

最新情報

プロジェクトの募集が終了しました。

2020/11/05

経過レポートが追加されました!「」

2020/11/05

「好きな事をしながら自分らしく楽しい日々を送れるか」 移住において、地域、仕事、生活環境と同じくらい大事なことがあります。

それは、自分が入っていくであろう人の繋がり。つまり「コミュニティ」です。 私たちの地域を本気で楽しみながら生きる方法を紹介します。 移住先で楽しく生きるためのヒントとなれば幸いです!

【それでは聴いてください「自分の好きな事で地域に関わる生き方♪」】 以下の日程でライブ配信を行います。ぜひご覧ください。 ■日 時 2020年11月5日(木曜) 19:00~20:30 ■出演者 宮崎県小林市地域おこし協力隊 池上翔隊員 ■その他 当日はFaceBookLiveでの配信となります。      時間になりましたら以下のURLから視聴ください。      https://www.facebook.com/smoutjp/live/

\\ こんな人におススメです! //

まずは地方のコミュニティに混ざってみたい 移住後に地域コミュニテイへうまく混ざっていく方法が知りたい 場づくり・コミュニティづくりに興味がある お試し移住で地方に関わってみたい クリエイティブなお仕事が地方にあるのか不安

\\"住む"ではなく"関わる"からスタートする移住//

移住に対する漠然とした不安、 もしかしたらこんな所にあるのかもしれません。

・人を誘致するためにキレイに切り取られた観光向けのような情報しか見ていない ・暮らしたら繋がるであろう人の顔が見えていない ・その地域で生きる人たちのリアルに触れていない

これらは実際に地域に関わらないと見えてこない事。

“住む”ではなく”関わる”という選択肢で、 コミュニティにゆっくり溶け込んでいく移住もあり!

「まずは関わることから始めたい!」という方に寄り添えればと思います。

[ 池上翔(地域おこし協力隊)] 映像や音楽などのクリエイティブを活用して地域活動を行っている。 地域おこし協力隊として活動しながら、首都圏の仕事もフリーランスで受けて、多拠点のワークスタイルを持つ。 「みんなでDIYするゲストハウス」プロジェクトを計画中。 自分の好きな事で地域を巻き込みながら、楽しく生きる事を実践している人。 (地域での活動例:マルシェ等のイベント企画運営、動画で情報発信、集客サポートなど) \\ これ見て// ・地域で話題になった方言ソング https://youtu.be/AwRN8vtkAZU ・地域を楽しむ動画発信 https://www.facebook.com/676866539411134/

小林市地域おこし協力隊員の池上翔さん(右)
小林市地域おこし協力隊員の池上翔さん(右)
地域住民と一緒に楽しくワイワイ活動しています
地域住民と一緒に楽しくワイワイ活動しています

\\リアルな居住地に捉われない第2の地元仲間//

「移住」や「居住地」に捉われず

地域に関わりながら、人と繋がりながら、 地域や地方での自分なりの生き方を探りたい方はぜひ視聴ください。

場づくり・コミュニティづくりに興味がある方 お試し移住で地方に関わってみたい方 DIYで興味がある方 ワーケーションは"観光地"より"人"派な方 クリエイティブな能力を地方で活かしたい方

【ゲストハウス設置プロジェクト計画中!】 現在、市内でゲストハウスをスタートさせようと計画中です。 企画内容は、後日別ページでお知らせします!

場づくりの拠点となるお家
場づくりの拠点となるお家
お庭や畑を含む1000坪の敷地をDIYしながらのんびり暮らす
お庭や畑を含む1000坪の敷地をDIYしながらのんびり暮らす

このプロジェクトの経過レポート

このプロジェクトの地域

宮崎県

小林市

人口 4.15万人

小林市

宮田 陽介が紹介する小林市ってこんなところ!

多くの地域では、人口減少と高齢化という課題をかかえ、積極的に移住策に着手しなければ地域活力は急速に失われる状況です。 小林市も例外ではなく、2040年には総人口が34000人となり現在より約10000人の人口減少が見込まれています。そして、高齢化率は42.2パーセントに達し人口の約2人に1人は65歳以上の高齢者になるという見込みも。 こうのような課題は、小林市が長い年月をかけて培ってきた文化や歴史などのアイデンティティをも失わせることに繋がりかねません。 そのため、小林市では市民や出身者、そして小林市に興味がある人達と一緒にさまざまな取組みを行っています。例えば、動画で小林市をPR。移住促進を目的に制作したPRムービー「ンダモシタン小林」です。思わず二度見してしまう仕掛けと「小林のあるある」を詰め込んだ動画で多くの人たちに小林市を認知していただきました。 また、新しい起業家や事業者同士の交流が生まれ新しい波が生まれてほしいという思いも込めて「コワーキングスペースTENOSSE(テノッセ)」も創設。そのほか、地域の人たちが自由に集まれるフリー空間「TENAMU交流スペース」もつくられました。 いろんな人に小林市を知ってもらい、来てもらい、そして、体験してもらう。そんな活動を小林市は続けています。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

たまに宮城県と間違われますが、宮崎県小林市は九州の太平洋側にあります。宮崎県の南西部に位置する小林市は、人口約43000人の山間部にある自然豊かなまちです。あ、ちなみに、海がないのでサーフィンはできませんが、ネットサーフィンは可能です(一部地域を除く)。2015年に公開した移住促進PRムービー「ンダモシタン小林」は、多くの人たちからの反響も大きく全国に小林市を知ってもらうきっかけになりました。その後、地元高校生と一緒に田舎ソングやCMなどを作ったり、ゲームでまちづくりをしたりと縦横無尽にふるさとを楽しんでいます。

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