募集終了

第1回 はぎポルト写真コンテスト審査結果発表〜!!

イベント・体験
公開:2025/03/14 ~ 終了:2026/03/31

開催日程:

2025/03/15 06:00 ~ 2025/03/15 06:30

最新情報

プロジェクトの募集が終了しました。

2026/03/31

経過レポートが追加されました!「やまぐちと津和野のんびり移住Life2025 移住人気市町が東京有楽町に大集合!」

2025/07/23

萩市への移住定住の相談窓口として、令和4年4月にオープンした「はぎポルトー暮らしの案内所ー」は、この4月から4年目に入ります。

これまでにたくさんの方が来所され、空き家のこと、就業や起業のこと、農林水産業への関心など様々なご相談を頂いたり、移住体験ツアーや移住者交流会では、地域で暮らす方たちとの交流を楽しんだりしました。

この3年間で実際に移住された方もいらっしゃって、萩市の取組みや認知度が着実に上がっていると喜ぶ反面、少子高齢化による人口減少の波は簡単には止められないことも実感しています。

そこで、萩での豊かな暮らしをあらためて実感して頂いたり、全国の方にもっと知って頂いたりするきっかけとして、萩で感じるそれぞれの人生や幸せを「写真」という形で募集し、コンテストを行いました。

SMOUTユーザーの皆様にも、写真作品と添えられたエピソードをぜひご覧になって頂き、萩のこと、関わる人たちのことをもっと知って頂けたらうれしいです🌸

プロの写真家による楽しい写真講座もみどころ!

「第1回 はぎポルト写真コンテスト」では、審査結果発表の配信に合わせ、番組の中でプロの写真家による写真講座も配信します。

講師はJPS 日本写真家協会 正会員の、うえだこうじさん。

司会はSMOUTでもおなじみ、夏みかんちゃんの中のヒト、堀さん&蛭子さんの名(迷?)コンビ🎶 二人の素朴な疑問に答えながら、うえださんが「感動を写真で表現するときに気をつけるべき3つの大切な要素」についてやさしく解説します。

萩市ローカルエディターとしても活躍する写真家のうえだこうじさん
萩市ローカルエディターとしても活躍する写真家のうえだこうじさん
萩市おいでませ、豊かな暮らし応援課の堀さん&蛭子(えびす)さん
萩市おいでませ、豊かな暮らし応援課の堀さん&蛭子(えびす)さん

審査結果は令和7年3月15日15時よりYoutubeで発表!

「はぎポルト 写真コンテスト」審査結果の発表は、『はぎポルト Youtubeチャンネル』で 令和7年3月15日15時より配信します⚡️

また、Youtubeチャンネルでは、日頃から様々な動画を配信中です。 SMOUTでもお馴染みの「オールナイト・ハギ」はもちろん、移住者インタビュー、季節の楽しいみどころ、離島を含むレアな地域情報など、一歩踏み込んだディープで興味深い情報をお届けしていますので、ぜひチェックしてみてください👌

【はぎポルト Youtubeチャンネル】 https://www.youtube.com/@hagi-porto/featured

大人気の「オールナイト・ハギ」シリーズ
大人気の「オールナイト・ハギ」シリーズ
萩の離島に実際に行った気分になれるリアルな映像
萩の離島に実際に行った気分になれるリアルな映像

募集要項

※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。

イベント名

第1回 はぎポルト写真コンテスト 審査結果発表

開催日程

2025/03/15 06:00 〜 2025/03/15 06:30

所要時間

配信時刻以降はいつでも視聴できますので、 ご都合のよろしい時間にご覧ください!

費用

視聴無料

募集者 / 主催者
萩市 おいでませ、豊かな暮らし応援課

萩市 おいでませ、豊かな暮らし応援課

このプロジェクトの経過レポート

このプロジェクトの地域

山口県

萩市

人口 4.11万人

萩市

三枝英恵が紹介する萩市ってこんなところ!

萩市は人口約4万2000人の小さなまちですが、その広さはなんと698.31平方キロメートル! 全国にある1,741の市区町村中で101番目の広さを誇ります! (※「くにとりサーチ」全国1741市町村の面積ランキングより) 日本海の沖合には「大島」「相島」など6つの島と、約45km先には国境離島の「見島」もあります。

三角州の中に発展した町並みは日本で唯一「江戸時代の地図がそのまま使える町」といわれるほど城下町の町割や屋敷、石垣が残っており、萩を代表する風景のひとつになっています。 そして自然や山の恵、海の恵が豊かで、ごはんが美味しい! 1つの市でいろんな顔を持つまちです。

萩には日本中、世界中からいろんな人が集まって、新しいことを始めています。 ぜひ皆さんに「来たい」「住みたい」「帰りたい」「ずっとここにいたい」 そんな風に思って頂けたらうれしいです。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

東京で編集、ライターとして20年以上経験を重ねた後、ローカルエディターになりたくて萩へ移住しました。 なんでも「買う」ことができた街暮らしとは違って、田舎暮らしは「作る」ことが当たり前なので、移住前は考えもしなかったようなことまでしています(笑) だけどそれが、昔好きだったことを再発見したり、思ってもみなかったスキルが上がったりして、新しい自分に出会うきっかけにもなっています。想像していた自分とは違う刺激と成長を与えてくれるところも、萩暮らしの醍醐味です。

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