あばばい渡鹿野島~フォトコンテスト~
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公開日:2021/04/06
終了日:2022/01/31

あばばい渡鹿野島~フォトコンテスト~

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 こんにちは、志摩地域おこし協力隊の峠でございます。私は兼ねてより地方移住に憧れていました。今回のコロナがきっかけで地方移住を決心し、今は渡鹿野島の島おこしの担当をしています。
 「あばばい」という言葉は志摩市の方言で「まぶしい」という意味があります。この渡鹿野島は晴れの日が多く太陽の日差しで眩しい島です。そんな島で是非、写真を撮ってみませんか?地元のひとが気づかない島の良さに出会えるかもしれません。

コロナ過でもできるバカンス

 新型コロナウィルスの蔓延により、従来のイベントに規制がかかるようになりました。例えば、海辺のBBQや牡蠣の試食会などの集団会食が必須のイベントは出来なくなりました。本来なら島の発信として特産物を前面に出した企画がわかりやすいのですが、密にならない行動様式を考えるととても難しく、悩んでいました。
 そこで考えたのが、フォトコンテストです。このフォトコンテストをきっかけに、インスタ映えする景色を撮って頂き、島の再発見を皆様と行いたいと思います。是非、島の魅力をインスタグラムなどにアップして拡散してください。

イベントのフライヤー

イベントのフライヤー

news制作のモニュメント

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渡鹿野島に移住やワーケーションをしてみたい人

 新型コロナウィルスの蔓延により緊急事態宣言が発令され、在宅勤務を経験された方も数多くおられると思います。今後の流れとしては、アフターコロナでもテレワーカーが増えるだろうと予想し、午前中はレンタルオフィスや旅館で在宅勤務を行い、午後からは年休を活用してビーチでの海水浴や海での釣りをするようなワーケーションという働き方が増えるだろうと思います。
 そこで今回のフォトコンテストをきっかけに島に来て、そのすばらしさを体験していただき、次に来るときはワーケーションで来ていただくことも視野にいれています。
 今後、地方移住も検討されている方は下記のページもご覧ください。

移住・空き家バンクに興味がある方は志摩市役所 移住情報サイトへ
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【志摩市 移住情報 海と暮らす志摩】
https://www.city.shima.mie.jp/umitokurasu/index.html

パールビーチ

パールビーチ

旅館や施設

旅館や施設

イベント・ツアー内容

所要時間:島内半周で2時間、一周で4時間程度

費用:無料(交通費は実費負担)

最小催行人数:1 人

集合場所:島内どこからでもスタートできます。

解散場所:

スケジュール

◎開催期間は令和3年3月から令和4年の1月31日(月)必着です。
◎近鉄鵜方駅からバスまたはタクシー、乗用車で移動します。(18分ほど)
◎渡鹿野船着き場からは赤い旗の渡し船が行き来しています。(片道200円)
◎撮影した写真は渡鹿野区事務所(渡鹿野島開発総合センター)までお送りください。
 ※令和4年2月中旬に当選はがきを送らせていただきます。

志摩市
峠広之が紹介する志摩市ってこんなところ!

伊勢・志摩の国は古くから宿場町として存在し、多くの参拝客を呼び込んできました。今回の皆さんに来ていただく渡鹿野島は、古くは廻船の風待ち港として栄えていました。多くの船が補給や嵐から船を守るために立ち寄り、人々の生活を支え続けています。そんな渡鹿野島でのフォトコンテストを通して歴史の再発見をしていただきたいと思います。是非、皆様のご参加をお待ちしております。

峠広之
渡鹿野区事務所
私は石川県小松市出身です。進学で大阪に上京しました。そして京都、大阪で12年過ごしました。学生時代から田舎暮らしに憧れを持っていて、コロナをきっかけに地域おこし協力隊に応募し、今は三重県志摩氏渡鹿野島で島おこしの仕事をしています。
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