
【新見市空き家情報】便利な立地&内装のDIYが楽しめる家(No.213 新見市高尾)
開催日程:
12024/03/31 ~
市街地の中心部にある高尾地区。
中心地から少し離れた場所ですが、2km圏内には、病院・スーパーなど、暮らしに欠かせない施設がある便利なエリアです。
隣接し合う民家も少なく、近くには高梁川があるなど、自然と川が身近に感じられる立地です。
高梁川のせせらぎを感じながら。 内装は未完成なので、自分好みの家にDIYして楽しめます。
当物件は、建物内装が未完成の民家。
資材などが置かれているので、DIYを楽しみながら自分好みのマイホームを完成させることができます。
家は十分な大きさがあるので、ファミリーで住むのも可能。
水回りはイチから整備しないといけないので、水回りと内装の改修には時間も費用も要するかもしれません。
便利な立地とDIYで自分好みの家に改修して田舎暮らしを楽しみたい方にもオススメの物件です。


特記事項
・建物は未登記です。 ・土地は借地になりますので、別途、土地所有者と契約が必要です。 ・建物の内部は建築途中であるため、入居には一定の期間が必要です。 (購入後の物件改修は、買主側で行うことができます。) ・物件内のに建築用の資材があり、使用可能です。 ・トイレ、風呂は仮設になります。 ・各種情報と現状に差異がある場合は、現状を優先します。
なお、新見市では空き家の補助制度がありますので、場合によっては、さらに安価での購入も可能です! ☆新見市では空き家の補助制度がありますので、場合によっては、さらに安価での購入も可能です! ▼新見市の空き家の補助金についての詳細はこちら https://nimmi.jp/shienseido2023-akiyakahojyo/


\移住に関するオンライン相談も受け付けています!/
新見市移住交流支援センターでは移住に関するご相談をオンラインでも受け付けております。土、日、祝日などで市役所が開いてないときでもこちらでご相談対応ができます! zoomで30分~1時間程度で、お一人でもご家族一緒などでもお話しすることも出来ますので、移住に関するわからないこと、気になることなどぜひお気軽にお問い合わせください! 「興味ある」を押していただければ、詳細のメッセージをお送りいたします!
募集要項
2024/03/31 〜
30分~1時間程度
無料
オンラインzoom
・最小催行人数:1名 ・スケジュール: 新見市移住交流支援センターでは移住に関するご相談をオンラインで常時受け付けております。 お一人でもご家族一緒などでも参加OKですので、 「田舎暮らしをしたいんだけど、条件に合う空き家はあるかな?」 「新見のこの地域ってどんな感じ?」 などなど移住に関しての気になることをぜひお気軽にご相談ください! 移住や田舎暮らしのイメージを膨らませるお手伝いが出来れば幸いです。
新見市移住交流支援センター
このプロジェクトの地域

新見市
人口 2.47万人

新見市移住交流支援センターが紹介する新見市ってこんなところ!
新見市は平成17年に1市4町が合併してできた岡山県内で2番目に面積の広い市です。そのため、一言で新見市といっても地域によって文化や生活圏が全く異なります。北部は雪が多く降り、中央部は市役所やスーパー、病院などの市民生活や経済活動の機能が集まっています。また、南部はカルスト台地が広がり、鍾乳洞などがあります。あなたのお気に入りの地域をぜひ見つけてください! 新見市民は、温かい人が多いと感じています。すれ違えば挨拶を交わし、登下校時には子どもたちの元気な声がひびきます。地域のつながりが強く、野菜やお米の差し入れをいただくこともしばしばあります。 近年は、パソコンひとつで仕事ができる移住者も増えてきているように感じます。一歩家を出れば、気持ちのいい空気が吸える。それも新見市の大きな魅力かもしれません。