
【2週間からOK!】離島で暮らしながら働ける「ふるさとワーキングホリデー」。まずは話を聞いてみませんか?
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2020/01/11海外で働きながら休暇を楽しむ「ワーキングホリデー」。その国内版があるのをご存知でしたか? 総務省が主催している「ふるさとワーキングホリデー」は、一定期間、日本の地方自治体に滞在し、働きながら地域の魅力をまるごと体感できる制度。普通の旅行では味わえない体験、プチ移住を味わえるプログラムとして人気です。
近年多くのユーザーから関心を集めているのが、離島でのワーホリ
なかでも、近年多くのユーザーから関心を集めているのが、離島でのワーホリ。東京からもっとも移動時間がかかる島、島根県・海士町も「ふるさとワーキングホリデー」の受け入れ地域のひとつで、2019ふるさとワーホリのポータブルサイトでは、その体験ムービーも紹介されています。


2週間からできる、観光以上、移住未満体験。
地元の人と同じ空間で働き、休日は島の自然や食べ物を満喫。参加者は、「また会いたくなる人がいるところ」「何年たっても忘れられない場所」と、海士町をもうひとつの「ふるさと」だと話してくれました。プログラム終了後も、地元とコミュニケーションを取り続けている方、なかには、移住を決めた方も!

2週間から働けます!観光以上、移住未満。
では、実際にどのような仕事があり、どのような地域体験ができるのでしょうか。そんな質問にお応えして、今回、海士町を含む、「ふるさとワーキングホリデー」参加自治体の担当者の方と直接情報交換ができる「2019-20年冬・春向けふるさとワーホリ説明会」を開催いたします。新しいふるさと体験をしたい方やプチ移住を考えている方、ふるってご参加ください。


募集要項
〜
・スケジュール: イベント名: 2019-20年冬・春向けふるさとワーキングホリデー合同説明会
開催日:①東京:2019年12月12日(木)②大阪:2019年12月14日(土)③東京:2020年1月11日(土) 時間:①19:00~20:50 ②14:00~16:10 ③14:00~16:10 会場:①TKPガーデンシティ渋谷 ②TKPガーデンシティ大阪梅田 ③TKPガーデンシティ渋谷 住所:① 東京都渋谷区渋谷2-22-3渋谷東口ビル1F ②大阪府大阪市福島区福島5-4-21 TKPゲートタワービル ③東京都渋谷区渋谷2-22-3渋谷東口ビル1F 参加費:無料 主催:総務省 参加方法:公式サイトより参加登録
このプロジェクトの作成者
日本中のふるさとで、その土地ならではの地域の仕事をしながら、そこで生きる人たちとの交流や学びを通じて“リアル”に地域のくらしを体験できる「ふるさとワーキングホリデー」。 旅行では味わえない、地域の今をまるごと体感して理解や交流を深めてもらうことを目的としています。 新しい地域を知り、新しい自分を知る。 今しかできない、今だからこそできる、一生モノの経験を手にしてみませんか?