
夏休み中に北海道を満喫しませんか?移住体験モニターツアー参加者募集中!
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/06/30経過レポートが追加されました!「【ありがとうございました!】申込が定員に達しましたので、募集を停止します。」
2023/06/26これからの時期の北海道は田植えが終わり、木々の緑が色濃くなり、新緑の爽やかな過ごしやすい季節になります。 ぜひ一度、この季節の北海道深川市も味わっていただきたい!という思いで、深川市のまちの魅力を紹介し、体験いただく移住体験ツアーを、モニターツアーという形で開催します! 2泊3日の滞在で、地元の農産物を使った加工体験・市内果樹園でのくだもの狩りのアクティビティや、移住者さんとのBBQ交流会など内容盛りだくさんでご用意してお待ちしています。
夏休み中に移住体験しませんか? 皆さまとお会いできることを楽しみにしています!お気軽にお申込ください。
深川市ってどんなまち?
深川市は北海道のだいたい真ん中に位置し、人口約2万人の農業が基幹産業のまちです。 田んぼの風景の移り変わりで四季を感じることができる田舎まち…ではありますが、特急列車の停車するJR駅、高速道路のICがあり、交通アクセスに優れたまちでもあります。 旭川市まで一般道で約40分・JRで18分、札幌市まで高速で約1時間半・JRで1時間と、都市部だけではなく、海・山・観光地へのアクセスも良いです。のんびりした田舎な風景のなかで暮らしたいけど、交通や買い物の利便性は大事にしたい!という方におススメのまちです。
また、農業が基幹産業なだけあり、お米、キュウリやトマトなどの野菜、りんごやさくらんぼなどの果樹、牛や豚などの畜産物まで、季節ごとの地元の食材が気軽に手に入り、食卓には地元の食材が並びます。 深川産のりんご100%を使用した果実酒「ふかがわシードル」をはじめ、ふかがわのお米や搾汁後のりんごを食べながら健康に育った放牧豚「ふかがわポーク」等、様々な農畜産物等を活用した特産品づくりにも取り組んでいます。
実際に移住された方の深川市へ移住した理由はさまざま。 「農業に携わりたかったから」 「スキー・ボードが楽しめる山が近くにあったから」 「道内各地のキャンプ場をめぐりたいから」 「子育てするのにちょうどいい環境だったから」 令和4年度は26組の方が移住されました。
深川市、少し気になると思ったらぜひ「応募したい」ボタンを押してください。 メッセージにて詳細ご案内いたします!


モニターツアー詳細
☆対象者☆ 深川市外に居住し、北海道や深川市への移住を検討する50代以下の単身の方、夫婦、子育て中の家族 自家用車orレンタカーで来市できる方 深川市のPR活動に協力いただける方
☆参加費用☆ 1組4名まで6,300円 ご来市までの交通宿泊費、滞在施設内での食糧費、レンタル寝具料は自己負担です。 ツアー中の体験アクティビティ、会食費用を移住定住サポートセンターで負担します。 レンタカー借り上げ料を補助いたします。ご利用を検討されている方はお気軽にご連絡ください。
☆滞在施設☆ 四季の丘おとえ https://www.city.fukagawa.lg.jp/iju/s7ee5b000000085w.html 家具・家電・食器Wi-Fi付で、暮らすように滞在できる施設です。 寝具はついていないので、持参orレンタルが必要です。
☆ツアー工程☆ 1日目 食事⇒朝×昼〇夕〇 10:00 深川市役所集合・オリエンテーション 11:00 市内案内ツアー ↓ 15:00 空き家・アパートなど住まい見学(※希望者) ↓ 職場見学(※希望者) 17:00 滞在施設チェックイン、解散・フリー アグリ工房まあぶにて夕食&温泉(※希望者)
2日目 食事⇒朝×昼×夕〇 10:00 加工体験orくだもの狩り ↓ 終了次第一時解散・フリー 15:00 移住者とのBBQ交流会 18:00 解散・フリー
3日目 食事⇒朝×昼×夕× 10:00 滞在施設チェックアウト ↓ 移住相談・クロージング 12:00 深川市役所解散
7月1日(土)~8月31日(木)の期間でご希望する日程でお申込いただけます。 詳しくはツアー詳細ページをご確認ください。
☆ツアー詳細ページ https://www.city.fukagawa.lg.jp/iju/mn3qvf0000000d6g.html


募集要項
2023/06/30 〜 2023/08/30
2泊3日
1組4名まで6,300円
深川市役所
・定員:7名 ・最小催行人数:1名 ・解散場所:深川市役所 ・スケジュール: 1日目 食事⇒朝×昼〇夕〇 10:00 深川市役所集合・オリエンテーション 11:00 市内案内ツアー ↓ 15:00 空き家・アパートなど住まい見学(※希望者) ↓ 職場見学(※希望者) 17:00 滞在施設チェックイン、解散・フリー アグリ工房まあぶにて夕食&温泉(※希望者)
2日目 食事⇒朝×昼×夕〇 10:00 加工体験orくだもの狩り ↓ 終了次第一時解散・フリー 15:00 移住者とのBBQ交流会 18:00 解散・フリー
3日目 食事⇒朝×昼×夕× 10:00 滞在施設チェックアウト ↓ 移住相談・クロージング 12:00 深川市役所解散
深川市移住定住サポートセンター
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

深川市
人口 1.83万人

深川移住定住サポートセンターが紹介する深川市ってこんなところ!
北海道深川市は、北海道のほぼ真ん中に位置し、人口約2万人の農業が基幹産業のまちです。 毎日地元の美味しいお米・野菜を食べて生活ができます。 そばは全国2位、お米は北海道内3位の収穫量です。また、きゅうり・トマト・ピーマン・長いもなど多種多様な野菜が栽培されています。花き農家の数も北海道1位です。 さらに、果樹栽培も盛んで、夏はさくらんぼ狩り、秋にはりんご狩りが楽しめます。 りんごの生産品種は30種類以上にものぼり、深川産のりんごを100%使ったお酒「ふかがわシードル」を特産品として販売しています。
田畑が広がる田舎まち…ではありますが、高速のICもあり海・山・札幌旭川など市街地へも車で1時間で行くことができ、札幌旭川間を走る特急列車が停まるJR深川駅もあり、交通アクセスに優れています。 子育て支援にも力を入れており、妊娠出産応援金として第1・2子33万6千円、第3子以降は53万6千円交付するほか、中学生までの子どもの医療費全額助成、全学区に学童保育所を設置しています。
有名な観光名所があり、知名度が高いまちではありませんが、自然・四季の移り変わりを身近に感じ、のんびり暮らせるまちです。
このプロジェクトの作成者
本州からの移住者が担当者です。実際に移住した経験をもとにご相談対応させていただいています!