【オンラインセミナー】おだやかな瀬戸内。8つ香川県内の市町から魅力を聴くことができます。選べる『瀬戸内暮らし×仕事セミナー』
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開催日:2022/02/18
終了日:2022/02/18

【オンラインセミナー】おだやかな瀬戸内。8つ香川県内の市町から魅力を聴くことができます。選べる『瀬戸内暮らし×仕事セミナー』

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

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香川県の8つの市町が登場して、直接暮らしの魅力をお届けするセミナーです。

海と島と街と里のある暮らし。それは瀬戸内海沿岸での暮らしとなります。
でも、瀬戸内海の美しさだけではなく、讃岐山脈の里の美しさも、また、整然としてアートがたくさんある街の美しさも自慢です。また、海と山が近いから、地産地消での食材も豊富だし、災害も少ないので、安心して暮らせるというメリットがあります。

現在、瀬戸内の市町で暮らしている移住担当職員や、地域おこし協力隊から、直接魅力をお届けします。

参加市町:高松市、さぬき市、東かがわ市、土庄町、小豆島町、三木町、直島町、綾川町

香川県=瀬戸内の暮らしやすさを知ってほしい

「地産地消の食材がいっぱい」「災害が少ない」「瀬戸内海や島々が美しい」「街は街で都会的」「小さな里山がたくさん」「意外と関西にも中国地方にも近い」etc。。。
広く知られていることから、地元の人でないと知らないことまで広くお伝えします。

真剣に移住をご検討されるもよし、香川県を旅行感覚で見てみるのもよし、讃岐弁が懐かしいという方のご参加も大歓迎です。ご参加お待ちしております。

高松市丸亀町商店街

高松市丸亀町商店街

直島町かぼちゃのアート作品

直島町かぼちゃのアート作品

香川県を知ってもらいたい、そして、香川の暮らしやすさやその魅力をわかってもらえると嬉しいです。

以下の理由に該当する方は、ぜひ、ご参加ください。
・移住を検討している
・移住をいつかはしてみたいと思っている
・地方に関わりたいと思っている
・瀬戸内暮らしをしてみたい
・香川県で暮らしてみたい
・島暮らしをしてみたい
・温暖な地域で暮らしたい
・あまり雪が降らない地域に暮らしたい
・島と街と里の距離が近いところに住んでみたい
・方言がのんびりしているところで暮らしてみたい
・旅行感覚で香川県を知りたい

三木町の田園風景

三木町の田園風景

小豆島のオリーブ公園

小豆島のオリーブ公園

イベント・ツアー内容

開催日程:2022年02月18日

所要時間:午後6時30分から(2時間程度)※午後8時30分終了予定

費用:無料(オンライン)

定員:25 人

最小催行人数:10 人

集合場所:オンライン

解散場所:オンライン

スケジュール

1.香川県高松市、さぬき市、東かがわ市、土庄町、小豆島町、三木町、直島町、綾川町の魅力プレゼン
2.仕事のお話
3.市町担当者による瀬戸内暮らしトークセッション※地域おこし協力隊も登場します
4.質問タイム

香川県
中国・四国UIターンセンターが紹介する香川県ってこんなところ!

地域のおおまかな魅力は一番最初にお知らせしたので、香川県民と讃岐うどんの日常についてお知らせします。

香川県民はうどんをよく食べます。

香川県には、朝食にお店のうどんをいただいてから出勤する「朝うどん」と呼ばれる文化があります。また、うどん店は一食150円程度からうどんを提供しているため、サラリーマンのランチの定番です。そして、飲み会の締めもラーメンではなくうどんを食べます。

はい、もうお気づきですね。夜に飲み会がある日は、朝・昼・夜、気が付けばうどん食べていたなぁなんてこともあるわけです。

コンビニエンスストアの数よりもうどん店が多い香川県。
ぜひ、香川で讃岐うどん文化も楽しんでください。

おまけ)西側の地域では新築したら、家主がお風呂にはいりながらうどんを食べる風習もあります。

プロジェクトの経過レポート
2022/02/17

【いよいよ明日開催】セミナーへの参加、お待ちしております!

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いよいよセミナーの開催日前日となりました。明日の夕方6時30分から開催します。

毎日、掲載していた経過レポートも今日でおしまいです。明日は、市町それぞれを直接オンラインで結んで、現地から市町の説明を伺います。それぞれの市町の「人」の雰囲気や「街」の雰囲気などを感じていただければ嬉しいです。

まだご検討中の方も、ぜひ、ご都合がよろしければご参加ください。お待ちしております!

2022/02/16

移住相談員が語る⑭ 直島町の話

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瀬戸内海で有名なアートの島といったら、直島を思い出す方も多いのではないでしょうか。直島に移住したい方には、ぜひご覧いただきたいサイトがあります。それは「NAOSHIMA COLORS」です。直島の空き家、仕事、暮らし、移住イベントなど、移住したい方の役に立つ情報が掲載されています。私は、もう募集を締め切っていらっしゃいますが、直島いちじくプロジェクトのスタッフ募集を羨ましく眺めては、移住したいなぁと思っていた次第です。

※写真は直島にあるベネッセミュージアムからの風景です。

2022/02/15

移住相談員が語る⑬ 三木町の話

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三木町魅力発信サイトKIT*MIKIのトピックスを読んでいると、とにかく美味しそうな記事に目が留まります。いちご農園、ドイツ仕込みのソーセージやお菓子のお店、コーヒーやフルーツサンドなどが楽しめる古民家カフェetc...すべて移住者さんが開業した農園やお店の話題です。ぜひ一度、KIT*MIKIをご覧ください。ちなみに記事を拝見していたら、お腹が空いてきました。

※写真は三木町のシンボルである白山。綺麗な円錐形の山です。桜が咲き誇る春が待ち遠しいです。

2022/02/10

移住相談員が語る⑫ 東かがわ市の話

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東かがわ市には、「東かがわ市 ふるさと就職推進センター」があります。文字通り、東かがわ市内での転職や就職を支援している組織です。相談員の方と私もたまに話すのですが、相談者を企業見学に連れて行ってくださったり、サポートが手厚いです。一度、「東かがわ市 ふるさと就職推進センター」のHPもご覧になってみてくださいね。

※写真は、東かがわ市にある国の天然記念物「ランプロファイア岩脈」です。世界的にも珍しい岩脈として、石が好きな人たちの間では特に有名です。

2022/02/09

移住相談員が語る⑪ 綾川町の話

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綾川町にも、お試し住宅があります。ただし、現時点ではコロナ感染拡大防止のため、受付を休止されているとのことですが、コロナが落ち着いた後の情報としてお聞きください。1か月以上3か月以内で借りることができる家具家電付きのマンションの一室です。すぐ近くにコンビニも役場の支所もあるので安心ですね。最寄り駅である陶駅からバスに乗車して10分の距離です。駐車場もあるので、お車でのご利用も便利かと思います。

※写真は、菅原道真公を祀っている滝宮天満宮です。香川県内の受験生はこちらにお参りをして、合格祈願をします。

2022/02/08

移住相談員が語る⑩ さぬき市の話

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さぬき市には、移住体験ハウスがあります。5日以上3か月以内で借りることができる一軒家です。家具家電付きで綺麗で快適なのはもちろんのこと、コンビニは徒歩1分以内、幹線道路や海にも近い。そして、利用者限定で、無農薬の農作業を体験できるプログラムもあるそうですよ。地域の人とも交流できるので、ぜひご利用くださいね。

※写真は、ハウスから徒歩15分ぐらい歩いたところにある海です。移住者さんが経営するお洒落なレストランの隣にあります。ちょっと天気が悪かったけど、本当はもっときれいなんですよ。

2022/02/05

移住相談員が語る⑨ 小豆島の話

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小豆島には、移住希望者の支援や、定住者のフォローなどをしているNPO法人Totieという組織があります。Totieのスタッフは関東や関西からの移住者、そして、地元を愛してやまない小豆島住民です。小豆島への移住をご検討中なら、ぜひご相談ください。

※写真は、オリーブ公園から瀬戸内海を見下ろした風景です。ちょうど、この海の近くにTotieさんがあります。いつも頼りにしています。

2022/02/04

移住相談員が語る⑧ 高松市の話

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高松市は有人島があって、この写真は、そのうちの一つである男木島で撮影したものです。男木島には、移住希望者の支援をする先輩移住者もいらっしゃるので、男木島に移住をしたいという方も年々増えています。

※「なぜ猫の写真なのか」というお話をしていませんでした。この猫、神社に向かう途中、ずっとついてきてくれました。男木島は猫の島としても有名です。

2022/02/03

移住相談員が語る⑦ 綾川町の話

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綾川町には、大きなイオンモールや、受験生が訪れる滝宮天満宮があります。実は、果物も美味しくて、今はイチゴのシーズン。私は綾川町にふるさと納税をしているのですが、もうすぐイチゴが届くとお知らせがありました。香川県綾川町からイチゴが届く、これで毎日頑張れるってものですよね!って思います。

※写真は綾川町のイチゴ。ぴかぴか、つやつや。

2022/02/02

移住相談員が語る⑥ 直島町の話

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直島に移住した漫画家のまつざきしおりさん。直島が好きで、単身移住をしたまつざきさんのリアルストーリーを描いた『直島古民家シェア暮らし』。まつざきさんのお人柄を反映したような、優しく温かい絵で綴られています。

※写真は春先に直島を訪れた際に撮影したものです。ひねもすのたりのたりかな。

2022/02/01

移住相談員が語る⑤ 三木町の話

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三木町の魅力発信サイト『KIT*MIKI』では、HPやインスタグラム等で、移住や町の情報を発信しています。今日は、三木町の雰囲気がわかるインスタグラム投稿がありましたので、こちらでもご紹介します。

↓↓↓KIT*MIKIインスタグラムから
なんの写真とっじょんな〜と声をかけてくれたおばあちゃん。
ええ天気やけんお散歩しよる☀️

※お散歩中のおばあちゃんに、三木町のインスタ担当者は声をかけてもらったんですね。のんびりとしたやりとりに、なんだかホッとします。KIT*MIKIでは、随時情報発信中です。ぜひご覧ください。

2022/01/29

移住相談員が語る④ 東かがわ市の話

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東かがわ市、素敵な風景ももちろんあったのですが、まずお伝えしたいことは、手袋のまちであるということなんです。実に、国内における手袋生産の90%を占めている東かがわ市。皆様がお使いの手袋も東かがわ市生まれのものかもしれませんね。私も、東かがわ市生まれの黒い皮手袋で、この寒い冬を乗り越えています。

※写真の手袋はイメージです。

2022/01/28

移住相談員が語る③ さぬき市の話

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さぬき市は、「四国八十八か所上がり(88番目)の寺のある町」「平賀源内の生誕地」など、いろいろな魅力がありますが、個人的には、さぬき市野外音楽広場テアトロンで行われるコンサートに行ってみたいです。テアトロンは、大串半島内に建てられた解放感のある屋外施設で、ももクロ、小田和正、ドリカム、水樹奈々、大物の皆様もかつてコンサートをしたことがあります。瀬戸内海の風を感じながら音楽を楽しみたいものですね。

※写真がテアトロンです。本当に素敵。

2022/01/27

移住相談員が語る② 小豆島の話

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小豆島は、「瀬戸内海の憧れの島」「オリーブ栽培が盛んな島」「アートが盛んな島」「お醤油やそうめんなどの伝統産業が盛んな島」、また、「からかい上手の高木さんの聖地(アニメ)がある島」など、さまざまに形容することができる魅力的な島です。個人的には、愉快でご機嫌な人たち、そして小豆島がとっても好きな人が住んでいる印象があります。

※写真は、小豆島の山の方から瀬戸内海を見下ろしています。小豆島霊場の西の方です。

2022/01/26

移住相談員が語る① 高松市の話

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高松市は、香川県の県庁所在地です。日本一長いアーケードは、まるでヨーロッパの雰囲気。お洒落で多種多様な店舗が集まっているので、県内の他市町からだけではなく、徳島県や高知県の方もいらっしゃることも多いんです。もちろん讃岐うどん屋さんもたくさんありますよ。
四国には行ったことはないという方、たぶん良い意味のギャップがある高松市にぜひおいでくださいね。

※写真は、高松市街地です。街のすぐ近くに瀬戸内海。

2022/01/25

【募集開始】香川県高松市ほか、香川県内の約半分の市町が勢ぞろいするセミナーです

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香川県の約半数の市町が勢ぞろいするセミナーを開催します。瀬戸内の暮らしにご興味のある方は、ぜひご参加ください。経過レポートでは、このセミナーに登場する8つの市町をご紹介します。
次回は「高松市」です。ぜひお楽しみに!

※写真は、高松市の市街地から瀬戸内海を見ている写真です。男木島と女木島、高松市の有人島を遠くに確認することができます。

中国・四国UIターンセンター
株式会社クリエアナブキ
中国・四国UIターンセンターは、香川県、愛媛県、徳島県、高知県、岡山県、広島県への移住・Uターンのお仕事探しのお手伝いをしております。
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