
【3/26開催!】これからの新しい仕事のしかたを一緒に考えませんか?「田舎と都会の仕事のしかた」を比べるオンラインイベント開催!
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2021/03/26進学をきっかけに都会へ出て、そのまま就職。
すっかり都会のペースに慣れてしまい、田舎での就職、あるいは副業兼業を考えているけど、うまく適応できるか不安。
そんなあなたのための企画です。
単純に「都会は大変で、田舎はいいところ」という話ではなく、どっちもどっちなんじゃないかな。
いいところと、見習ったほうがいいところ。
両方知ってるからこそ、都会の仕事のしかたと田舎の仕事のしかたのいいところをハイブリッドして、新しい仕事のしかたを生むことができる。
東京での自分を捨てることなく、田舎のやり方を否定することなく「私がいくからこそ、新しい何かが生み出せるかもしれない」
そんな気持ちになって欲しいなと思っています。
ゲストは、東京の大きなコンサルタント企業に務めて、昨年気仙沼にUターンしてきた方です。 東京でバリバリ働いていたからこそみえるもの。帰ってきたからこそ感じること。そんなところをお伺いしたいと思います。
お気軽に、こちらからお申し込みください。お申し込みいただいた方に当日のURLをお送りします。 https://forms.gle/ZgA6hLANaJx5VJuv7
あわせて「興味ある」もクリックお願いします!
けせんぬましごとカフェとは?気仙沼に興味のない方も大歓迎!
毎回ゲストをお迎えして、ローカルでの働き方暮らし方をお伝えするトークイベント「けせんぬましごとカフェ」がオンラインで開催です。
気仙沼というひとつのローカルの事例から、みんなで「働くこと暮らすこと」を考え合える場になればいいなと思っています。
なので、気仙沼に興味のない方も大歓迎。 「最近ちょっとな」と思っている方、ぜひお気軽に。
~今回のゲスト~ 清水健佑さん(株式会社 八葉水産) 気仙沼出身。大学への進学をきっかけに東京へ。その後大手コンサルに就職、昨年、Uターンしてきました。 東京が楽しかったけど、帰ってきたという健佑さんだからこそ見える視点があります。


こんな方は、ぜひいらしてくださいね。
・移住に興味があるけど、移住した先で楽しそうに仕事できるイメージがない。 ・仕事も大事だと思うけど、自分の中で占める割合は実はそんなに高くない。 ・今の働き方に疑問があるけど、何が正解か分からないので、みんなで一緒に考えたい。
募集要項
2021/03/25 〜
19時〜20時30分
無料
zoom(お申し込みいただいた方に当日のURLをお送りいたします)
・定員:20名 ・最小催行人数:1名 ・スケジュール: だいたいいつもこんなような感じです。 19:00 オープニング 19:10 気仙沼の紹介 19:20 ゲストとのトークセッション 20:00 参加された皆さんで感想シェア 20:15 質疑応答タイム 20:30 クローズ
このプロジェクトの地域

気仙沼市
人口 5.42万人

千葉 可奈子が紹介する気仙沼市ってこんなところ!
宮城県の最北端に位置する気仙沼市。人口はおよそ6万3000人のまちです。 太平洋に面する沿岸はリアス式海岸を形成し、三陸沖の豊かな水産資源を追って、全国から集まった漁船が海沿いに並んでいます。沿岸を少し離れると、気仙沼湾を一望できる安波山や、ツツジが一面に咲く徳仙丈山など、緑豊かな山々を見渡すことができます。 そして、山からきれいな水が流れる川沿いには、田んぼと畑の田園風景が広がっています。 海と山と川、水と緑に恵まれた、自然豊かなまちです。 年間平均気温はおよそ11℃。晴れの日が多く、1年を通して涼しい気候です。 夏は涼しい風が吹くので、扇風機1台でも十分過ごしやすいです。 冬は朝晩と氷点下まで気温が下がり、雪も降りますが、高く積もることは少ない地域です。 また、南北に長いまちなので同じ気仙沼市の中でも地域によって気候や暮らし方が違います。そんな地域ごとの文化を大切にした暮らしが評価をうけ、日本で初めて「スローシティ」にも認定をされました。
このプロジェクトの作成者
気仙沼市出身で、大学進学を期に群馬県高崎市へ。 その後東京の築地市場で働いていました。 築地市場が豊洲市場へ移転をきっかけに、「じゃあかなこ気仙沼移転~」と2017年に帰って来ました。
気仙沼市で自分にワクワクしたい人のお手伝いをしています。