
活動報告会で萩市地域おこし協力隊と交流しませんか?
最新情報
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2024/11/10経過レポートが追加されました!「「いつも暮らしの中にある」そんな存在になりたい」
2024/07/17みなさんこんにちは! ローカルエディターの上田です 今回は他の地域から萩市に移住してきて、様々な分野のミッションをこなしている、萩市地域おこし協力隊「2022年活動報告会」開催のお知らせです!
協力隊手作りのイベントです!
◇日時:12月3日(土曜日)9:30〜16:30 ◇場所:萩市江向(旧明倫小学校敷地内)有備館 ◇お問い合わせ:0838-25-3360(おいでませ、豊かな暮らし応援課) ◇目的:2022年の活動報告や退任する協力隊の成果報告および市内外の来場者との交流 ◇主な出し物: 【ワークショップ】 消しゴムはんこで作る年賀状とクリスマスカード アロマ石鹸or木工ディフューザー作り 昔の農業体験と農具展示 【展示】 Art竹燈籠&提灯 現役協力隊紹介パネル 【ステージ】 協力隊音楽ステージ 【その他】 今年度退任する(した)協力隊員の紹介動画や3年間の活動報告 萩ものしり博士の冒険(ゲームアプリ) 未活用資源を使ったデモ蒸留
【会場「有備館」について】 有備館は旧明倫館の剣術場と槍術場を移して拡張したもので、木造平屋建入母屋造桟瓦葺、桁行37.8m、梁間10.8mの南北に長い建物です。藩士の練武のほか他国からの剣槍術の修業者との試合場、すなわち「他国修業者引請剣槍術場」でもありました。土佐藩の坂本龍馬も来萩しここで試合をしたといわれています。もちろん国指定史跡です。そんな場所で活動報告会ができちゃうのも萩ならではです。協力隊や萩市の人との交流に加え、有備館をはじめ隣接する萩・明倫学舎など、萩の歴史や文化を感じられる場所をこの機に巡ってみませんか?


地域おこし協力隊の活動に興味のある人はぜひ
萩市では現在13人の地域おこし協力隊が着任していて各地域を盛り上げています。
地域おこし協力隊の活動に興味がある方、萩の暮らしに興味がある方などは「興味ある」ボタンを押してね!!
また、ぜひこの機に萩へおいでください。
\お待ちしてまーす/

萩市ローカルエディター
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

萩市
人口 4.11万人

上田晃司が紹介する萩市ってこんなところ!
山口県の北部に位置する萩市は、江戸時代には毛利氏が治める長州藩の本拠地でした。 さらに江戸末期から明治期において多くの偉人を輩出したことで知られ、その歴史ある町並みの中には、国が定める重要伝統的建造物群保存地区もあり、現在でも古地図を見ながら町歩きができるほどです。 また食においては、自然豊かな地元産の海の幸・山の幸が四季を通して訪れる人々の舌を楽しませてくれます。
このプロジェクトの作成者
東京からのIターン移住者。プロカメラマン、エディター、デザイナーなどのスキルを活かし、萩市ローカルエディターになりました。現在は明倫学舎4号館にオープンした「はぎポルト-暮らしの案内所-」で活動中です。