
<オンライン対談>宮城の変革期を歩んだ二人が語る 震災から10年被災地の新たな可能性を創造
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プロジェクトの募集が終了しました。
2021/02/13宮城県内の35市町村と直接つながれる!移住フェア内のステージコンテンツ視聴者募集 東日本大震災から10年を迎え、宮城県内のまちも人も、復興と進化を遂げてきました。 震災から歩いてきたこれまでと、この先の未来について、現場の最前線を見守ってきた、南三陸町の町長と、ブランドイチゴの「ミガキイチゴ」を開発・製造し、地元の産業を盛り上げるGRAのCEOによる対談が実現!
この10年間の取り組みや出来事、出会い、そして、それぞれが描く未来について、ざっくばらんにお話いただきます。
Youtube Liveで配信!宮城の復興のこれまでを知りたい人は、ぜひ。
◆登壇タイトル 宮城の変革期を歩んだ二人が語る震災から10年被災地の新たな可能性を創造
◆ゲスト登壇者 宮城県南三陸町長 佐藤仁氏
1951年、宮城県南三陸町(旧志津川町)生まれ。 1992年旧志津川町議会議員に当選。2002年旧志津川町長に就任。2005年志津川町と歌津町の合併に伴い、初代南三陸町長に就任。現在4期目。2019年5月宮城県町村会長に就任。現在4期目。2019年5月宮城県町村会長に就任。 1960年5月に発生したチリ地震津波による甚大な被害を教訓として、災害に強いまちづくりを推進するとともに、他に誇るべき豊かな自然と基幹産業である水産業を基軸に観光客の誘致促進を図るべく各種の事業を推進していた矢先、東日本大震災に見舞われた。
株式会社GRA 代表取締役CEO 岩佐大輝氏
1977年、宮城県山元町生まれ。 24歳でITベンチャーを起業。 現在日本およびインドで6つの法人のトップを務める。 2011年の東日本大震災後には、大きな被害を受けた故郷山元町の復興を目的にGRAを設立。 イチゴビジネスに構造変革を起こし、ひと粒1000円の「ミガキイチゴ」を生み出す。 著書に、『絶対にギブアップしたくない人のための 成功する農業』(朝日新聞出版・2018) 『甘酸っぱい経営』(株式会社ブックウォーカー・2015) 『99%の絶望の中に「1%のチャンス」は実る』(ダイヤモンド社・2014)


地方で何か始めたい、東北の復興の過程を知りたい人はぜひ!
- 地方の仕事や事業に関わってみたい人
- 復興の道筋を知り、自分にできることを探したい人
- 起業してみたい人
- 宮城県に興味・関心がある人
- 地方のリソースを軸になにか活躍してみたい人
募集要項
2021/02/12 〜
13時から14時
無料
オンライン
・定員:200名
このプロジェクトの地域

宮城県
人口 222.75万人

シビレ株式会社 ーOFF TOKYO 東京こだわらない働き方を支援ーが紹介する宮城県ってこんなところ!
<震災から10年を迎え、発展し続ける宮城県。新たな仲間を求めています> 日本三景の一つである松島や、日本有数の温泉郷である鳴子峡、迫力満点の秋保大滝など、魅力的な観光スポットにあふれる宮城県は、近年「暮らしたいまち」としての人気も集めています。 東京から90分という立地の良さを始め、週末に気軽にアウトドアができる環境、子育てしやすい制度など、暮らしやすさは万全です。 都市型の生活も、田舎ライフも楽しめる宮城県の魅力、ぜひ聞きに来てください。