空き家をパソコン・スマホで見れる?!空き家VR(バーチャル)内覧機能が実装されました!
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公開日:2021/10/01
終了日:2022/12/31

空き家をパソコン・スマホで見れる?!空き家VR(バーチャル)内覧機能が実装されました!

舞鶴市では、インターネット上で24時間365日いつでも空き家を内覧していただける、「空き家情報バンクVR内覧機能」を実装しました!

舞鶴市移住定住ポータルサイトの各空き家のページ(一部対象外物件あり)からVR内覧ページへのリンクがあり、そこから閲覧いただけます。
舞鶴市移住定住ポータルサイトー空き家一覧
https://maizuru-iju.com/area/kasa/

※所有者様の意向により、空き家情報バンク利用登録者のみ公開している物件もあります。

VRのページでは、空き家の外観から離れ、近隣の景色をはじめ、家の各部屋やお風呂・トイレなど隅々まで360度内覧することができます!

あたかも自分が空き家の中、地域に居るかのような体験ができます。

ITを活用した便利で豊かな田舎暮らし、体験してみませんか?

「ごめんなさい、緊急事態宣言中は空き家をご案内出来ないんです・・・」

新型コロナウイルス感染症の影響により、都市部から地方へ移住しようとする動きは日々高まっています。

舞鶴市が市内の空き家情報を運用する「空き家情報バンク」に掲載されている物件には、それぞれに多数の内覧のご希望(多いもので30件以上!)をいただいています。

一方で、緊急事態宣言の発出等により現地で空き家の内覧をしていただけない日々が続いており、移住の検討がしづらく、また空き家の所有者さんや、その地域にとっても移住者の姿が見えずもどかしい状況が続いていました。

移住したい人、舞鶴市に興味を持っている人がいる。でも、ご案内できない・・・。

そんな状況を打破するべく、空き家の所有者さんへ説明に回り、またそれぞれの空き家を360度カメラで撮影して回り、家に居ながらインターネット上で空き家を内覧していただける「VR空き家内覧機能」を導入しました!

玄関も、

玄関も、

天井も。自由自在に視点を操作できます。

天井も。自由自在に視点を操作できます。

海の見えるまちで、空き家をDIYして暮らしたい。農村暮らしを楽しみたい。

舞鶴市では、空き家を活用した移住を促進しています。

現在、「まちなかエリア」と「農漁村エリア」の2地域にそれぞれバンク制度を設けており、移住される方へのリフォーム補助をはじめ、地域へ移住希望者がスムーズにとけ込めるよう市がサポートします。

VR内覧機能を導入している、「農村集落空き家情報バンク」の空き家は、登録のあった空き家情報等を、舞鶴市の農山村集落へ移住を考えている人に提供し、移住に結びつけるシステムです。 
まじめに「田舎暮らしを考える人」、その人を受入れ一緒に新しい集落活動を行っていこうとする人、またそういう人にその「場」を提供しようという人、そんな人と人との「出会い」をサポートします。

農村で、鳥のさえずりや小川のせせらぎの音を聞きながら、静かに暮らしたい。
温かみあふれるご近所さんと一緒に、田舎暮らしを満喫したい。
そんな方、ぜひお越しください。

舞鶴市ー空き家情報バンク制度
https://maizuru-iju.com/sumau/akiya-bank/

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舞鶴市
京都府舞鶴市 ふるさと応援課が紹介する舞鶴市ってこんなところ!

舞鶴市は京都府北部にある、日本海に面する港町です。

目の前に拡がる、海と青空。振り返れば、色彩豊かな野山と田園。
海軍施設の遺構が現存し、中でも赤レンガ倉庫は観る人をノスタルジーの世界へ誘います。
遠くからでも分かるような海上自衛隊の立派な船や、近畿百景第1位の五老スカイタワーからの眺望、さざ波の音が心地良く、夏は海水浴客で賑わう浜辺。
まちから離れると、小鳥がさえずり、緑豊かな田畑が広がる加佐地域。
海からは新鮮な魚介類が、山からは種類豊富な農作物がいっぱい。
個性的な遊具で遊び、子育て話を共有出来る子育て交流施設「あそびあむ」や、
地方には珍しく4つの公的病院があり、
子育て・医療に充実したまち。

子どもからお年寄りまで充実した時間を過ごせるまち、それが舞鶴。
あなたも、舞鶴の住人になってみませんか?

舞鶴市移住ポータルサイト⇒ https://maizuru-iju.com/

舞鶴市は京都府北部にある、日本海に面する港町です。

目の前に拡がる、海と青空。振り返れば、色彩豊かな野山と田園。
旧海軍の遺構が今もなお現存し、なかでも赤れんが倉庫群は観る人をノスタルジーの世界へいざないます。
身近で見ても圧巻の海上自衛隊の護衛艦や、近畿百景第1位に選ばれた五老スカイタワーからの眺望、さざ波の音が心地良く、夏は海水浴客で賑わう海辺エリア。
少しまちから離れると、小鳥がさえずり、緑豊かな自然が広がり海の幸や、田畑で採れる農作物を味わうことができます。
季節を問わずこどもたちが遊べるように作られた子育て交流施設「あそびあむ」は知育を育むおもちゃや遊具、遊びが提供されており、パパやママたちで連日賑わっています。

子どもからお年寄りまで充実した時間を過ごせるまち、それが舞鶴。
あなたも、舞鶴の住人になってみませんか?

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