【U35】キャリアトーーク!〜なぜ地方で働くというキャリアを選択したのか〜
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公開日:2021/07/06
終了日:2021/07/14

【U35】キャリアトーーク!〜なぜ地方で働くというキャリアを選択したのか〜

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

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\ 地域に飛び込み、まちづくりをする二人に迫る!/
働き方改革によって、都内では半数以上の企業でテレワークの導入が進んできた。
場所や時間にとらわれずに、自分のスタイルで働ける世の中になってきたからこそ、どこで何をして生きていくかは自分次第。
今回は、FoundingBaseの地方共創まちづくり分野で現在新潟県三条市に移住し活動するメンバーと岡山県吉備中央町で働いた経験を持ち、現在東京で活動するメンバーをゲストにキャリアや地域での事業づくりについて語ります。
ー東京と地域で働いてみて、何か違いはあるの?
ーどうやって地域に事業を作っているの?
ーどうやって地域の人を巻き込んでるの?
ー働くことについて色々な人と話してみたい!
そんなあなたの疑問に答えます。

\ こんなあなたにおすすめ /
・社会貢献性の高い仕事がしたい
・地域に入り込んで活動することに興味がある
・自分の今後のキャリアに関してもやもやしている
・働くについて考え方を深めたい

◎開催概要
開催日:2021年7月13日(火)
時間:19:30~21:00
参加費:無料
参加方法:下記URLからお手続きをお願いします!
https://peatix.com/event/1974312/view

※お申し込み前に必ず「興味ある」ボタンのクリックをお願い致します。

◎ゲスト
塚本彩夏(株式会社FoundingBase/Contents Director)
1996年生まれ。東京都東久留米市出身。東洋大学で観光学を専攻。
新卒でデイリーインフォメーション北海道(現:イースト・デイリー)に入社。観光に特化した広告の新規営業の事業部にて、
営業の他、取材や記事制作も担当。
2021年4月から三条市にContents Directorとして着任し、地域のコミュニティカフェ“Blanc”の運営や活動の発信業務を中心に活動中。

寺久保 咲里(株式会社FoundingBase/Local producer)
1995年生まれ。長野県長野市出身。
善光寺界隈でまちづくりに携わる両親のもとで育つ。
高校卒業と同時に東北地方の大学に進学し、小学校と中学校(社会科)の教員免許を取得。大学卒業後、新卒でFoundingBaseにジョイン。FoundingBaseの拠点である岡山県吉備中央町にて町営塾kii+のスタッフとして2年間活動。
現在は、東京を拠点にローカルプロデューサーとして、新規拠点の開拓を務める。

三条市
三条市 地域経営課が紹介する三条市ってこんなところ!

人口約10万人の地方都市・三条市は、東京駅から新幹線で約2時間。
上越新幹線が止まる燕三条駅や、高速道路のインターチェンジがあり、国道も走っているため、アクセス抜群の地域です。

ものづくりのまちとして有名で、「石を投げれば社長に当たる!」と言われるほどの中小企業企業の集積地でもあります。
飲み屋街・本寺小路に行けば、隣に座っていた人が社長だった、ということも良く聞く話。

市街地には幹線道路が走り、スーパーやコンビニも多く、デパートもあります。車さえあれば生活には困らない、地方都市的な生活ができます。
そこから車を約30分走らせて清流大橋を越えると、田舎暮らしが楽しめる地域・下田郷(しただごう)が広がります。市街地とは打って変わって、温泉やラフティングなどのアクティビティが楽しめる、自然豊かな場所です。

つまり…
三条市なら、地方都市的な生活も、田舎暮らしも、どちらも楽しめます!

三条市 地域経営課
三条市役所 地域経営課
▼三条市HP https://sanjo-city.note.jp/ 人口約10万人の地方都市・三条市は、鍛冶技術の伝統を受け継ぎながらも、時代に合わせて革新を続けてきた打刃物の技が光る「ものづくりのまち」です。新幹線が止まる燕三条駅から車で約30分走ると、自然豊かな地域・下田郷が広がります。地方都市暮らしも、田舎暮らしも叶えられる一石二鳥なまちです。
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