空き家の利活用から地域の未来を作り出す〜新潟県三条市の実践編〜
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公開日:2021/08/25
終了日:2021/09/15

空き家の利活用から地域の未来を作り出す〜新潟県三条市の実践編〜

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***今回のmeetupは、そんなまちづくり会社FoundingBaseで、新潟県三条市という町で“人の暮らし(住む)をUpdateする“という切り口から事業づくりに挑む、池田和也がゲスト。
彼のこれまでのキャリアと取り組む新潟県三条市の事例も交えながら、現在実践している不動産事業の取り組み、実践内容を語ります。 地域の魅力を発信したい、まちづくり、コミュニティづくりを仕事にしたいあなた、「地方」「コミュニティ」「古民家再生」「関係人口」といったキーワードが気になるあなた、是非お待ちしております!

<概要>
◎日程 :9月15日(水)19:30-21:00
◎場所 :オンライン(Zoom)
◎参加費:無料
◎参加方法 :https://peatix.com/event/2830155/ 
※こちらクリックする前に「興味あり」のクリックをお願い致します。
◎参加メンバー
株式会社FoundingBase/Community Coordinator
池田和也(Ikeda Kazuya)
1990年生まれ。佐賀県小城市出身。
国際基督教大学を卒業後、FoundingBaseの新規取り組みであった岡山県立和気閑谷高校の
「高校魅力化プロジェクト」に参画。その後、国際進出支援を行うベンチャー企業を経て、
2018年4月にFoundingBaseに復帰。2019年11月よりCommunity Coordinatorとして
新潟県三条市での事業づくりに従事。

空き家が変われば地域の未来は変わっていく?

\ こんなアナタにおすすめ /
・まちづくりに対する考えを深めたい
・空き家の再生、魅力化に興味がある
・まちづくりに関心があるけれど、どこも上部だけのまちづくりで違和感がある
・まちづくりを仕事にしたいけど、ピンと来る選択肢がない
・本当に日本のため、社会のためにつながっていると感じられることに力を使いたい

三条市
三条市 地域経営課が紹介する三条市ってこんなところ!

三条市は、新潟県の中央に位置し面積432.01㎢の街に約99,000人の住民が暮らす新潟県で4番目に人口が多い都市。市の北西部には信濃川と川の恵みを受けた平野が広がり、清流として知られる五十嵐川が横断。豊富な水資源と肥沃な大地を有していることから、新潟を代表する農産物、お米などの生産も盛んに行われる一方で「金物のまち」として全国的に有名で、金属加工業を基盤とした産業が街に根付いています。

三条市 地域経営課
三条市役所 地域経営課
▼三条市HP https://sanjo-city.note.jp/ 人口約10万人の地方都市・三条市は、鍛冶技術の伝統を受け継ぎながらも、時代に合わせて革新を続けてきた打刃物の技が光る「ものづくりのまち」です。新幹線が止まる燕三条駅から車で約30分走ると、自然豊かな地域・下田郷が広がります。地方都市暮らしも、田舎暮らしも叶えられる一石二鳥なまちです。
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空き家問題は深刻ですよね。でも、そこにチャンスもあると思います!シロアリ退散!
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