募集終了

【8名採用予定】新たな「くらし」と「しごと」をデザインしよう!地域おこし協力隊相談会の参加者募集します!

公開:2023/04/17 ~ 終了:2023/05/18

最新情報

経過レポートが追加されました!「3年ぶりに「夕やけ市」が始まりました!」

2023/06/06

経過レポートが追加されました!「【長沼町】テレビ放送のお知らせ」

2023/06/05

 北海道の空の玄関である新千歳空港や札幌市へのアクセスが良い長沼町は、豊かな自然を身近に感じられる「ちょうど良い田舎暮らし」をしたい方にぴったりのエリアです。  北海道らしい景観、アクティビティ、グルメを一度に楽しめる「まち」で、トレッキングや温泉を楽しむ観光客にも人気。  丘陵地帯から見る夕陽はとてもきれいで、この夕陽を見て移住を決める方もいるほどです。  これまでにも、移住し空き家を改修してカフェやゲストハウスを営んでいる方など、たくさんの移住者さんが活躍しています。

 実は長沼町、コロナ禍にも関わらず、令和4年度は観光入込客数が過去最高を記録し、町内への立地企業や起業者、移住者も増加傾向にある、北海道内ではかなり珍しい「まち」でもあります。  一方で、北海道民からは身近な観光地として愛されていますが、国外、道外の方への知名度はイマイチ・・・。  そんな長沼町の魅力や課題を自らが体感し、全国へ発信したり、課題解決の糸口を探したりと、町の職員とは別の視点で活動いただける地域おこし協力隊を一気に8名(令和5年10月採用予定)募集します!

 長沼町としては数年ぶりの協力隊募集。  10月の採用に向け、まずは東京都内での相談会からスタートします!!  オンラインで面談を行うこともできますので、まずはお気軽にお声がけいただけると嬉しいです。

相談会イベントについて(東京開催)

 長沼町としては数年ぶりの地域おこし協力隊募集になります。  10月の採用に向け、まずは東京都内での相談会からスタートします!!

▼開催日時 2023年5月16日(火)15:00~20:00    5月17日(水)11:00~20:00    5月18日(木)11:00~17:00

▼開催場所 東京都中央区京橋1丁目1-6越前屋ビル1F 移住・交流情報ガーデン

▼当日スケジュール  上記時間内であれば、いつでも相談対応可能です。  事前にお申込みいただけますと助かります。

▼定員 相談会のため設定しておりません。 できれば事前にお申込みいただけますと助かります。

地域おこし協力隊に興味をお持ちの方必見です! ▼こんな話が聞けます 北海道長沼町での暮らしについて 協力隊の業務内容について 移住者の暮らしについて

▼こんな人におすすめ 地方移住したい 長沼町または北海道に興味がある 地域課題の解決やまちづくりに興味がある 地域おこし協力隊になりたい 地方で地域と関わりながら働きたい

当日はオンラインで面談を行うこともできますので、まずはお気軽にお声がけください。 少しでも関心がある方「興味ある」「応募したい」ボタンを押していただけるとうれしいです!  ぜひとも「長沼おこし」にあなたの力を貸してください!

▼長沼町はこんなところ 長沼町役場:https://www.maoi-net.jp/ 長沼町観光協会:https://naganuma-kanko.com/ 絶景テラス「maoi salud」:https://maoisalud.com/ 長沼町YouTube公式チャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCssZtti6OuKIemqlUK7oCVA

【次回予告】おためし地域おこし協力隊ツアー(2泊3日)も8月頃に開催予定です!

ワイン畑でワインを飲む!絶景テラス「maoi salud」
ワイン畑でワインを飲む!絶景テラス「maoi salud」
相談会(東京開催)参加者募集しています♪
相談会(東京開催)参加者募集しています♪

わたしたちと一緒に地域を盛り上げませんか?

今回は、長沼町地域おこし協力隊の募集前の相談会(東京開催)です。

長沼町では以下内容にて、地域おこし協力隊を募集します。

【ミッション型】 ・長沼町の良さを発信するしごと〈魅力発掘、情報発信、WEB作成等〉【1名】 ・長沼町への観光客を増やすしごと〈観光、観光協会、コンテンツ造成〉【1名】 ・長沼町の住みやすさ、暮らしやすさを伝えるしごと〈移住支援、ワーケーション〉【1名】

【フリーミッション、起業型】 ・隊員自らが感じたまちの課題を解決できるような新たな仕事を起こす【5名】

以上8名を募集しますが、隊員がチームとなり地元の事業者や町民と共同で活動していくスタイルをイメージしています。  また、2年目以降は起業に対してのサポート体制も構築していく予定です。

 地域おこし協力隊に興味があるけど地域やプロジェクトに困っている方やローカルスタートアップに興味がある方など、ご参加いただけると嬉しいです!

「興味ある」「応募したい」ボタンを押してメッセージを送っていただければ、詳細な説明や、質問にお答えいたします!

長沼町公式YouTube内の移住者動画もご覧ください♪
長沼町公式YouTube内の移住者動画もご覧ください♪
相談会会場はこちらです。
相談会会場はこちらです。

応募資格、報酬、手当等について(全職種共通)

詳細は後日アップ予定の募集要領でご確認ください。 ▼応募資格及(主なもの) 応募時点で3大都市圏をはじめとする都市地域等に在住し、採用後に長沼町に住民登録を移し、移住できる方 ▼任用形態 会計年度任用職員 ▼報酬・手当等 報酬:月額182,419円 期末手当あり 家賃支援:月額50,000円まで 車借り上げ料:月額36,000円 赴任旅費支給有 その他社会保険等(厚生年金、健康保険、雇用保険)

活動拠点のコワーキングスペース「ながぬまホワイトベース」
活動拠点のコワーキングスペース「ながぬまホワイトベース」
「ながぬまホワイトベース」には個室や会議室もございます。
「ながぬまホワイトベース」には個室や会議室もございます。

募集要項

開催日程
1

2023/05/15 〜 2023/05/17

所要時間

5/16(火)15:00~20:00、5/17(水)11:00~20:00、5/18(木)11:00~17:00 の時間内でご対応いたします。 

費用

0円

集合場所

移住・交流情報ガーデン(東京都中央区京橋1丁目1-6越前屋ビル1F)

その他

・定員:10名 ・最小催行人数:1名 ・解散場所:移住・交流情報ガーデン(東京都中央区京橋1丁目1-6越前屋ビル1F) ・スケジュール: 地域おこし協力隊相談会(東京)日時 5/16(火)15:00~20:00 5/17(水)11:00~20:00 5/18(木)11:00~17:00 ※当日飛び込みでの参加も可能ですが、事前予約いただけると助かります。  その他、オンライン相談も可能ですのでお気軽にお問い合わせください。

また今後のスケジュールとして、 6月頃:募集開始(履歴書等送付) 7月末~8月:2泊3日のお試し地域おこし協力隊ツアーを開催予定        ※希望者は最終日に面接予定 10月:採用、活動開始  その他、不明点はお気軽にご相談ください。

長沼町政策推進課

このプロジェクトの経過レポート

このプロジェクトの地域

北海道

長沼町

人口 0.97万人

長沼町

長沼町が紹介する長沼町ってこんなところ!

特徴1:豊かな自然と近隣都市とのアクセスの良さが魅力 新千歳空港と札幌市のほぼ中間に位置する長沼町は、馬追丘陵と田園風景が絶妙なバランスで広がる、自然豊かな町。 丘陵地帯からの「夕陽」は絶景で、「この夕陽に惹かれて移住してきた」という方が1人、2人どころではありません。 札幌や新千歳空港まで車で30分、北広島市のボールパークからも15分と、アクセスも抜群です!

特徴2:移住者が新しいことにチャレンジしている 長沼町では、移住して空き家を活用したカフェやコンドミニアムを運営されている方など、移住から起業される方が非常に多いのが特徴です。

特徴3:「食」に強い観光地 大豆の生産量は日本一! ながぬま温泉の源泉とながぬま産大豆を使用した「源泉豆腐」、どぶろく、馬追蒸溜所ではワイン、ウイスキー、シードル等を作っており、「ジンギスカン」、「おしゃれカフェ」などは北海道内では有名です。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

 北海道の空の玄関である新千歳空港や札幌市へのアクセスが良い長沼町は、豊かな自然を身近に感じられる「ちょうど良い田舎暮らし」をしたい方にぴったりのエリアです。  北海道らしい景観、アクティビティ、グルメを一度に楽しめる「まち」で、トレッキングや温泉を楽しむ観光客にも人気。  丘陵地帯から見る夕陽はとてもきれいで、この夕陽を見て移住を決める方もいるほどです。  これまでにも、移住し空き家を改修してカフェやゲストハウスを営んでいる方など、たくさんの移住者さんが活躍しています。

 実は長沼町、コロナ禍にも関わらず、令和4年度、令和5年度と観光入込客数が過去最高を記録し、町内への立地企業や起業者、移住者も増加傾向にある、北海道内ではかなり珍しい「まち」でもあります。  一方で、北海道民からは身近な観光地として愛されていますが、国外、道外の方への知名度はイマイチ・・・。  そんな長沼町の魅力や課題を自らが体感し、全国へ発信したり、課題解決の糸口を探したりと、町の職員とは別の視点で活動いただける地域おこし協力隊を一気に3名募集します!

 現役協力隊員の6名と一緒に地域の賑わいづくりを一緒に行いませんか?

 オンラインで面談を行うこともできますので、まずはお気軽にお声がけいただけると嬉しいです。

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