【好評につき再演】地域か都会か。暮らしを見つめるオンラインおしゃべり会~住環境編~
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公開日:2021/01/13
終了日:2021/01/20

【好評につき再演】地域か都会か。暮らしを見つめるオンラインおしゃべり会~住環境編~

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2020年、新型コロナウイルスの影響で、生活様式がガラリと変わった方も少なくないと思います。

住んでいる地域や、一人暮らしか家族と同居か、リモートでもできる仕事かどうかなど、身の回りの環境を改めて見つめ直す一年だったように感じます。

2021年になりましたが、状況が劇的に改善する兆しは、残念ながらありません。
ですが、去年一年をふまえて、今年は少しでも変化を生み出したいと考えている方も、いらっしゃるのではないでしょうか。

そこで、自分の理想の暮らしを実現するための一歩を応援するオンラインイベントを開催します。

1月20日(水)20:00〜21:30に実施するイベントのテーマは「住環境」。
北海道下川町での住宅事情をご紹介しつつ、参加者の方々からのご質問にもお答えします。

去年、なかなか思うようにいかなくて悶々としている方にとっても、心機一転した方にとっても、心から願う暮らしを形にできるよう、なにかヒントが見つけられるイベントにできればと思います。

現状の暮らしを見つめ直し、次の一歩を踏み出そう!

1月20日(水)20:00〜21:30に実施するイベントのテーマは「住環境」。
北海道下川町での住宅事情をご紹介しつつ、参加者の方々からのご質問にもお答えします。

去年、なかなか思うようにいかなくて悶々としている方にとっても、心機一転した方にとっても、心から願う暮らしを形にできるよう、なにかヒントが見つけられるイベントにできればと思います。

自分の家に帰って、暖炉で暖まる生活

自分の家に帰って、暖炉で暖まる生活

休みの日は近くの山で体を動かす、なんて日々。

休みの日は近くの山で体を動かす、なんて日々。

イベントの詳細

◆タイムスケジュール
・オープニング
・簡単に下川町の紹介
・住宅を購入した2名の方の事例を紹介 
・グループワーク
「暮らしを変えたいけど、1歩踏み出せない理由」
・下川町の住宅事情に対して皆さんからの質問に回答
・クロージング
 
 
◆開催日時
・開催日:2021年1月20日(水)
・開催時間:20:00~21:30
 
 
◆使うツール
・Zoomを利用します。
  
 
◆参加方法
peatixよりお申込み
https://shimokawanokurashi.peatix.com/
(上記より参加申し込みをされた方へ、参加URLをご連絡いたします)
 
  
◆注意事項
こちらのイベントは2020年5月30日に開催した下記イベントの再開催です。
以前ご参加いただいた方は、ご了承の上、お申し込みくださいませ。
https://smout.jp/plans/1568
 
  
◆問い合わせ先
下川町産業活性化支援機構タウンプロモーション推進部

冬恒例のイベント、アイスキャンドル

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移住者が企画したイベント、森ジャム

移住者が企画したイベント、森ジャム

下川町
小嶋 恵実が紹介する下川町ってこんなところ!

下川町に住み始めて驚いたのは、住んでる方の気持ちの良さと距離感のちょうど良さ!

田舎特有(?)の詮索や関係の急な縮め方はしないですが、
困っていることや、相談したことはとことん親身になってくれる人ばかりです。

また、下川町では野菜の栽培はもちろん、餌にこだわった養鶏場もあるので新鮮で、美味しい卵が食べれます。北海道産の豚肉など肉類を始めとして、道産の食材が気軽に安く手に入るため、QOLがとても上がっています。

20年ほど前に人口が急激に減った際に生き残ったくらいの美味しい飲食店にも、これからたくさん行きたいな、と思っています。

面白い人生を送っている方も、本当にたくさんいらっしゃいます。
(詳しくはインタビュー記事をご覧ください:http://shimokawa-life.info/interview/

今は景色も綺麗なので、まずは、美味しいご飯と、素敵な人に会いに来てくださいね!

プロジェクトの経過レポート
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2021/01/16

【1/20(水)の下川町イベントで紹介する住環境情報チラ見せ①】
下川町は、冬はマイナス30度にもなる厳冬地。
その上、雪も豪雪地帯ほどではないですが、それなりに降ります。
一年の半分が冬と言っても過言ではありません。

よく「そんな寒いところに人は住めるの?」と聞かれますが……ご安心を。住めます。
しかも、雪国ならではの住宅の特徴があります。
それはなんといってもストーブ! 
しかも、薪ストーブを導入しているおうちも、珍しくありません。
薪ストーブの熱は、放射状に広がり、部屋全体が温まります。

そのためストーブの上に鍋を置いて料理をしたり、やかんを置いてお茶を沸かしたり、アルミホイルを置いてそこに夏の間に収穫して雪室保存しておいたじゃがいも を転がしてホクホクのじゃがバターを食べる……なんてこともできます。

ただ部屋を温めるだけではなく、暮らしに必要なエネルギーですとか、癒し空間を作り出してくれる薪ストーブ。

下川町では、約3割くらいの住宅が導入しているそう(薪屋さん調べ)。
森林の町ですから薪も容易に手に入ります。
寒い地域ならではの暮らしが、薪ストーブで堪能できるのです。

小嶋 恵実
下川町産業活性化支援機構タウンプロモーション推進部
三重県出身で、鹿児島大学へ進学。そこから東京の広告代理店で2年半勤務。 自分の気持ちと暮らしを大事にしつつ、周りの人との繋がりを大事に生きていく生活をしたいと思い、北海道下川町へ2020年10月に移住。 下川町タウンプロモーション推進部で、広報のお仕事をしています。下川町の魅力の発信や、地域おこし協力隊の方の支援を行っていきます! 移住を決意した流れについてはこちらにまとめています。 https://note.com/megumin95/n/n2e281b5b4ebb
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