
近江鉄道「びわ湖のひな祭り人形めぐり」PR電車の運行・PR電車を活用したイベントキャンペーンの実施
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/03/31県内12市町で開催される「びわ湖のひな人形めぐり」を近江鉄道の通常運行車両(900系あかね号)内でPRする特別電車を運行します。車内には、イベントのポスターやひな祭りの雰囲気を感じられるような装飾を施し、特製ヘッドマークを装着します。 また、当該電車を活用して近江鉄道沿線市町のひなまつりにまつわるイベントキャンペーンを実施します。
ひなまつり×近江鉄道
①「びわ湖のひなまつり人形めぐり」PR電車 令和5年2月1日(水)17時2分彦根発多賀大社前行きを皮切りに3月末まで運行予定 ※車両整備の状況等により、詳細の運行スケジュールについては運行直前まで決定できません。また、運行期間は変更になる可能性があります。 ②PR電車を活用した「びわ湖のひな人形めぐり」PRキャンペーン (1)開催日時 令和5年2月4日(土)10:30~13:00 (2)内容 ・近江八幡市、甲賀市、日野町、愛荘町、豊郷町、近江鉄道㈱のゆるキャラ及びお内裏様とお雛様に扮した東近江市レインボー大使によるイベントPR、お菓子の配布 時間 場所 10:30~11:00 ショッピングプラザアピア(東近江市八日市浜野町3-1) 4階みんなの広場及び店内 11:20~11:30 近江鉄道八日市駅 11:38~11:57 PR電車内(運行区間:八日市→近江八幡) 12:03~12:22 PR電車内(運行区間:近江八幡→八日市) 12:22~13:00 近江鉄道八日市駅
その他
主催:近江鉄道沿線地域公共交通再生協議会(滋賀県、彦根市、近江八幡市、甲賀市、東近江市、米原市、日野町、愛荘町、豊郷町、甲良町、多賀町、近江鉄道株式会社、信楽高原鉄道株式会社、西日本旅客鉄道株式会社 他)近江鉄道利用促進担当者会議(観光班)、びわ湖京阪奈線(仮称)鉄道建設期成同盟会
主催:近江鉄道沿線地域公共交通再生協議会、近江鉄道利用促進担当者会議(観光班)、びわ湖京阪奈線(仮称)鉄道建設期成同盟会 協力:東近江市
このプロジェクトの地域

東近江市
人口 11.03万人

東近江市企画課が紹介する東近江市ってこんなところ!
鈴鹿の山々からびわ湖までつながる豊かな自然に恵まれている東近江市は、近畿最大の耕作面積を誇るまちです。米、麦をはじめ野菜、果実など多種多様な農産物を生産しています。また、京阪神地域と、中京地域との中間に位置し、名神高速道路などの主要道路が整備されているため多くの企業が進出し県下有数の工業製品出荷額を誇っています。 聖徳太子ゆかりの地、万葉文化の地、木地師発祥の地など豊かな歴史と文化を有し、近畿地方と全国各地を結ぶ交通の要衝として発展してきました。
このプロジェクトの作成者
「うるおいとにぎわいのまち東近江市」 東近江市は、滋賀県の南東部に位置しています。
〇「森里川湖の自然」 東に鈴鹿山系、西に琵琶湖を有しており、 多様な自然を楽しむことができます。 〇「おいしい近江米の産地」 耕地面積、米産出額ともに「近畿1位」です。 〇「製造業が盛んなまち」 関西圏と中部圏の中間である地理的優位性を 活か し、多数の企業が進出しています。 〇「千年を超える歴史、文化、伝統」 本市の歴史は、縄文の昔に始まり万葉集に詠わ れ、木地師やガリ版印刷等のものづくり文化・ 伝統が現代まで大切に育まれてきました。
「東近江市で生まれ、育ち、生涯を通じてこのまちで 満足のできる人生を過ごしている」と実感できるまちを 目指しています!
企画課では、定住移住の相談窓口として、 日々移住希望者からの相談を受け付けています。 移住に関して些細なことでもお気軽にご相談ください。